りそな高金利オープン
インターネット専用 追加型投信 海外債権
愛称 り高通貨
2013・6・14
基準価格 4245円
純資産総額 19億円
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6.12 分配金 40円
7.12() 分配予定 40円
分配対象収益(1万口当たり) 36期 2010・11・12 434円 60円分配金 37期 439円 38期 464円 39期 468円 40期 454円 41期 2011・4・12 480円 42期 485円 43期 470円 44期 475円 45期 481円 46期 487円 47期 2011.10.12 493円 48期 499円 49期 516円 50円に 50期 522円 51期 531円 52期 539円 53期 2012.4.12 546円 54期 552円 55期 560円 56期 568円 57期 575円 58期 583円 59期 2012・10・12 591円 60期 609円 40円に減配 61期 618円 62期 628円 63期 637円 64期 646円 65期 656円 12年11月から10円減配 40円に 11年12月から10円減配 50円になった 総口数の減少により配当等収益減少にもかかわらず 1万口当たりの分配 多少額は増えてきている 配当等収益 A 分配余裕度 S (SBIより 12年4月) モーニングスター レイティング ★ リスクメジャー 3(平均) 12/6/21 ☆ トルコリラが高値 ムーディーズがトルコ国債をBa1に1段階引き上げ | |||||
原則として、高金利の10通貨を選定し、当該通貨建ての短期債券などに投資します。
ポーランド ズロチ
オーストラリア ドル
ニュージランド ドル
南アフリカ ランド
メキシコ ペソ
ハンガリー フォリント
ノルウェー クローネ
アイスランド クローネ
スウェーデン クローナ
韓国 ウォン
トルコ リラ
1.投資対象は日本を除く経済協力開発機構(OECD)*1加盟国およびこれらに準ずる国*2の通貨建ての短期債券などとします。
(*1)OECD(経済協力開発機構)とは
(1)財政金融上の安定を維持しながら雇用、生活水準の向上を達成し、世界経済の発展に貢献する、(2)発展途上国経済の健全な拡大に寄与する、(3)世界貿易の多角的・無差別的な拡大に貢献する、などを目的として1961年に発足した機構であり、30ヵ国を超える国が加盟しています。
(*2)OECD加盟国に準ずる国とは
当ファンドでは、自国通貨建長期債務に対してS&P社よりAマイナス格以上、もしくはムーディーズ社よりA3格以上の格付を取得している国と定義しています。
2.原則として、相対的に高金利の10通貨に均等分散します。
- 通貨選定にあたっては、各通貨の金利水準を最重要視しますが、各国のファンダメンタルズや短期市場の流動性等も考慮します。
- 投資通貨の見直しは年2回行ないます。ただし、必要と判断した場合は別のタイミングで一部投資通貨の入れ替えを行なうことがあります。
- 原則として為替ヘッジは行なわず、投資通貨を分散することで為替変動リスクの低減をめざします。ただし、投資通貨が日本円に対して全般的に急激に変動するような局面においては、リスクが大きくなる場合があります。
※原則として、10通貨への投資配分は概ね均等を維持しますが、流動性や金利状況などを勘案して、組入通貨数が10とならない場合や各通貨への投資配分を均等としない場合があります。
※流動性などを考慮して、限定的に為替予約取引等を利用して各通貨への実質的な投資を行なう場合があります。
3.投資対象債券は、原則として高格付の短期債券とします。
- 安全性を重視した資産に投資し、安定した運用をめざします。
国債、政府機関債、政府保証債、国際機関債、社債、ABS、コマーシャル・ペーパーなどを主要投資対象とします。
原則として、買付時において長期格付でA格相当以上(*)または短期格付でP-2格相当以上の格付が付与されているものに投資します。
(*)S&P社でAマイナス格以上、ムーディーズ社でA3格以上を表します。
※格付は、買付後に変更になる場合があります。
- 短期債券に投資し、金利変動に伴なう価格変動リスクの低減をめざします。
残存期間は1年以内(変動利付債券の場合は10年以内)の債券に投資します。
ポートフォリオの平均残存期間は180日以内とします。
4.原則として為替ヘッジは行ないません。
毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします。
- 主に組入債券の利子収入などを原資として、毎決算時に安定した収益分配を行なうことをめざします。
- 毎月12日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
※分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。
※市況動向および資金動向などにより、上記のような運用が行なえない場合があります。

- 通貨選定にあたっては、各通貨の金利水準を最重要視しますが、各国のファンダメンタルズや短期市場の流動性等も考慮します。
- 投資通貨の見直しは年2回行ないます。ただし、必要と判断した場合は別のタイミングで一部投資通貨の入れ替えを行なうことがあります。
- 原則として為替ヘッジは行なわず、投資通貨を分散することで為替変動リスクの低減をめざします。ただし、投資通貨が日本円に対して全般的に急激に変動するような局面においては、リスクが大きくなる場合があります。
※原則として、10通貨への投資配分は概ね均等を維持しますが、流動性や金利状況などを勘案して、組入通貨数が10とならない場合や各通貨への投資配分を均等としない場合があります。
※流動性などを考慮して、限定的に為替予約取引等を利用して各通貨への実質的な投資を行なう場合があります。
原則として、高金利の10通貨を選定し、当該通貨建ての短期債券などに投資します。
ポーランド ズロチ
オーストラリア ドル
ニュージランド ドル
南アフリカ ランド
メキシコ ペソ
ハンガリー フォリント
ノルウェー クローネ
アイスランド クローネ
スウェーデン クローナ
韓国 ウォン
トルコ リラ
(*1)OECD(経済協力開発機構)とは
(1)財政金融上の安定を維持しながら雇用、生活水準の向上を達成し、世界経済の発展に貢献する、(2)発展途上国経済の健全な拡大に寄与する、(3)世界貿易の多角的・無差別的な拡大に貢献する、などを目的として1961年に発足した機構であり、30ヵ国を超える国が加盟しています。
(*2)OECD加盟国に準ずる国とは
当ファンドでは、自国通貨建長期債務に対してS&P社よりAマイナス格以上、もしくはムーディーズ社よりA3格以上の格付を取得している国と定義しています。
- 通貨選定にあたっては、各通貨の金利水準を最重要視しますが、各国のファンダメンタルズや短期市場の流動性等も考慮します。
- 投資通貨の見直しは年2回行ないます。ただし、必要と判断した場合は別のタイミングで一部投資通貨の入れ替えを行なうことがあります。
- 原則として為替ヘッジは行なわず、投資通貨を分散することで為替変動リスクの低減をめざします。ただし、投資通貨が日本円に対して全般的に急激に変動するような局面においては、リスクが大きくなる場合があります。
※原則として、10通貨への投資配分は概ね均等を維持しますが、流動性や金利状況などを勘案して、組入通貨数が10とならない場合や各通貨への投資配分を均等としない場合があります。
※流動性などを考慮して、限定的に為替予約取引等を利用して各通貨への実質的な投資を行なう場合があります。
- 安全性を重視した資産に投資し、安定した運用をめざします。
国債、政府機関債、政府保証債、国際機関債、社債、ABS、コマーシャル・ペーパーなどを主要投資対象とします。
原則として、買付時において長期格付でA格相当以上(*)または短期格付でP-2格相当以上の格付が付与されているものに投資します。
(*)S&P社でAマイナス格以上、ムーディーズ社でA3格以上を表します。
※格付は、買付後に変更になる場合があります。 - 短期債券に投資し、金利変動に伴なう価格変動リスクの低減をめざします。
残存期間は1年以内(変動利付債券の場合は10年以内)の債券に投資します。
ポートフォリオの平均残存期間は180日以内とします。
毎月、安定した収益分配を行なうことをめざします。
- 主に組入債券の利子収入などを原資として、毎決算時に安定した収益分配を行なうことをめざします。
- 毎月12日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
※分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配を行なわない場合もあります。
※市況動向および資金動向などにより、上記のような運用が行なえない場合があります。
- 通貨選定にあたっては、各通貨の金利水準を最重要視しますが、各国のファンダメンタルズや短期市場の流動性等も考慮します。
- 投資通貨の見直しは年2回行ないます。ただし、必要と判断した場合は別のタイミングで一部投資通貨の入れ替えを行なうことがあります。
- 原則として為替ヘッジは行なわず、投資通貨を分散することで為替変動リスクの低減をめざします。ただし、投資通貨が日本円に対して全般的に急激に変動するような局面においては、リスクが大きくなる場合があります。
※原則として、10通貨への投資配分は概ね均等を維持しますが、流動性や金利状況などを勘案して、組入通貨数が10とならない場合や各通貨への投資配分を均等としない場合があります。
※流動性などを考慮して、限定的に為替予約取引等を利用して各通貨への実質的な投資を行なう場合があります。