25年ぶりのリーグ優勝
日本シリーズはなぜかまたヤクルトスワローズに負け20シーズンは終わりました
わざと負けてるのかと思うほど酷かった去年までを考えると大満足ですがやはり最後に負けたのは悔しいもので、

MVPは中嶋監督ですね
山本由伸ももちろんですが、

西村や森脇、岡田等の前監督の采配や起用を見るたびにそうじゃないそうじゃないと苦虫を潰し続けてきた阪急以来のファンからすれば中嶋監督の采配は全肯定なわけで
比嘉かな?ってときの村西やK鈴木の起用などもすべて受け入れられましたね。

四半世紀も前の古い話ですが、
96年の優勝決定時も正直な話し相手ベンチに上田監督や中沢さん、住友さんなどがいて心中複雑だった方も多いのでは、

仰木マジック対野村IDとかと、マスコミは煽っていましたがなんてことない実際は阪急上田監督系譜でしょう
中嶋監督は仰木監督とはイマイチだったはずですし、

来年も楽しみですね
気が早すぎますが来年の希望妄想ラインアップを考えてみました

8福田
5宗
D正尚
9杉本
4太田
7バレラ、ラベロ
3T.バレラ、ラベロ、頓宮
6紅林
2若月、伏見

5番太田は願望ですね
今年は躓きましたが最後の最後はかなり持ち直しましたから来年は規定打席で280.20くらいはやってほしいものです

投手陣はまた考えます

兎にも角にも中嶋監督には1年でも長く指揮してもらい正尚や由伸がメジャーに行った後のチームの再構築や願わくば二人がメジャーから帰ってきたあとの受け入れくらいまでの長期采配を期待するわけです。いいちこの炭酸割り飲みながら