久々の投稿になってしまいました驚き


前回記事からの続きの治療の流れを記録しておきます。

②1/10に3ABの胚盤胞を移植→陰性

③2/15に3ABの胚盤胞を移植→陰性

④3/19に前核期胚を培養し、3日目胚を移植

胚評価(8B.comB.8B.7A)→陰性


全て保険で移植しました。

4回目の移植前時点で、前核期胚が4つありました。

①保険治療にする場合

余剰培養が出来ないため、4つのうち上手く育ってくれた1つのみ移植をするのか。

②自費にする場合

残り3つの前核期胚を余剰培養することも出来るとのことで全てが上手く育ってくれた場合4つの卵を移植できるかも。

どちらかの選択が必要でした。


夫ともたくさん話し合い保険治療で今回を最後の治療にすることにしました。新たに採卵する予定もありません。

娘1人生まれてきてくれて今充分幸せだよねと。

夫的にはホルモン剤の副作用(動機などがありました)も心配だし、新たに家族が増えたとしてもママに元気にいてもらわないと意味がないしと治療継続にはあまり賛成してもらえず。

私的には娘のことを思うと兄弟がいた方がいいのかなと治療をやめる決意がなかなか出来ずにいたのですが。

ひとりっ子ならそれはそれでメリットもたくさんありますよねウインク

娘にたくさーん愛情を注いで、3人家族で色々と楽しいことやりたいことをたくさんしていきたいと思いますおねがい