誰しも敬虔な気持ちになりますよね。
神や仏の前に立つ時の、あの清廉な気分!
と同じように、この人の前では背筋がピンと伸びる方っていませんか?
全てを見透かされているようで、嘘は勿論つけないし、自然と誠実にならざるを得ない、もっといえば蛇ににらまれたカエルのようになってしまう。。。。
畏敬の念というのがいちばん正しいのかな( ̄▽+ ̄*)
三波春夫さんの言うところの『お客様は神様』の「お客様」とは、実はこの畏敬の対象であって、決して隷属するご主人様という意味ではないんです。
ご本人もおしゃってますね。
コチラ>>>>>
http://www.minamiharuo.jp/profile/index2.html
人でも景色でも、人工物でも自然でも。。。。
その時には雑念がなく居られる、そんな対象があるって素敵だ(^◇^)
そんな心持ち
ってステキだ
ってステキだ(((o(*゚▽゚*)o)))
