こ 

れ 

は       人物とは一切関係が

フ       の       あ

ィ       在       り

クションであり、実       ま

                せ

                ん

                。 

嘘松の嘘がある一定のラインを超えた。

そんな中救世主が現れる「なす」である!
彼はオフに誘い嘘松を説教、なだめる事に成功したのだ。
そしてそのオフの後日嘘松が俺に講和条件を提示してきた。
それが筆者の事を「おデブ松」と呼ぶ代わりに「自分の事を嘘松と
呼んでも良い」という事だった。ひっかかりはしたが嘘松に
しては悪くないと了承した。そして次の日ー
筆者「よう嘘松」
嘘松「はぁ!?まだ呼んでんの!?いい加減にしろ!」
和平交渉決裂でおデブ松は一体何が何が何やら・・・・・。
ポイポイの「アボーン」という機能を使い俺の視界から消えナスに報告。
何故か俺もなすから怒られる事に・・・・。そして次の日5ちゃんに
 
嘘松の住所っぽいのが晒される。
嘘松のライン越えの嘘工作である。現在自分が管理する会社の
お客様情報はB2というソフトで管理している。なので一回でも
送ったデーターなら保存される。そして住所の回覧履歴も残る
という代物なのでコレで糾弾してきたら倍返ししてやろうと
筆者は青筋をたてていた。があまり波たたず・・・・・・。
あの住所が本物だったのかは分からないが捨て身の嘘工作
だったんだろうか・・・・。
 
この頃乳松がXを始めている。
フォローしてるのは俺やナス、WENさんなんかで嘘松はフォローしてなかった。
乳松もポイポイでの嘘松のご乱心や日ごろ「落合(筆者)はクズだ!二度と関わるな」
と日ごろ言っていて「何で関わっちゃいけないの?」と聞くと
「嘘松嘘松って言ってくるんだ!」としか返さなく嘘松話のスイッチが入ると
厄介という事を話していた。(ちゃんと経緯があるのに何で説明しやんのや)
 
が後々知る事になるがミルクさんはこの頃仕事からすこし距離を離
さなければならない事情がありメンタルをやられていた。
元気だった頃は嘘松暴走を止められていたがこの頃はそのストッパー
が居らず嘘松は暴走機関車となってあらぬ方向へ走っていた。
 
その暴走嘘松が弱っている乳松に「落合をブロックしろ!」
とほざいてきたようだ。経緯としては筆者が「お前の為に説教してるんじゃない
乳松の為でもある」という発言があり乳松と筆者が世間的に不仲である事を
証明したかったようだ。でも乳松はちゃんと申し訳ないと一方くれブロックした。
 
    
そしてレスバでの強力なフックを手に入れた嘘松は
レスバのイベント「ギコっぽいぽい第1回ブレイキングダウン」
を開催する。一応ディスコードで乳松に「出て嘘松の事ボコボコにしていい?」
と聞くと「嘘松が勝っても負けてもヤツの手柄になるんなら出ないでもらったほうがいい」
と説得された。乳松自体、嘘松のイベントは盛り上げてきたが人気投票企画で
人の優劣を付けるのはおかしいとそのイベントから事態した。
それから人の優劣を付けるイベントは腹がたつらしいのだ。それを知ってか
知らずかブレイキングダウンなのだ・・・。乳松も面白くない。
 
ブレイキングダウン当日田中が配信してて「落合さんは参加するの?」との問に
「乳松にボコボコにされると私に八つ当たりがくるからやめてくれ」って言われた
と盛った返答をした。(実際にソウだったらしいし・・・。)
 
そしたら名無しで嘘松が潜伏していたらしくスクショ後日問い詰められる
「お前は乳松と連絡手段は無いはずだろ!?お前の方が嘘松だな!?」
「へいへい俺は嘘松のようで~」(このガキ お前のやべぇの全部暴露してやろうか?)
「ブレイキングダウンから逃げて言い訳か嘘松?」(かちん)
つミルクから謝罪文
「お前は乳松使って叩きたいだけだよね?」
「何故そうなる?!」
嘘に嘘重ねて・・・5ちゃん使って工作して・・・
乳松に喧嘩の材料無理強いして・・・・
ディスコでブレイキングダウンじゃい!!!!
とナスを呼ぶことに成功し四人で話合いをする事に。
最初の不手際でナス、俺、乳松で部屋を作ってしまい慌てて嘘松をよぼうとすると
乳松「あのぉ・・・私ヤられました・・・・事後です・・・」
嘘松君の暴力癖今だ健在。
ナス君もコレにはビックリ。
そして令和のメイウェザー事嘘松君入室。
ナス「嘘松 乳松さんの事殴った?」
嘘松「乳松俺殴ってないよな?」
乳松「殴ってません!」
嘘松をこれ以上怒らせれば乳松の安否が危うい・・・・
「もう・・・うんうん聞くしかないなぁ・・・・・」
それで嘘松劇場が幕を開ける。
嘘松「今回の件乳松のおばあさまに聞いた所 落合の行動はストーカー
行為なので今後乳松には近づかないでください。」
おばあさまが裁判長?ってかおばあさまドッカラ?何何?
嘘松くん本当に頭がおかしいの!?
そしてこの件で一応嘘松筆者との不戦の契りが行われる。
そのディスコード会議が終わった後ナスと1時間以上喋っていた。
嘘松の異常性や今まで嘘松がやってきた事。ナスからも分かる
嘘松の嘘話等々話し合った。こんな事があってもナスは
嘘松の友人でいるようだ・・・・すごい。
 
 
時は立ち きめんちゃんというクズが暴露でポイポイを賑わせていた。
そのクズのせいで一人惜しいコテを失ってしまった。なのでイライラしていた。
暴露のタマも何個かあるらしく、その日も暴露を興じていたきめんちゃん。
そして最前席でその配信を盛り上げていたのが何を隠そう「嘘松君」であった。
 
不戦の契りがあるから何もいえないなーと歯がゆい思いをしてると
2章で出てきたAの暴露話へと移行した。
筆者「Aには頭の上がらない大きな借りがあるはず・・・・
何にも言わないよな?」
 
嘘松「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
嘘松「あの時怪しいと思ってたんだよな!!!!」
嘘松君の個性なのか。それとも半年ROMっていた腹いせなのかきめんちゃんの
クズ暴露に彩りを加えていた嘘松に完全に切れ
 
「調子に乗るな!嘘松あの画像公開するぞ」
と脅し不戦の契りを筆者が破った。その場は収まったが「筆者が不戦の誓いを破った」
という反撃材料を手に入れ嘘松君がした事は
「筆者の会社に電話する」
「社長に事の経緯を説明して
筆者にダメージを与えよう!」
だったらしい。でもやり方が良くなかった。
ウチの会社の事務に「社長さんと話させてください」と言う物のあからさまに
怪しい鼻につく声で連呼しまいに
「社長と変わらないと後悔するぞ!?」
嘘松くんー。俺いつ後悔する事になるんだろう?この事は公開するけども・・・・・。
 
 
 
というのが嘘松と筆者のコレまでの事でした。
長い文を読んでくれて本当にありがとう。
このブログはポイポイ全体には拡散しなくて個々に教えてく
つもりなのでこの話は心の隅においていてほしい。
そして嘘松がいても決して糾弾してはならない。
何故なら乳松がストレスかかえるか傷つけられるかするからだ。