藍坊主のアルバムって本当に通して聴く意味があるっていうか、本当にコンセプトに一貫性あるよね
ハナミドリは本の形式だから、曲も物語みたいなのが多いし、フォレストーンは全体で森とか自然とかを通して自分らのメッセージを伝えてる。
本当にすごいと思う。
なんか、普通のアルバムってたいがい単にテンポが起承転結だったりとか、曲の感じを似た感じにするだけでアルバムってなるんだけど。
なんか藍坊主の場合、本当に伝えたいことが先にあって、表現の方法として音楽を使ってるんだよね。すげー!
まあ、オレは「ワープしますキュリソーロ」みたいのも超好き、むしろそっちのが大好きだけどね!
自分にないものだからこそすごいと素直に感じるんだろうね。
まあ、柔らかいローウィンの歌詞の意味未だに本当にわかんないけどね。
通年で柔らかいローウィン学が広域選択4単位であったら、とらないよ。単位とれないから。

