オクトパスホールドのblack log -21ページ目

オクトパスホールドのblack log

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7時東岸in

私が入ったエリアでは田植えがまだ始まってないみたいで、濁りはきつくありませんでした

ただ、なにやら鼻に付く薬品の様な匂いがします

どうも水が匂う

やばそうな気はしましたが3時間キャロ投げて案の定NB

東岸北上して新規開拓

こちらは先行者ちらほらおられて声を掛けますが、皆さん声を揃えて渋いとのこと

先ほどエリアより濁りがきつい

ウィードほぼなし

ここではほとんど竿を出さず歩き回って開拓

12時なったんで大橋渡って天一タイム

昼食後1時間ほど仮眠取って起きてみると周りが真っ暗

すぐに雷雨が振り出しました

アングラーズで時間潰して雨上がりの15時半西岸で再開

到着すると2名先行者ありでうち1人が40クラスを釣っておられました

すぐにもう1人の方も2本くらいあげられて、自分にも

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エビシャッド  スカッパノン

30クラスでした

すぐに地合いが過ぎてそっから無の世界

陽が沈んだ頃に待望のバイトあってフッキングしたけどすっぽ抜け

終了

車までの帰り道におっちゃんに話しかけられて喋ってました

某漁協組合員の方で、ショッカー船と深く関わってる方でした

ショッカー船の出撃頻度や一回で捕れる外来魚の量など色々と聞きました

南湖で釣りするのが嫌になりました

これでは再現性のある釣りなんて無理ですわ

南湖の釣果に大きく影響することなんで、また機会見つけておっちゃんに話し聞きに行こ