他の人は、気づいていたのだろうか?

私は、今、ふと、管理画面のお知らせ欄にある訪問者とランキングと言うところをクリックしてみた。

唖然・・・

トラフィックエクスチェンジで獲得しているはずの10分の1にも満たない人数しか集計されていない・・・


トラフィックエクスチェンジをしていると、同じページに何度も出くわす。

あれが、カウントされていないのだと思う。

時間的に、あまりに近いと、カウントされないのだ・・・

( ̄□ ̄;)!!


対抗策は、それなりの人数を持っていて、人の多い時間帯のトラフックエクスチェンジを使うこと

同じトラフィックエクスチェンジばかり使わずに、分散させること


ではないだろうか・・・


あぁ、びっくりした・・・

私が、自分のリビングで、気に入っているものは、数年かけて集めたシルクスクリーンや絵画・銅版画などである。


ほとんどが、はがき大のもので、ランダムに壁に配置している。


その中でも、一番のお気に入りは、J・コクトーのリトポスターである。

これは、結構、大きい。

額に入れて、床に置いてある。


リビングの顔になる絵が欲しくて、ずいぶん、探し回った。


私は、20世紀絵画が好きなので、マティス、カンディンスキー、タピエス、と、好きな画家の作品を選ぶと、どうしても、部屋全体の印象が重くなる。


イメージは白。

鉛筆で走り書きをしたような大判の作品が欲しかった。

コクトーは、当然、念頭にあったが、オンラインショップも、まだ、発達していない頃、見つけることができなかった。


偶然、コクトーのリトポスターを目にしたのは、パートナーと初めて、パリに行った時。

裏通りの小さな画廊でである。

頑固そうなおじいさんを相手に、フランス語と英語をちゃんぽんにして、値切り倒したのも、今、思えば、いい思い出である。


コクトーのリトポスター


思い出がお気に入りなのか? ポスターがお気に入りなのか?

難しいところではあるが、人間、そんなに割り切って生きられるものでもない。


インテリアの一つ、一つに、エピソードがある。

部屋は、思い出で形作られていると言ってもよい。

このポスターは、リビングの中で、私に、最も、上質な思い出を提供してくれる。そして、飽きずに、美しい。


リビングの中で、一番のお気にいりは何かと聞かれれば、はるかパリの街角で、やっと、探し当てた、この一枚のリトポスターをあげる。



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勿論、登録は無料。


あなたは、コムズリンクスタッフに、入り忘れていませんか?



照明を選ぶのは、素人にとって、なかなか難しい。

まず、部屋の広さとW数の関係がわかりづらい。

買っては見たものの、部屋が暗すぎた、というのは、十分に起こりうる話である。

そして、白熱球と蛍光灯の色の違い。

白熱球は、オレンジがかった温かい光で、物の色をそのまま見せる。影ができる。

これに対し、蛍光灯は、青白い光が基本で、物をフラットに見せる。

最近は、蛍光灯の中にも、白熱球の色を出すものが出てきていて、話をややこしくしている。


私が、リビングに使うなら、断然、白熱球を選ぶ。落ち着いた温かい光の色が、くつろぎの空間に似合っている。

白熱球と部屋の畳数の関係は、40W×畳数だそうである。

複数の光源を使って、光の重なりを楽しみたい。

シャンデリア、シーリング、ペンダントなど、主照明の形はいろいろあるが、私が好きなのは、ペンダント型の照明である。

シャンデリアでは、あまりに派手派手しいし、シーリングタイプは無機的で好きになれない。


理想のペンダント照明は、こんな形である。

ペンダント式ライト

アーム部が、一本、一本、自在な方向に曲がる。遊び心がたっぷりな照明になるであろう。


だが、これだけぽつんとぶら下げておくのでは、リビングの灯りとしては寂しい。

壁に数多くの額をかけている。綺麗に見せる方法はないか?

床には、絵も置いてある。インテリアとして強調したい。

たまには、リビングで本を読む。スタンド代わりの明かりが欲しい。

観葉植物を美しく見せる照明はないか?

そんなことを考えながら、見つけたのが、この照明である。


気分転換しませんか?

気分次第で、壁にもかけられる。床にも置ける。テーブルにも置ける。

さまざまな角度から、リビングを照らすことができる。

光のインテリアのごとく、模様替えが、簡単にできるのである。


リビングの光は、インテリアだと思う。様々な方向から、部屋を照らすことで、陰影を楽しむ。

そんな照明が理想である。


以上




*興味をもたれた方のために、写真には、リンクが張ってあります。







ジョニー 君が、電脳卸には、いいネコグッズがないと書いていたので・・・


私は、常々、このアフィリエイトというジャンルで、アフィリエイトをすることに非常な疑問を持っている。


ブログの主な読者は、アフィリエイターで、同じものを同じように購入するすべを知っている。


全く、商売にならない。


そこで、まるで違うジャンルのブログを作りながら、アフィリエイトを織り交ぜていくことが、大切だと思う。


私も、まだ、8個ほど、ブログがある。


で、ペット用品を売るのなら、その需要のあるところで、ショップ形式にしてはどうか。


アフィリエイト,副業,副収入,アクセスアップ,ブログ


ペット専用ブログの「アセラ」ができたが、アフィリエイトはOKであるし、機能もよさそうである。


ペット用品なら、A8.netが豊富に揃っている。


誰か、アセラで、ペットショップを開く人はいないだろうか。




新しいのか、新しくないのか、あまり紹介されていないようなので・・・


アクセスアップをするだけのために、トラフィックエクスチェンジを使うなら、ここがいいのでは?


Trafficpanic.com


サインアップボーナス=200アクセス


レート=0.75


ここまでは普通なのだが、時間が・・・


4秒


私は、サインアップだけして使っていないのだが、1日8000アクセスは軽いらしい


当然だろう・・・


4秒だから・・・



ブログ・コンテスト二回目のテーマは、リビングにおける理想のソファである。


テーマが、理想の椅子であったら、誰がなんと言おうと、ガウディの「椅子」。


そう、これ!



ここで、ガウディについて、長々と薀蓄を述べるところであったのだが、残念。


ソファだそうである。


私が、リビングで過ごす時間が短いことは、前回のテーマの際にも述べたのだが、


では、どんな時に、リビングを使うか?


仕事も一段落した夜、アルコールでも飲みながら、好きなDVD(ビデオの場合もあり)を


心行くまで鑑賞する。


これにつきる。


私にとって、この時間こそ、最も贅沢なくつろぎの時間である。


そんな、くつろぎの時を支えてくれるのに、ソファ、(もしくは、椅子)の存在は欠かせない。


興が乗れば、朝まで、DVDを鑑賞する場合もある。非常に、長時間、座る。


座り心地、すなわち、機能性、実用性は、第一に、考えなければならない。


そして、リビング全体との調和性。


いくら、座り心地が良くても、自分の趣味に合わないものが、どーんと置いてあっては、


くつろぐどころではない。


視覚的に、自分の好みのものであることも、検討しなければならない。


第一の座り心地の点では、めちゃめちゃ細かい、こだわりがある。


まず、座面が低いこと。


一人掛けであること。


両肘を肘掛に掛けることができること。


肘掛の幅が広いこと。


この肘掛が譲れない点である。背もたれと合わせて、すっぽり包まれている感触が落ち着くのだ。


材質は、触り心地の点からいうと、布製が理想なのだが、


手入れのしやすさと長く使えるかを考えると牛革になってしまうだろう。


そして、視覚性の問題であるが、飽きの来ないシンプルなものがいい。


シンプルでありながら、適度に、自己を主張するもの。


ソファは、リビングの大切な顔である。どんなものを選んでいるかで、センスが問われる。


好きなデザイナーはたくさんいる。


ライトやネルソンも考えた。


だが、ネルソンのマシュマロなど、モデルルームならいざ知らず、部屋におけるものではない。


あれは、美術館で鑑賞するにふさわしい。


リビング全体をベージュ系で作ってあることから、色も、それに調和するものでなければならない。


このあたりまで考えて、私の理想のソファは決まった。



ル・コルビジェのLC2 グランコンフォートのホワイトである。


リプロダクト製品になるが、かえって、自分の好みを反映させられていい。


スキンの質や色まで、自由に変えられるショップがたくさんある。


写真のものは、クッション部がウレタン製なのであるが、私としては、スプリングのものが欲しい。


スキンは、購入する時の予算によるだろう。


この一人掛けを二脚、部屋に置きたい。


二人掛けを置くことも考えたが、今は、それほど、大人数の来客があるわけでもないので必要ない。


第一、部屋が狭くなる。


もう少し、広いリビングのある部屋に引っ越した時に、必要があれば、二人掛けや三人掛けを


買い足していけばいいだろう。


こういう買い足しができるのも、デザイナーものの利点の一つである。


市場からなくなるということがない。


で、購入方法であるが、インテリアショップを何軒かめぐって、一番、座り心地の良かったメーカーを


控えておき、オンラインショップで、最も安く、その商品を扱っているところでオーダーする。


時間がなければ、オンラインショップで、予算と相談しながら、直接、購入。


以上




*グランコンフォートに興味のある方のために、リンクを張ってあります。

 写真をクリックしてください。








仕事柄、ほとんど一日中、仕事部屋にこもっていて、リビングで、ゆっくり時を過ごすことは、ほとんどない。


TVもビデオもDVDも、手軽にPCで済ませてしまう。


では、リビングは、必要ないではないか、と言われそうであるが、そんなことはない。


私だって、仕事から離れて、ゆっくりとくつろぎたい時がある。


仕事を忘れ、心身ともに、リラックスできる空間作り、それが、私のリビングを考える上での基本的な


コンセプトである。


色は、落ち着いたベージュ系を中心に、小物のアクセントで暖色系を使う。


モノトーンでは、仕事から抜けきらないし、寒色は文字通り、寒々しい。


色使いが華やかだったり、模様が多いと、くつろぐどころか、かえって、疲れてしまう。


そこで、一見、地味なベージュを基本色に選んでいる。


自分らしい部屋にいるのが、一番、落ち着く。


しかし、ただ、そっけなく、ベージュでまとめただけでは、ホテルの部屋にいるのと同じである。


部屋に個性があってこそ、くつろげるのだ。


絵画や本、写真立て、お気に入りの雑貨、そういったものが、整然と並んでいるから、私の部屋なのだ。


ただ、限られた空間の中で、美しく飾ると言うことは、非常に難しい。


一歩、間違えば、散らかった部屋である。美しく飾るには、収納の問題をクリアしなくてはならない。


これが、リビング作りの上で、こだわった第二点目である。


リビングに、収納スペースのあるマンションなど、ないのではないだろうか。


そこで、私は、飾りながら、収納できる家具を選ぶようにしている。


最も、散らかりやすいのが、センターテーブルまわりである。そこで、こんなテーブルを使っている。


読みかけの本もテーブルの上に置いておけば、ガラクタであるが、収納してしまえば、インテリアになる。


勿論、お気に入りの雑貨を引き出しの中に飾っても、かわいいテーブルになると思う。


16400円のところ、8800円で売っている。



このサイドテーブルも、6800円と非常に安価であるが、2,3段目の棚が360℃回転し、収納しながら、


雑貨などを飾るのには、非常にいい。私のリビングに加えたい。


最後に、私のリビングへのこだわりをまとめると、


1、くつろげる空間として、ベージュを基本色にする。


2、リラックスできるように、自分らしく、部屋を飾る。そのために、収納兼自己装飾可能な家具、


 特に、テーブルについては、十分に吟味する。


以上である。




* 記事中で紹介したテーブルの画像には、購入サイトへのリンクが張ってあります。

  興味のある方は、詳細をご覧ください。