「終焉に向かう原子力」 第14回


  原発全基停止で原子力は終焉に突入します
  4月28日の「廃炉招福」集会にご参加ください
  第二のフクシマが起きたら日本滅亡です
  再稼働を阻止し全原発を即時廃炉にしましょう
  わたしたちとわたしたちの子孫のために


■映 画 (13:00~14:15)
  「チェルノブイリ・ハート」 (2003年)
     2003年アカデミー賞ドキュメンタリー部門
      オスカー受賞
     http://www.gocinema.jp/c-heart/



■講 演 (14:30~18:00)
  広瀬隆氏 (作家、ジャーナリスト)
   「終焉に突入した原子力」


    近著に『第二のフクシマ、日本滅亡 』(朝日新書) 、『FUKUSHIMA 福島
    原発メルトダウン 』(朝日新書) 、『福島原発事故の「犯罪」を裁く』
    (宝島社)、『原子炉時限爆弾』(ダイヤモンド社)、『原発の闇を
    暴く』 (集英社新書)他多数。


■日 時: 2012年4月28日(土) 13:00~18:00 (開場12:00)


■場 所: 文京区民センター 3A会議室 


       都営三田線・大江戸線「春日駅 A2出口」  徒歩2分
       東京メトロ丸ノ内線 「後楽園駅 4b出口」  徒歩5分
       東京メトロ南北線  「後楽園駅 6番出口」 徒歩5分
       JR水道橋駅東口徒歩15分


地 図:  http://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm
      http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754


■参加費: 1000円 (先着順・450人)


■主 催: 「終焉に向かう原子力」実行委員会
      浜岡アクション
      (東海地震の前に浜岡原発を廃炉にさせよう首都圏アクション)


■問合先: TEL/FAX  03-3739-1368
        携 帯  090-9137-2437
        E-mail  shuuen2@gmail.com                  


            今中哲二 講演会


      「放射能汚染―チェルノブイリと福島」



福島第一原発は、政府の事故収束宣言にもかかわらず、メルトダウンした核燃料
の状態がわからず依然予断を許さない状況が続いています。また3.11事故以降放
出された放射能は広大な地域を汚染し、各地でホットスポットが見つかっていま
す。報道される食品放射能汚染に不安を抱かない人はいないのではないでしょう
か。


そこで、私たちは京都大学原子炉実験所の今中哲二氏に講演をお願いしました。

今中哲二氏は日本におけるチェルノブイリ原発事故研究の第一人者であり、福島
原発事故の放射能測定を続けておられます。ぜひ講演会にご参加ください。

  

  共に私たちと私たちの子孫の生命を守るための対策を考えましょう。



日 時: 2012年3月31日(土)
      13:30~16:30(開場13:15)


場 所: 大田区立消費者生活センター 2階大集会室
        大田区蒲田五丁目13番26号の101  電話:03-3736-7711


      JR蒲田駅東口から徒歩5分
       (大田区役所前から川崎方向に約300メートル)
 
講 師: 今中哲二氏(京都大学原子炉実験所)


参加費: 1000円


主 催: 「終焉に向かう原子力」実行委員会


連絡先: TEL/FAX 03-3739-1368
  携帯  090-9137-2437
      E-mail 
shuuen2@gmail.com  

「終焉に向かう原子力」 第13回 2011年12月17日 の映像です。


・ 藤田祐幸氏 (物理学者、長崎県立大学シーボルト校) 

  「原発と原爆の間」
     
http://youtu.be/9NKQTt0_qW8

・田中三彦氏 (サイエンスライター、元原子炉設計技術者)

  「このままでは必ず原発震災が繰り返される

            ─― 政府と電力は福島原発事故から何も学んでいない」
    
http://youtu.be/EqcMx-8VuT4

・ 広瀬隆氏 (作家、ジャーナリスト)

   「福島原発に残された膨大な事故始末の深刻 さ」
    
http://youtu.be/nGwqmoTJEz0


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    「終焉に向かう原子力」 第13回 


    2011年12月17日(土) 10:00~18:00


    福島第一原発はどうなっているのか
    放射能汚染はどこまで拡大するのか
   推進勢力はなぜ原発を延命させたいのか
    すべての原発を即時停止させよう


     講  演 (13:00~18:00)


■ 藤田祐幸氏 (物理学者、長崎県立大学シーボルト校)
    「原発と原爆の間」


■ 田中三彦氏 (サイエンスライター、元原子炉設計技術者)
    「このままでは必ず原発震災が繰り返される」
      ――政府と電力は福島原発事故から何も学んでいない


■ 広瀬隆氏 (作家、ジャーナリスト)
    「福島原発に残された膨大な事故始末の深刻さ」


○午前中にビデオを上映します (10:00~12:00)

■ 「サクリファイス」 (2003年、スイス、25分)
      ――犠牲になったチェルノブイリ原発事故処理作業者たち

    チェルノブイリ原発事故の緊急処理のためリクヴィダートルと
    呼ばれる労働者100万人が送りこまれた。
    数万人が亡くなり今も死に続け、補償は無きに等しかった。
    ロシア・ウクライナ・ベラルーシは彼らを見捨て、西側世界も
    彼らのことを黙殺した。


■ 4月29日講演映像 小出裕章氏 (京都大学原子炉実験所)  
    「悲惨を極める原子力発電所事故」

 
日 時: 2011年12月17日(土) 10:00~18:00 (開場9:30)


場 所: 文京区民センター 3A会議室
       都営三田線・大江戸線「春日駅 A2出口」  徒歩2分
       東京メトロ丸ノ内線 「後楽園駅 4b出口」  徒歩5分
       東京メトロ南北線  「後楽園駅 6番出口」 徒歩5分
       JR水道橋駅東口徒歩15分


地 図:  http://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm
      http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754


参加費: 1000円 (一日券、どの時間から参加されても同一料金です)
       先着順・450人、予約・申込の必要はありません。


主 催: 「終焉に向かう原子力」実行委員会
      
http://ameblo.jp/ohata2011/archive1-201111.html
      浜岡アクション
       (東海地震の前に浜岡原発を廃炉にさせよう首都圏アクション)


問合せ: TEL/FAX  03-3739-1368
      携 帯  090-9137-2437
      E-mail 
shuuen2@gmail.com