去年の出来事ですが、8月に子宮たい癌ということがわかりました。
最初はクリニックに受診して、その事が判明。
クリニックでは対処できないということで大きな病院へと勧められて近くのH大学病院を受診することになりました。
資料を持参したのに内診する必要あったのかなと思いました。
その後資料を元に、教授は手術のことを話始めました。
リンパ節郭清までするということでした。
1b期ということでしたけど、そこまでするの?
いきなり手術手術っていうなー。他の事は調べないのだろうか?とうっすら思いましたが
それよりも手術手術といわれ、流れるように色々と進んでいきましたので
その時は私は何も言えませんでした。
次回受診日がきまり、受診しました。
その時には私も落ち着いていたので、手術をもう少し待つことは出来ないかということを医師に言いました。
ですが、医師はそこまで待てない、直ぐにというように言われました。
それでも私は納得がいかなかったので、もう少し考えさせてほしいことを伝えたら1週間後に手術日程を決める電話をかけて欲しいと言われました。
それで私はその場を去りました。
そして、その後セカンドオピニオンで代替療法の病院に受診。
そこでは代替療法についてのチラシを私に説明してくれましたが、最終的には大学病院が言うような治療をしなさいと言われました。
一体何のために受診したのかわかりませんでした。
その病院には以前受診したこともありましたが、今後二度と行くことはありませんし他の人にもおすすめすることはありません。
知人から代替療法のことでエドガー・ケイシーのことを教えて貰いました。
それで自分でもネットで色々調べ、本も読んだりしました。
水素をお勧めされ、本で読んだこともやってみたいなと思いやってみることにしました。
