VISA申請予約
本日オンライン申請申請料金支払いVISA申請予約が終わりました。しかし、私はプリンターを持っておらず、実家に帰って印刷することになります。さらに、Appendix7なるものは、申請日の2週間前にしか印刷してはいけないようなのでこれもまた直前に帰省かしら。それから残高証明をお願いしなくてはいけないのですが、残高33万円で足りるか心配に...一ヶ月で180円くらいに上がったりしなければ大丈夫。よし!来週お願いしよう。実は、今日の申請の為に、2時間かけて予習をしました。ワーホリネットさんの申請ガイドをノートに手書きし、自分が記入する内容をあらかじめ準備。その後、1時間半かけて入力をしました。はらはらな状態で、しかも結婚式へ出かける時間が迫っており、集中しすぎたのか、熱っぽくなっております...やってみれば何をすれば良いのか理解できますが、実際入力するまでは、VAF9ってなぁに?という感じでした。VAF9とは、まず、自分のメールアドレス、パスワード、パスワードを思い出すヒントの入力から始まります。途中まで入力して保存し、またログインする為だそうです。その後、VISAの種類、本人の個人情報、渡航歴、両親の出身地と生年月日渡英予定日の入力を行います。この入力が終わるとVISA申請場所の入力。この際に申請番号の交付があります。これがログインの際に必要なのでしっかりメモして、写メも取りました。(よくどこに書いたか忘れるので)この時点で一度VISAセンターより、申請番号のメールが届きます。そして、申請番号、パスワードを使い、ログインをした後、申請料金支払いに移ります。マスターカードか、VISAカード、Paypalが選べます。支払いが終わると、もう一度、メールが届き、いま、VISA申請日の予約をしてねということでした。あせってすぐに予約をしたのですが、プリンターがないため、バーコード付きの用紙を印刷できませんでした。でも大丈夫!申請番号と、メールアドレス、パスワードがあれば、いつでも印刷できます。と、思います(笑)予習をして一番良かったのは、過去の渡航歴渡航歴は昔のパスポートを引っ張り出し、全く違うページに押された出国と入国のスタンプを照合しながらKorea 3 Sep 2010 12 Sep 2010, 10days, travel などと記入するのが記号みたいで難しかったので。それから見直して良かったのは、両親の生年月日。入力方法は始めにカレンダーの年を切り替え、月日をカレンダー上で指定するのですが、両親とも間違えて、月だけ今月になっていました...2013 10 19となっているのを1960 8 10と直すはずが1960 10 10と、両親とも月を変えるのをすっかり忘れていました。あぶなーい!さらに、両親の出生地は市区町村までとなっていたので、念のため市、県を入力しました。さらに、一番最初につまずいたのがパスポートの発給場所ワーホリネットさんに東京と書いてあったのでそのまま書こうとしたけど私は東京で受け取ったことがなく、発給官庁の場所なのか、パスポートを申請した場所なのかわからず結局申請をした県を書きました。よかったのでしょうか...ドキドキしながらの入力でしたが、なんとか一段落!その後の結婚式では、旦那様がアメリカンということでゲストが半分外国人の方で、うきうきで過ごせました。さらに、たまたま話した方がイギリスで人権に関する法律を3年学んだとのことでブライトンの話しもまた聞けることになりました!ありがたやー!こうして、雨の中ではありますが満月の夜にこれまでの願いがすこしずつ叶いつつあることを実感しています。来月の申請もうまく行きますように!