こんばんわ!おはなちゃんですぽってりフラワー

今回は、私の中学時代について書いていこうと思います。
 
 
 
 
私は、地元の公立の中学校に入学しました!
小学校の仲良かったお友達も皆同じ中学校でしたニコニコ
 
 
 
こんな事を自分で言うのは恥ずかしいのですが…
小学生も中学生も超優等生でした、、!滝汗
まじで調子乗った発言すいません。ほんとに。普段こんなこと言ってないですチーンあくまで「過去形」ですので、、すいませんゲッソリ
 
 
何というか、 
勉強や運動の成績も不満なくて、
友達もいて、
私に好意を持ってくれる人もいて、
まあまあ色々リーダー的なのや代表みたいなのやらされていたので、
ぶっちゃけ先生達のお気にでした。真顔真顔真顔←調子のり発言何度も申し訳ございません。
 
 
 
それで結局何が言いたいかというと
不登校とは無縁の生活を送っていたのです。
 
まさか私が中3で不登校になるなんて、
誰が思ったことでしょう、、ポーンガーン
 
家族だって、友達だって、先生だって、
もちろん私自身が一番そんな自分の未来を想像していませんでした。
 
 
でも、なったのです。
 
中学3年生で私は、
精神的にも身体的にも全てに限界がきて、
不登校になります。
 
 
 
 
不登校を知らなかった頃の私は、
このまま絶対良い高校に入って
良い大学に行く
そしていつかやりたい仕事を見つけて
働くんだろうなって
そうずっと思ってた。
高校に入ったら
どんな素敵な青春が待っているのだろうと
漫画やドラマを見てワクワクしてた。
そんな未来を信じて疑わなかった。
 
 
絶対なんて約束された未来は存在しないのに
 
 
なんででしょう?
学校に通う毎日が「当たり前に」ある
なんでそう思っていたんだろう
 
あの頃の私は、まだ何も知らなかった
 
 
このことに気付けたのは、
間違いなく不登校になったからです。
きっと経験しなかったら
ずっと気付かずに
そのまま大人になっていたんだろうな滝汗
 
 
 
今だから言えるけど
不登校になってよかったなー!!
って心の底から思いますニヤリ
 
 
そう思えるようになるまで、めちゃくちゃ大変でしたけど笑い泣き笑
 
 
 
不登校になってからどんな風に過ごしていたのかとか
なんでなったのかとか
当時の私について
他にもたくさんのことを
もっともっと詳しく書いていけたらと思います!チョキ星星
 
 
 
 
 
 
ここまで読んでいただき有難うございました流れ星
ではまた!!!