マックで(-。-)y-゜゜゜?-長崎

長崎県の長崎浜町店にて顧客訪問後に( ̄∇ ̄;)


お盆休みも終わり、


毎日、暑い日が続いておりますが、


皆様、いかがお過ごしでしょーか?


て、前回と同じ書き出し・・・ (^^ゞ


つーか、また1ヶ月ぶりの更新となってしまいました。


マックの画像も、この1ヶ月で撮りためたものをUPしております。


さて、


ちょっと時間が経過してしまいましたが、


FNS27時間テレビ観た?


ラストの岡村くんの涙に感動したねぇ (゚ーÅ)


「芸人はテレビで泣いたらダメ」と言う、さんまさんの忠告を、


これまで頑なに守り続けてきた岡村くんが、初めてテレビで見せた涙に、


ボクもグッときました。


1年前、最大のピンチに陥ったナイナイ。


岡村くんの休業中、レギュラー番組どころか、岡村くんの番組まで守った矢部っち。


そんな矢部っちが、足を引きずりながら100キロマラソンのゴールを目指す姿に、


そんな矢部っちの本心を聞いた岡村くんが、たまらず涙をこぼしてしまう姿に、


そして最後は、岡村くんが矢部っちを迎えに行き、放送時間内にきっちり二人揃ってゴールを決めた姿に、


岡村ファンのボクは、マジ感動してしまいましたよ。


岡村ファンで良かった。


ナイナイファンで良かった。


そー思わせるシーンでしたねぇ。


きっと、たくさんの人達が、あのシーンに感動したんじゃないでしょーか。


やっぱり岡村くんは、国民的スーパースター芸人であり、


ボクのヒーローですよ (°∀°)b


マックで(-。-)y-゜゜゜?-中野

中野区の東中野店にて顧客訪問前に(-。-)y-゜゜゜


また、大好きな岡村くんの話から始めてしまいましたが、


話は少し変わって、


ヒーローと言えば、


ボクは、子供の頃から「ルパン三世」が大好きなんですよ。


ルパン三世と言えば、誰でも一度は観たことのある、おそらく知らない人はいないであろう、


国民的なアニメ漫画ですが、


ボクはね、


アニメの「ルパン三世」ではなく、


モンキーパンチ先生原作の、漫画「ルパン三世」ファンなんです。


なにが好きって、


まず、モンキーパンチ先生の画が好き。


言葉では言い表せない、あの独特の画風がボクにとっては最大の魅力で、もはや芸術なんですよ。


漫画「ルパン三世」は、「漫画アクション」という青年漫画雑誌に連載されていた、


思いっきり大人向けの漫画だったんですが、


ボクは小学生にして、この独特の画と、独特の世界観に取り憑かれてしまい、


いそいそと、少ないお小遣いを貯めては、1冊、また1冊と単行本を買い揃えてました。


最近の漫画はもっと過激かもしれないけど、


モンキーパンチ原作の「ルパン三世」は、大人向けの漫画なので、


女性のハダカ姿もたくさんあるし、性描写にもほとんど配慮がされてないので、


当時、小学生だったお花水少年は、


クラスメイトから「エッチな漫画を読んでるー!ヤラシ~ 」と、揶揄されながらも、


負けずに、何年もかけて、全巻買い揃えた「ルパン三世」


何十年経った今でも、大切に持っています。


そんなルパン三世が、


このたび、アニメ化40周年ってことで、


松屋銀座の大催場にて 『ルパン三世展』 を開催しており、


公式サイト → http://lupin-3rd.net/news/news135.html


そこには、モンキーパンチ先生の原画が100点も展示されてるってゆーじゃないですか!


こりゃ、行っとかないと!(*゜▽゜ノノ゛☆


てことで先日、仕事の合間に行ってきました。


驚いちゃったのは、


平日の真昼間にもかかわらず、入場料1000円と有料にもかかわらず、


たくさんの来場者で、会場はいっぱいだったんですよ。


へぇ~、ルパンってやっぱ今でも人気あるんだなぁ。


なんて、感心しつつも、


モンキーパンチ先生の原画は、やっぱり素晴しく、


展示会場には観たことの無い作品や、新作もあったりして、


やっぱ、こんなスゴイ画を描ける人はモンキーパンチ先生しかいないねぇ。


と、何十年経っても失われないボクの感性は、さらに刺激され、


大いに感動しました。


ちなみに、今月22日まで開催しているそーなので、


ご興味のある方は是非!(*^ー^)ノ


マックで(-。-)y-゜゜゜?-会津

福島県の会津若松店にて顧客訪問後に( ̄∇ ̄;)


考えてみると、ボクには、


これまで、また今でも、たくさんのヒーローがいます。


1、2の三四郎や、浮浪雲に影響を受けた少年時代。


ボンジョビや、ガンズに夢中になった青春時代。


B’zの曲に励まされ、


ジョニーデップの映画を観まくり、


前田日明や、田村潔の試合に毎回熱中して、


寅さんのかっこよさに涙し、


長瀬くん主演のドラマに泣き笑い、


そして、朝青龍の強さに熱狂した。


そんな数々のマイヒーローの中でも、


ボクが、もっとも憧れたヒーローの1人がプロレスラー長州力なんですね。


とにかく長州力のかっこよさに、シビレまくった お花水少年は、


長州のよーになりたくて、高校ではレスリング部に入部してしまったほど憧れた人なんですよ。


今でこそ、テレビで活躍する姿を見ることはほとんど無くなりましたが、


いつだって、オレのテーマソングはパワーホール!


長州力は、オレの永遠のヒーローなのさ!(≧▽≦) 革命戦士!


ところが、


先日、電車内で とんでもない中吊り広告を目にしてしまいました。


『長州力 12歳下の夫人が明かすDV地獄の10年。小学生の娘が警察に通報!ママが殺される・・』


な、な、なんじゃこりゃあー!!


朝イチで、まだ半分寝ぼけていたボクでしたが、眠気がブッ飛び、バチーンと目が覚めてしまいました。


長州力って、あの長州力?


なんど確認しても、長州小力ではない!


そんなバカな!


長州は、そんな男じゃないよ!((>д<)) なんかの間違いでは!


とにかく、記事内容を確認しなくては!


コンビニで『週間文春』を購入し、早速読んでみると、


それまで怒鳴ることはあっても、暴力はなかった長州だが、


2000年頃から奥さんに対する暴力が始まり、


殴る、蹴る、壁に叩きつけるで、剥離骨折や打撲は日常茶飯事。


ママが殺されると危険を感じた小学生の娘が警察に通報したこともある。


また現在別居中で離婚を申し出ているなど、ショッキングな内容を奥さんが暴露してるんですよ。


んで、当の長州本人は記事に対して、


暴力は否定しているが、警察が来たことや別居してることは認めてるとのこと。


マジか? これは・・・ マジか!?


信じたくなーい!((>д<))


信じたくなーい!((>д<))


いや、これはダメだろー。


そもそも、長州力の何がカッコいいかって、


その当時、エースだったアントニオ猪木や、藤波辰巳といった、


自分よりも力や立場が上の相手に対して、真正面から反逆し噛みついていく勇姿!


自分よりも大きな存在に、体ごとぶつかっていくパワー!


その姿が超カッコよくて、そんな長州力にシビレまくってたんだよ。


それが、あきらかに自分よりも力の弱い者、ましてや女性に暴力ふるっちゃったら、


それはもう、長州力ではない!


あー!!ショック!!((>д<)) バカー!!


事実なら、ホント悲しい・・・ でも事実っポイ・・・


よっぽどの事がなけりゃ、身内が警察なんて呼ばないもんね・・・


暴れん坊はキライじゃないボクだけど、


DVはダメだめでしょ・・・ (_ _。)


ボクにとっては、憧れのヒーローだっただけにショックな話だけど、


同じよーにショックを受けてる、長州ファンがたくさんいるんじゃないでしょーか o(TωT )



「ヒーローの条件」


それは、みんなの期待に応え、


同時に、みんなの期待を裏切らないことなんですな。


希よ実にクローバー

マックで(-。-)y-゜゜゜?-滋賀

滋賀県の草津近鉄店にて顧客訪問後に( ̄∇ ̄;)


7月も中旬となって、


毎日、暑い日が続いておりますが、


皆様、いかがお過ごしでしょーか?


気がつけば、前回の更新から1ヶ月経ってしまいましたが、


実は、


母がまた入院してしまいました・・・ 。(´д`lll)


1月に自宅で転倒したのが原因で、自力で起き上がる事が出来なり、


4ヶ月の入院治療の末、


よーやく回復して、5月に退院できたんですが、


先月、今度は左足を骨折しちゃったんですよ。


母は、もともと左足に障害を抱えており、


装具をつけないと歩行できないのですが、


夜中にトイレにいきたくなったとかで、つい装具なしで歩いてしまったら、


長期入院で足腰の骨が弱っていたせいでしょーか、


ポキッと折れてしまったよーなんですよ。


お医者さんいわく、治療とリハビリで少なくともまた3ヶ月の入院が必要ってことなんで、


前回の入院からやっと退院できたばかりなのに・・・


と、母もボクも そーとーガッカリしちゃいましたよ。


ま、それでも、


不治の病って訳じゃないんだから、


ケガは いつか治るもんだし、前向きに頑張ろうよ!


と、母を励ましてはいるものの、


高齢の母にとっては、


この骨折が治っても、元のように歩るけるようになるまで回復するのは難しいかもしれません。


なんて、お医者さんに言われちゃってるんで、


ボクの気持ちも沈みがちなんですよ 。(´д`lll)


それでもね、


リハビリに強い病院なので、


母は、また苦手なリハビリに毎日精を出し、


少しづつ回復してきてるので、


秋には、また元気に退院できるよーに願ってるんですが、


いやぁ・・・ ホント、今年は心配事が尽きない年になってしまいましたよ・・・ 。(´д`lll)


それにしても、


前回の母の退院時には、


家中に手摺りをつけ、車椅子や介護用品をレンタルし、


デイケア、デイサービス、ホームヘルパーさん・・・


などなど、あらゆる準備を整えたつもりだったんだけど、


それでも事故がおこってしまうんですよね。


もし、夜中にトイレに行きたくなったら?


なんて、なんで想像できなかったんだろ!


寝室に簡易トイレを用意さえしておけば、防げた事故だったのに!


そー思うと、ボク自身も悔しくてしかたがないんですよね。


あらゆる事を想定し、可能な限りの準備をしたつもりでも、


どこかで、自分目線になってしまっている。


相手の立場になって考えるってのは、なかなか容易じゃないですな。


しかし、改めてそー考えてみると、


事故ってのは、大なり小なり想像力の欠如から起こってるのかもしれませんね。


もし、足をすべらせたら。


もし、車が飛び出してきたら。


もし、倒れたら。


もし、壊れたら。


そーやって、相手の立場になって、ひとつ先 ふたつ先の「もし」を想像する事で、


防げた事故ってたくさんあるんじゃないでしょーか。


考えているつもりでも、


どこかで、手間がかかる、金がかかるって現実を前にすると、


「ま、大丈夫だろ」


と、そこで想像力を止めちゃいがちになってる気がします。


昨今の世の中を見回してみても、


企業も政治家も自分達のリスクはガチガチに想定しても、相手側に立った「もし」は なかなか考慮しない。


「自己責任」なんて言葉が出てきたからでしょーか、


安全性より生産性。


事が起れば、訴訟だ、裁判だので、責任のなすりあいをするだけ。


その結果、


すぐに故障する新商品が平気でリリースされたり、


食中毒をひきおこす食材が、飲食店や小売店に並んでしまう。


これは、企業で働くボク自身にも言えることだけど、


利益や効率ばかり優先させるクセがついてしまって、


リスクは削減するものでなく、回避するもの、


つまり、誰かに押し付けるものになってしまってるんですよね。


確かに、リスクばかり考え過ぎていたら前に進めないけど、


もし、マグニチュード9の地震がきたら・・・


人の命に関わることに、


考え過ぎってことは無いだろって、


ボク自身、つくづく思い知らされました。


マックで(-。-)y-゜゜゜?-滋賀
滋賀県の大津店にて行政訪問前に( ̄∇ ̄;)


そんななか、


話は少々変わりますが、


先日、いつものよーに客先へ向かうため 電車で移動中、


吊革につかまりながら、ボーと電車に揺られているボクの後方から、


2人組の女の子の会話が聞こえてきました。


「私さぁ、合コンで 『男の人の好きな仕草ってナニ?』 って聞かれたら、


何て答えたらいいか考えつかないんだけど」


へぇ~、


なるほど、実際に自分が好きな仕草が何なのかではなく、合コン用の答えを考えてるのかい。


興味が沸いてきたボクは、


いったいどんな女の子たちがそんな会話をしてるのか、こっそり振り返って確認してみると、


制服を着た女子高校生じゃないですか。


しかも、渋谷や原宿をわがもの顔で闊歩している、いわゆるギャル系の女子高生ではなく、


制服を着崩した感じもまったくない、黒髪ストレートな文科系、


良く言えばマジメ、悪く言うとジミな2人組の女子高生。


へぇ~、


今ドキは、こんなジミ目な高校生も合コンとかしてるのかぁ。


しかも、今ドキの合コンは「男性の好きな仕草ってナニ?」なんて会話のやりとりするんだぁ。


考えてみれば、


少なくともここ10年近く、主催することも、呼ばれたことも一切ない、


合コンとは、まったく無縁に生きてきてしまったボクなので、


最近の合コン事情にまったく疎くなっているため、


ますます彼女たちの会話に興味が湧いてきてしまい、さらに聞き耳を立てていると、


「なんかさ、子供っぽい仕草にした方が、母性的で包み込んでくれる優しい女って思われるんじゃない」


へぇ~、


なるほど、今ドキの高校生はそこまで計算してるのかい。


いやいや準備万端だねぇ~、と 感心しつつも、


いったい彼女たちは、どんな答えに辿り着くんだろ?


気がつけば、ボクも一緒に答えを考え始めてました。


よく耳にするのは、


男の人がネクタイを緩める仕草とか、


車の車庫入れで、後方を見る時に助手席に手を回す仕草とか、


そんなんが人気あるみたいだけど、


高校生だからねぇ、


ネクタイを緩めたり、車の車庫入れなんかに、なかなか出くわさないだろ。


そー考えると、難しいなぁ・・・ 男子高校生の仕草ねぇ・・・


あれやこれやと、また勝手に考えこんでいると、


彼女達の会話の方向が、やや変わってきたんですよ。


「大学生になれば頻繁にあるみたいだね」


「そう、うちのお姉ちゃんなんてしょっちゅうだよ」


も一度 意識を彼女たちの会話にもどし、よくよく聞いてみると、


どーやら彼女たちは、合コン自体が未経験、その予定すら無いよーなんですよ。


つまり、


彼女たちは、ふたつ先の「もし」を想定してるわけですよ!


「もし」合コンに参加して、


その合コンで男の子から「もし」男の人の好きな仕草って何? と、質問されたら何と答えるか?


へぇー!


なんつー、事前準備!なんつー、危機管理能力!


いやいや、感心ですなぁ・・・


「私の好きな仕草はね・・・  」


「へぇ、君って母性的で優しいんだね 」


その日がいつになるのか? 


もちろんボクには分からないけど、


いつか、


いつの日か、


今日の準備が、役に立つ日がくるといいね ( ̄ー ̄; 妄想と想像って紙一重だね・・・


心のなかで、


そー思わずにはいられなかった、


2011年 夏の日の出来事でした (°∀°)b やったね!なでしこジャパン!


希よ実にクローバー

マックで(-。-)y-゜゜゜?-長崎

長崎県の長崎浜町店にて顧客訪問後に( ̄∇ ̄;)


ニワトリって、


一日中、鳴いてるもんなの?


ボクの自宅は、寅さんや両さんで有名な東京の葛飾区ってトコで、


確かに下町ではあるけど、


田んぼや畑に囲まれた田舎ではない。


それなのに、


一日中、ニワトリの鳴き声が聞こえてくるんですけど。


確認はしてないけど、


おそらく、自宅のすぐそばに小学校があるので、


そこで飼ってるんじゃないかと推測してるんですが、


このニワトリがね、


とにかく、一日中鳴いてるんですよ。


ボクの認識ではさ、


ニワトリって、朝だけ鳴くもんだと思ってたんだけど、


朝から晩まで、一日中「コケッーコー!」と鳴きまくってるんですよ。


いや、近所でニワトリが鳴いてるくらい別にいいんじゃないの?


と、思われるかもしれませんが、


確かにね、一日の中で限られた時間、


例えば朝だけ、かわいく「こけこっこー」と聞こえてくる分には、


ああ、のどかだねぇ・・・


とも、思えるけど、


一日中 ヒステリックな鳴声が、20秒間隔くらいで聞こえてくると、


さすがに耳に付く。


ま、一日中と言っても、


ヤツも、メシ食ったり、寝てる時間もあるせーか、


プツッと、小1時間くらい静かになる時もあるんだけど、


基本的には、ほぼ一日中「コケッーコー!」が聞こえてきて、


ひどい時は、深夜2時、3時でも、


「コケッーコー!」


と、元気バリバリに、何の遠慮もなく鳴きまくってるんですよ。


それでも、あくまで動物の鳴声であって、騒音てわけじゃないから、


うるさくて窓が開けられないとか、


気になって眠れないとか、


そこまではいかないんだけど、


でも例えば、窓を開けたまま電話しちゃうと、先方に「コケッーコー!」が聞こえちゃって、


仕事の電話しててもなんだか緊張感がないし、そもそもコッパズカシイから、


電話の時はわざわざ窓を閉めたりとか、コッチは余計な気を遣わされてる訳で、


こりゃ、近所迷惑の部類になるんじゃないだろーか?


とも、思ったりするんだけど、


こーゆーのって、どーなんでしょ?


ご近所の方々は気にならないのかなぁ?


ボク以外にも、同じよーに思ってる人が結構いるとは思うんだけど、


それでも、ボクがここに越してきて早5年、


少なくともこの5年間、改善される気配は全然ない。


それならいっそ、ボク自身がその小学校へ行って、


「あのー、これは決してクレームではなく、あくまでお願いなんですけど、


もー少し、ニワトリの鳴き声が外に漏れないよーに、囲いをつけるとか配慮して頂けませんかねぇ」


と、やんわりお願いしてみよーか・・・


なんて考えたりもするんですが、


でもねぇ、自宅に寝たきりの病人がいるわけでもないのに、


小学校で飼ってるニワトリの鳴き声がウルサイって、


大の男がわざわざ文句を言いに行くのもどーなんだろ?


しかもそのせーで、小学校がニワトリを飼うこと自体やめてしまったら、


動物のお世話をする事で学ぶべき、優しい気持ちとか、思いやりとか、命の大切さなど、


道徳的な学習は、いったいどーなってしまうのか?


そのニワトリを可愛がっていた、小学生達を悲しませてしまうんじゃないだろーか?( ̄□ ̄;)オレのせーで・・・


なんて、考えちゃったりして、


ま、オレがガマンすればいいか・・・・


耳に付いてウルサく思う時もあるけど、慣れたって言えば慣れたし、


考えてみれば、そんなに長寿な動物でもないから、


ま、そのうち天に召されて、


子供たちは、命の尊さを知り、


この町には、静寂が訪れるだろう。


と、自分に言い聞かせてたんですが、


先日、


「コケッーコー!」


「コケッーコー!」


「コケコケッーコー!


「コケッコケッーコーー!


へっ!


二羽だったの!? Σ(゚д゚;)


まったく同じ鳴声だったので、全然気がつかなかったんですが、


重なりあった鳴声を耳にして、


少なくとも、ニワトリが二羽以上いることに気づきました。


どーやら、


長い付き合いになりそーだぜ・・・  ( ̄∇ ̄;)


ちなみに、


今日も、駅前のオリジン弁当で「からあげ弁当」を買ってきたボク。


オレは、オレなりに、


帳尻を合わせながら生きていくさ ( ̄ー ̄; 庭に2羽ニワトリ・・・


希よ実にクローバー


マックで(-。-)y-゜゜゜?-京都

京都府の京都駅前店にて顧客訪問前に( ̄∇ ̄;)


連休明けから、


関西、九州、また関西と、毎週のよーに出張が続くなか、


母の退院準備もかさなって、


しばらくバタバタしておりましたが、


よーやく、少し落ち着いてきましたよ。


忙しい日々が続くと、


疲労やストレスが溜まり、心も体も不健康になりがちですが、


そんなボクの、今一番の癒しは、


『 旅猿 』 ですな。


ボクの大好きな岡村くんと、東野くんの二人が、


国内外問わず、


ただただ、気ままに旅している様子を映し出しているテレビ番組なんですが、


http://www.ntv.co.jp/tabizaru/


『旅猿』の何が良いって、


まず、作り込んでないとこが良い。


通常の旅番組のよーに、


ここに行って、ここで何食べて、ここで何してって、下調べや段取りがほとんどされてないのが良い。


一般の旅行者と同じように、ガイドブックやネットなどで入手した情報程度で、


岡村くんと東野くんが現地に来ちゃってるから、


行く先々で、小さなハプニングがチョイチョイおこる。


期待していたものが、そこに無かったり、


美味しくないお店に入っちゃったり、


東野くんが不機嫌になっちゃったり、


岡村くんがマジ寝しちゃったり、


そんな様子を同行している二人のディレクターが、ハンディカメラだけで撮影しているので、


まるで、あの 『電波少年』 のよーな、リアルハプニング、リアル映像が良い。


『めちゃイケ』 や 『ぐるナイ』では、


岡村くんは、いつも面白テンションMAXにして、つねに番組を引っ張るエース的存在で、


そんな岡村くんが好きなんだけど、


『旅猿』では、そーゆープレッシャーも無く、いい感じに肩の力が抜けた自然体な岡村くんが良い。


相対して、


やりたい事は全部やる、食べたいものは絶対食べる、言いたい事すべて口にする、機嫌を必ず顔に出す、


岡村くんとは違う意味で、自然体すぎる東野くんも良い。


さらに、


そんな2大お笑いタレントの、プライベートっぽい旅の様子を趣旨としながらも、


一方では、テレビ的なコメントや 映像を撮りたいがために、


行く先々にチョイチョイ余計な仕込みをして、演者の東野くんと度々もめてしまう、


同行ディレクターの つっつんも良い。


奥貫 薫さんのナレーションも良い。 でも前回のナレーションはなぜか違う人だったけど・・・( ̄∇ ̄;)


番組主題歌、奥田 民生さんの「イージュ-★ライダー」も良い。


アレンジされた「タビザル★ライダー」は、もっと良い。


かつて月曜深夜のバラエティといえば『あいのり』だったけど、


『旅猿』 も 『あいのり』みたいに、10年続く長寿番組になって欲しいなぁ。


上戸彩ちゃんが、


『旅猿』 毎週楽しみに観てます♪


て、言ってたと、番組内で岡村くんが言ってましたが、


ボクも上戸彩ちゃん同様、今、一番楽しみにしている番組です (^ε^)♪


プライベートで、男同士の旅行なんて、


ボクは、後にも先にも20歳の頃に 男3人で伊豆旅行した1回だけなんですが、


『旅猿』を観てると、


男同士の旅も楽しそうだなぁ。


なんて、思えてきますね。


でもその前に、


まず「珈琲園 ぶらじる」に行ってみたい ( ´艸`)


マックで(-。-)y-゜゜゜?-大阪

大阪府の天王寺北口店にて顧客訪問前に( ̄∇ ̄;)


それにしても、


復帰後、岡村くんはテレビの露出が多いですよねぇ。


『めちゃイケ』『ぐるナイ』『旅猿』に続いて、


この春から 『ちょこっとイイコト~岡村ほんこん しあわせプロジェクト』 http://www.tv-tokyo.co.jp/iikoto/


て、新番組も始まったし、


ファンとしては、テレビで岡村くんを観る機会が多いのは嬉しいことだけど、


仕事し過ぎて、また病気になったりしないか心配です。


心配と言えばね、


さらに心配なのは、


ダウンタウンの新番組 『爆笑!大日本アカン警察 』 http://www.fujitv.co.jp/akankeisatsu/index.html


6月5日放送の2時間スペシャルで、


14年ぶりに、ダウンタウンとナインティナインが共演するとか!!Σ(゚д゚;)Σ(゚д゚;)Σ(゚д゚;)


ついに!


山が動いた!?


歴史が動いた!?


ベルリンの壁崩壊!!?


大丈夫ですかー!? これ大丈夫ですかー?? (°Д°;≡°Д°;) 色々心配・・・


巷では、色々と不仲説が飛び交ってますけど、


実際、この2組の間に何があったのか、ボクは知りませんが、


よーするに、


その才能や努力で、若くして人気と成功を得た2組だけに、


比較されたり、意識させられたりすることで、


簡単に相手を認めることは出来ず、つっぱって衝突することもあるだろーし、


またそれを面白がってネタにする外野もいるだろーし、


誤解から生まれた溝が次第に大きくなって、大きくなりすぎて、


お互いに引っ込みつかなくなる事って、誰にでも経験ある事じゃないでしょーか。


それでも、


14年の月日が流れ、


みな40代になり、


松ちゃんは父親になり、


岡村くんは10キロ太り、


両コンビとも、テレビバラエティ界に欠かせない存在にまで成長した今となっては、


小さな遺恨に固執するよりも、


ボクらファンが望む 夢の共演を実現させる事の方が、はるかに大切だと、


その日がやってきたんだと、


そー思えるほど、みな大人になったって事なんでしょーねぇ。


とにかく、


これは超楽しみ!!(≧▽≦)!!録画だよ!


その反面、


松ちゃんを前にして、岡村くんがテンパリ過ぎないか心配!!((>д<)) イジリ過ぎないで!


番組予告を観ただけで、


期待と心配で、なんだかドキドキしちゃう・・・ (((゜д゜;)))


ガンバレ!!岡村くん!!


6/5、オレは見守ってるぜー!!ヾ(@^▽^@)ノ 次は 松ちゃん『めちゃイケ』に出演して欲しいな


希よ実にクローバー

マックで(-。-)y-゜゜゜?-アミュプラザ博多店

福岡県のアミュプラザ博多店にて移動中に( ̄∇ ̄;)


ゴールデンウィークに突入しましたが、


皆様、いかがお過ごしでしょーか?


ちなみにボクは、


この2週間、なかなかハードなスケジュールをこなしていたので、


とりあえず今日は、10時間ほど睡眠をとって、


午後から、だぁ~らぁ~~と過ごしております。


とくにハードだったのは、


先週の1泊2日、長崎・広島出張でして、


まず初日、飛行機で長崎へ到着。


長崎で契約商談後、その日のうちに広島へ移動しなくちゃならないから、


急いで長崎チャンポン食べて、


長崎から電車で2時間かけて博多へ移動。


博多は経由するだけなんだけど、せっかくだから急いで博多ラーメン食べて、


そこから新幹線で1時間かけて広島へ。


広島で1泊したんですが、


ボクは広島 初めてだったので、


せっかくだから広島風お好み焼きを食べて、


2日目は広島から、1時間半かけて客先へ移動し契約商談を済ませ、


また1時間半かけて広島駅へもどり、そこから新幹線で4時間かけて東京へ帰ってきました。


これだけ移動時間をかけた出張だったので、


今回は初の試みで、


DVDポータブルプレーヤーを持っていき、


帰りの新幹線で映画 『ゴッドファーザー』 3時間観ながら帰ってきちゃったよ。


ところが、


いやぁ~、なかなかハードだったぜぇ (^^ゞ


と、周りに報告すると、


長崎でチャンポン食べて、博多でラーメン食べて、広島でお好み焼き食べて、


映画 観ながら帰ってきたなんて、


贅沢してるね。


と、言われてしまいます・・・ ( ̄▽ ̄)


そんなこんなで忙しい2週間でしたが、


おかげさまで、


ボクの契約成績は、現在トップ!


4月終了時点で、すでに前年比80%達成ですよ!(b^-゜)


なので、


この連休は、頭カラッポにしてマッタリ過ごしたいと思います。


マックで(-。-)y-゜゜゜?-広島新幹線口店

広島県の広島新幹線口店にて契約商談後に( ̄∇ ̄;)


さて、


そんなこんなで、仕事は好調なボクですが、


私生活の方では、


入院中の母が、来月退院することになりました。


以前、このブログでご報告させて頂きましたが、


今年の1月、自宅で転倒した際に腰を強打して、


そのまま自力で起き上がれなくなり、2日後たまたま訊ねてきてくれた母の友人が、


脱水症状状態の母を発見してくれて、救急車を呼び救急病院に入院してから、


早3ヶ月。


転医先でのリハビリや、その病院のスタッフさん達の親切で、親身な対応のお陰さまで、


母は自力で杖歩行ができるほど回復することができました。


しかし、


杖をつきながらの歩行なので、


移動はできるんですが、食事やトイレ、お風呂など、


日常生活には、まだ一抹の不安があるわけなんですよ。


もう少し回復してから退院させた方が良いんじゃないの?


て、身内の意見もあったり、


でも病院は3ヶ月しか入院できないから、このまま入院を続けるなら他病院に転医させなくてはならないとか、


色々問題があって、


ボク自身も、


ホントに、このまま退院させて大丈夫なんだろーか?


て、悩んじゃうところだったんですが、


本人に聞いてみると、


「病院にいると何でもやってくれるから、甘えちゃってかえって回復が遅くなるのよ。


私は、自分でやらなきゃならないと思えばちゃんとやるわよ」


と、力強く言ってるし、


リハビリの先生も「掴まるところさえあれば、1人で歩けるので大丈夫ですよ」


と、言ってくれてるので、


ここは思い切って退院させることにしたんですね。


ただ、当然このまま退院させるわけにはいかないから、


自宅に手すりをつけるなど改修したり、ヘルパーさんをお願いしたりとか、


色々と退院準備があるので、


先日、リハビリの先生やケアマネさん、改修業者さん、


そしてボクと、母と、


総勢8名で、自宅に行って、


動線を考えた家具の配置や、手すりをどこにつけるかなど、


実際に自宅を見てもらいながら打ち合わせしたんですよ。


我が母のために、


これだけの人達が、わざわざ時間を作って自宅に来てくれて、色々な提案やアドバイスをしてくれる。


なんて、ありがたいんだ (゚ーÅ)


しかも、改修工事費や、ヘルパーさんの費用は、介護保険が使えるので、


自己負担は1割程度で良いってゆーじゃないですか。


はぁー、なんてありがたいんだ (゚ーÅ)


普段、契約 契約で数字に追われ、時間に追われ、


すべては、ただただ自分の契約目標のために動いているボクからすると、


これほど人から感謝され頼りにされる、介護のお仕事ってのは素晴しいなぁ。


なんて、母が入院して以来 つくづく感じるんですが、


当の母本人はつーと、


リハビリもかねて歩きましょう、と言われても、


車椅子に乗せてくれ、乗せてくれと せがんだり、


自宅についても、病院に持っていく着替えがどーしたこーしたとか、友達に連絡するとか、


まだ皆が、手すりをつける場所を確認したり、話し合いしてるっつーのに、


なんだか飽きちゃったみたいで、


もう帰る?もう終わり?


と、駄々言い出して、皆さんを困らせてるんですよ。


ボクは堪りかねて、


「みんなお母さんのためにやってくれてるんでしょ!少し大人しくしてなさい!」


と、一喝しましたが、


一番ボクがイラッとしたのは、


リビングに置いてある大きな茶箪笥。


この茶箪笥があるために、リビングには手すりをつけるスペースがとれないんですね。


だから、「この茶箪笥をどかして、壁に手すりをつけてもらおう」


と、ボクが母に提案すると、


「うーん・・・ いいよ、そのままで」


(-""-;) ブチ!


そのままでいいわけないだろ!


そもそも自宅で転んで、こんな目にあってるんだぞ!


今度転んだら、ホントに寝たきりになっちゃうかもしれないんだぞ!


だいたい独り暮らしなんだから、こんな大きな茶箪笥いらないだろ!


茶箪笥より手すりだろー!!


こっちの心配をよそに、当の本人のあまりの緊張感の無さに、


完全にイラッときたボクを、


病院のスタッフの方々も察したよーで、


「いや、茶箪笥でも掴まれれば大丈夫ですよ。逆にあんまり広い空間を作らない方が良いですから」


なんて、ボクをなだめて落ち着かせてました。


それでもね、


そもそも、母はその茶箪笥の前に倒れてたわけで、


あの茶箪笥は動線をさえぎってて、絶対ジャマだと思っていたボクは、


病院に戻り、母と二人になったところで、


もー1度、母を説得してみたんですよ。


「お母さんさぁ、オレはお母さんを心配して言ってるんだよ。別に捨てるって言ってるんじゃないんだから。


他の場所に移せばいいでしょ?確かに茶箪笥にも掴まれるけど、手すりの方が安全でしょ?


そもそも独りなんだから、あんな大きな茶箪笥使わないでしょ?


今度転んだら、寝たきりどころかホントに死んじゃうかもしれないよ」


すると母は、


「うーん・・・ だってさぁ、あの茶箪笥はお父さんと買いに行ったんだよ、船橋に。


あんたが小学校に上がる前で、あんたも一緒に行ったんだよ。覚えてない?」


いや、全然 覚えてない。


つい、冷たく そー言い放ってしまいましたが、


それ以上、何も言えませんでした。


んで、もーそれ以上、何も言わないつもりでいます。


ボクが小学校に上がる前ってことは、


あの家を買った時だね。


新しい家に越して、家族で新しい家具を買いに行った思い出。


父は、もー15年も前に亡くなったけど、


最後は、家族にいっぱい迷惑かけた父なので、


母は、


「ああ、私もお父さんと結婚してなければ もっと違う人生だったなぁ」


なんて、故人に対して今だに嫌味を口にしたりしてるから、


そんな父との思い出の茶箪笥に、執着する母の気持ちがボクには意外でした。


高価なものでも、もちろんブランドものでも、なんでもない ただの茶箪笥だけど、


もー、30年以上、


当たり前のよーにそこにある、お父さんと一緒に買った茶箪笥。


それを動かしたくないって母の気持ちは、


理屈じゃないんだな。


そー思うとね、なぜだかボクの目から涙がでちゃうんですよ。


退院まであと半月。


家の片付や、改修工事、ヘルパーさんの手配など、


色々、準備が忙しいけど、


あの茶箪笥が、そのまま そこにある家に、


母を帰してあげたいと思います。


希よ実にクローバー