友人Kのこと -9ページ目
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携帯メールに返事来た!

昼間、友人Kのことすっかり忘れていた。
今日私は、昼近くまで寝ていた。
子供が、といっても幼児だが、私の身体の上に乗っかってきた。
もう眠れたものではない。
テレビ観て、新聞読んでたり、株式に関する本を読んでいたりした。
子供らがストレスたまってそうだったので1時間ほど、散歩しに行った。
帰ってきたら妻が車で買い物に出かけた。
というわけで子供と一緒に留守番だ。
子供がもう嫌というほど家の中を散らかしまくる。
怒ったり、片付けてあげたり・・・。そうこうしているうちに夕方だ
子供と一緒に風呂入って、飯食って、テレビ観て、子供を寝かしつけた。
あっ!友人Kに電話するのすっかり忘れてた。と今さっき思い出す。
もう夜も遅いので電話は出来ない。
とーこーろーで、携帯メールに返事は来ているのだろうか、と思い見てみた。
おっーーと。来ているではありませんか!2時間ほど前に来てたんだ!
「様」づけだよ。「返事が遅くなって申し訳ない」とも書いてある。
堅苦しい返事だなあ。要は、4/2(土)にしようぜってことだな。了解だ。
これからこっちも返事出すぞ。
今後は携帯メールの応酬が軌道に乗るかもしれない。
・・・最後に「一週間ぐらいしたら連絡します。」だって。
返事の応酬は軌道に乗りそうに無いですなあ。
でもまあ、地道に頑張ることとしよう。
では。

・・・まだ返事は無い

携帯メールアドレスにお花見の件で返答した結果、
・・・まだ返事は無い。
きっと携帯の使用頻度が少ないのだろうと予測できる。
こっちからもメール見たかどうか一言電話入れればいいものを
いろいろ憶測してしまい、結果、今度の日曜にしてみようと考えてる。
どんなことを憶測してしまうかというと、
例えば、
①友人Kのケイタイなのにふだん奥さんが所持してて
ひょっとして電話に出るのは奥さんなんじゃないか、
②ラインでバリバリ仕事中なんじゃないか、
③シフト勤務明けで寝てるんじゃないか、
私とは同業ではなく、確か職場事情はまったく異なっていたはずだ。
てなわけで、ぐずぐずしている自分。
希薄な関係を修復するにはエネルギーを要することが身にしみてきた。
明日、正確には今日にでも電話してみることにしよう。
ところでゴルフの打ちっぱなしはどうなった?
自分自身に対してたった今急に思い出した。
きっと、行かないと思う。
風が強くなってきてるし、真冬に逆戻りという感じで寒そうだから・・・。
弱腰になってる自分であります。
では。

友人Kに携帯メールで返答してみたが・・・

実は今日の昼間、仕事中に友人Kのことをふと思い出し、
友人Kの携帯メールアドレスにお花見の日程についての
案をメールした。返事はまだ無い。
メールを見たのかどうか気になるところだが、
もう夜も遅いから今日は電話で連絡は取らない。
明日、気が向いたら電話で連絡してみようと思う。
では。

お花見いつにしよう?

自分の行動が鈍っていることを反省しなければならない。
現時点のありのままの自分を言い表すならば、
まだ、友人Kに「お花見をいつにしよう」と返事していない。
桜が咲かなければ、お花見は出来ないわけであるが、
いずれにしても3月26日(土)、27日(日)または、
4月2日(土)、3日(日)であろう。
4月9日あたりは、都合があってできないって
最初から友人Kのメールに書いてあった。
花見は早くやろうと思う。
3月26日(土)を第一候補として提案する。
寒かったり、咲いてなかったら27日(日)、
4月2日(土)、3日(日)と順延することになる。
手始めにゴルフの打ちっぱなしに行く計画をクリアしよう。
実は私自身がゴルフクラブを5年以上握っていない。
今度の休日は、私自身がひとりで久々に
打ちっぱなしに出向いて見よう。
友人Kも何年もゴルフクラブを握ってないって言ってた。
久々に行ってきたって言う話しをすれば、
じゃあ今度一緒に行ってみようかっていう話しになるんじゃないか?
では次回お楽しみに。

友人Kのこと

20代の頃によく遊んでた親友からメールが来た。
年に1、2回ぐらいのやり取りだ
お互い結婚してからというもの、関係が希薄になってしまったものだ。
メールの内容は「お花見しよう」というもの。
そのあとで電話も来た。
「子供は元気か?」とか、
「何かスポーツでもやりたいね?」などと話した。
しょっちゅう連絡し合うのは、うざったいかもしれないけど
これだけ希薄になっちゃうのもさみしいものだよね。
俺は年一回のお花見や忘年会なんかじゃなく・・・、
(酒飲んだってこぼしあう愚痴も無いぐらい関係が希薄じゃないか!)
男同士でゴルフの打ちっぱなしに行ったり、
泊まりでキャンプや海水浴や海外旅行に行くなど、
もっと充実し、建設的な休日ライフを慣行したいとふと思った。
しかし今はお互い子供が小さいから、非現実的な話であろう。
しかし!その実現に向かって、我々は日々邁進しようと思う。
我々?おっと、これはいけない。いや今のところ、俺一人が考えてる。
まあ、このブログは俺と友人Kとの
「建設的な休日ライフを慣行」に向けて日々綴るものであります。
以上、お楽しみに。
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