→「世見」悲しい物語が連鎖する日が近づいている?
集団的自衛権

そんなこともあり得る

身近で考えると 超びっくり

少子化時代を迎えた日本が戦いの場に若者を奪われたら、
この日本を守る人は老人ばかりになってしまいます。
何かがおかしい今の政治。
米軍を守るべき状況を作り出しているかのようなこの問題。
と 松原照子さんがおっしゃっていますね。
本当に そうですよね

集団的自衛権 なんて よくわからない~なんて 遠巻きに見ていると
そのうちに 将来何か起きたら
自分たちの子供や 周りの若者
現実として 身近に悲しいことが起きてくる可能性のあることですね。
母としては 断じてそうあってほしくない。
昭和初期のような戦争の悲劇が起きてはなりません。
困りました。
かといって何をどうしていいやら わからない

後半に
とてもいい提案がありましたよ
<以下転載>・・・ (前略) 農業も農薬や化学肥料を使わない本来の自然農に戻していく取り組みもそのひとつ。
消費者も見栄えが悪くたって、大きさがまちまちだったって、無農薬で作られた野菜を求める人が増えれば、無農薬農家を応援する事になる。
政治家・官僚たちが変わらないならば、私たちが変わればいい。
集団的自衛権の議論なんて、放っておけばいい。
戦争になったとしても、みんなが参加しなければいいんだから。 」(中山さん談)
そうなんです!
仮に召集令状が来たとしても、戦争に行かなければいいんです。
逮捕すると言われても、戦争に行くよりもはるかにマシです。
それで命を絶たれたって、よその国の人々の命を取るよりもずっといいです。
みんなが戦争に参加しなかったら、牢屋だって足りなくなるでしょう。
大事な家族を戦争にだけは行かさないで下さい。
・・・<転載ここまで>
なるほど

たしかに そうですね
戦争に参加しなければいいのだ!!
本当にそうです!!!
皆さん個人の意思で参加しなければよいのです

戦争でお金儲けをしている人たちの思惑にのらないで !

自分たちの生命
命を 大切に使いましょうよ
突拍子もないこと と思われるかもしれませんが。。。
ひとりひとりの気持ちで 行動するって 大事なんですよ。
今 感覚がマヒしている人もたくさんいるでしょう。
こころとは何か わからなくなっている人もいるでしょう。
でも 心を取り戻さなくては。。。。ネ!
戦争に行った戦士は 帰国後 心を病んでしまう方も多いと聞いたことがあります。
アメリカ兵の方たちで 戦地で苦い体験をされている方もたくさんいるのです。
戦いたくないのに 戦うなんて 非道。
みんなで仲良く和合するのが 本来の姿。
本心を偽った行動は 心が苦しくなるだけ。
乗せられない

本当の自分のこころを 大切にしよう。
そのためには 自分の心に向き合って
本当の自分が望んでいることって 何だろう。。。って
分らなければ なんだか分らない。
そして 本当の深い深い自分と繋がる
宇宙とつながるかのような 深い深いところで
みんなが繋がっているのです。
だから 傷つけあうなんて ありえないよね

今日も 良い気分で 良い一日を~
