華子ママのお気楽生活 -842ページ目

12月3日の日記

いい年をして・・(^◇^;)

華子の事で涙を流してしまいました。

いい年しておはずかしいあせる

仕事をしていてもいろんな事を想像してしって涙が止まらなくなっちまったんですわ。

病院から戻る途中、「我慢だ、我慢だ」と自分に言いきかせて
駐車場から家に戻るまでの間に何度か声を上げて泣きそうになって・・。

すれ違った人は「なんだ??この女(-ω-|||)キモ・・・」と思った事でしょう(^◇^;)

泣いてなんかいられない ビックリマークビックリマーク

そう思ったアタイは夜の7時過ぎに掃除機をかけだし洗濯機をまわしお風呂と台所を磨いたのです。

全部終わった頃には手が痛かったワ。

でも身体を動かしていると嫌な事を忘れられるのよね。

華子の居ない部屋は本当に静か。それでもって安全。

テーブルの上に何が置いてあってもぜんぜん(≧∇≦)b OKなのよね。

お米を袋から米びつに移すのも邪魔されず、

ゴミ袋をガシャガシャしても飛んでくる奴がいない。

なんてたってアタイが何かを食べていても強い視線わんわん感じることなく穏やかに物を食べる事が出来る。

でも、それが寂しいのよね。

家に戻ってきた華子さんは疲れていたのか?体がしんどいのか?

安心したのかな?よく眠りましたzzz

ちょっと元気はないけど見た目にはそんなに悪く見えないんだけどね。

病院の受付の人にも

華ちゃん元気に見えるのにネェ~」て言われた。

本当に元気に見えるんだけどな~。

金曜日にまた病院です。
検査して今後の治療について先生と相談。
はぁ~、胃が痛いですしょぼん

動物病院の医師との会話 3

あっかんべぇ~



「腰下リンパ節が腫れて尿道を圧迫してオシッコが出ない」

今もパンパンに腫れているから出ない。と医師は言っている。

でも自力でオシッコする事も出来ていた。

「そういう事」「そういう病気」

いったいどういう病気なのか?

結局の所は答えてもらっていないような気がする。

華子はオシッコをしたくて眠れない日々が続き、大好きなご飯も食べられず、吐いては倒れ、それでも一生懸命頑張っていた。

フラフラになりながら、アタイのそばに来てひざの中で寝ていた。

病院側は【末期のリンパ腫】が死因だと言っている。

録音を聞いてもわかるけど抗がん剤は効いている

でもその2日後に彼女は死んでしまった。

身体の腫れなどの症状はまったくなくただガリガリに痩せて。

末期のリンパ腫という説明は彼女が死んでからはじめて聞いた言葉。

何が真実なのか?

獣医との会話 2

                    




担当医は華子が具合が悪くなった原因について

わからないと言った。

それも

「神様ではないからわからない」と言った。
 
あなたは本当にお医者様ですか?

何の為の医者なんだろう?