華子ママのお気楽生活 -686ページ目

ボクは男の子なんだぞ!!

いくらボクがチビ助だからって


さりぃチャンの好き勝手にさせておくわけにはいかないのだむすっ







よし!!


ココは一発ギャフンといわせてやるぜおこる








かかってこんかぁ~ぃむぅー ボクは男だぞぉ~ガッツ







うぅ・・・・ ん~・・・ ボクは男の子・・・だぞぉ~あせる







やっぱりさりぃチャンは強い・・・ガビーンひぃ







駄目だ!ここで引いたらずぅ~っとさりぃチャンの独裁がつづいてしまうんだ・・むっ ヶド







ボクの将来の為なんだ・・ むっ 頑張らないと・・・ヶド









ひえぇぇぇぇ~あせる


ごめんなさぁ~いあせる


助けてくださぁ~いあせる


      さりぃ様ぁ~汗ぐすん

こ太郎の悩み


いやぁ~う゛ーっ

最近少しばかり参ってるんですよぉ~ダウン

お母サンとさりぃチャンとの生活・・楽しいんだけど・・ねぇ~ダウン


ただ、さりぃチャンがしつこくて・・・・どーん
  
    


                 ボクがゲージから出てくるとお尻を上げて迫ってくるんだタタ



         ボクは自由にお部屋の中を探検お出掛けしたりお母サンの側に行って甘えたいラブラブのに・・・・・・汗



                身体と手と口を使ってボクを押さえ込んでくるんだ・・◎



力ではまださりぃチャンに勝てませんからねぇん~・・・。


いやぁ~ マッタク・・・どーん


あんずチャンの気持ちが良く分かりますよ・・・・汗






お疲れ・・・



初めての電車、初めてのお泊りこ太郎君


両手にキャリーバックのアタイ


・・・・疲れた・・・へ(×_×;)へ


部屋に戻ると

ホラ この通り・・zzz


今日はゆっくり眠ろうね・・眠い