華子ママのお気楽生活 -679ページ目

玄関大好き


    

  

                    その枕

                          臭くないですか・・・・ダウンショック
                

                         身体は痛くなりませんか・・・・ダウン汗








爺チャン気を使ってくれてアリガト♡

最近、アタイのお部屋に居る事が多い父様


ご飯を食べた後


たまごちゃん 「少し寝たら・・?」

              と言うアタイに


目玉のおやじ 「俺は昼間は眠れないンだわ~ダウン


しかし横になって1分もしないうちにイビキよだれzzzをかきはじめる父様 アハハ・・・・。



こ太郎も今やさりぃに負けないくらいの爺ジ大好きになっていて・・・

                                    爺ジのズボンの上でウトウト寝る



ふと見る自慢げ父様は立ち膝でイビキをかいてる



無意識のうちにこ太郎に気を使って足を立てて寝ているみたい・・・あせる



こんなに気持ち良さそうに寝ているこ太郎を起こさないように・・・・・ハート

爺ジの無意識の優しさナンだろうね笑顔







初めての同席ドライブ

車検の見積もりを取るために甥っ子ちゃんのバイト先へ行くとき


さりぃだけを連れて行こうと思ったらいつも大人しいこ太郎が悲惨な泣き声をあげたペロ


散歩の楽しみを知ったせいか?

それとも自分だけが置いていかれると言う悔しさからか・・・?


たまごちゃん  泣き声に負けないわ・・・筋肉


と日々自分に言い聞かせているアタイだけど・・・

やっぱりあんなに切ない声を出されると・・・無理だぁ~がーん。あせる


アスファルトは熱いからさりぃを抱いてソノ上にこ太郎をのせて

駐車場までヒィコラヒィコラどーんあちぃ・・・


≪親亀カメの背中に子亀カメをのせてぇ~音譜


未だかって助手席に2人一緒に乗せたことがない


焼もち焼きのさりぃがアノ狭い場所でこ太郎に嫌がらせでもしないだろうか?

かといってこ太郎をカゴに入れて後の席に置くのも忍びない・・・・


母の心配をよそに大人しく座っている♪さりぃこ太郎  たまごちゃんほっ


2人の姿が微笑ましくて前を見るより助手席ばかりを見ていた目ハート


危険な運転手・・・・それはアタイなのでした・・・(・`m´-,, )プッ