華子ママのお気楽生活 -571ページ目

ったく・・

久し振りにブログを開いてコメントを読んだら・・

訳の分からないコメントがたくさん入ってた。

ったく・・

こういう奴らっていったいナンなんだ?


仕事?遊び?ひやかし?

その何でもかまわないけど、気分悪いったらありゃしない。


こ太の事を書いてるところに進入してきた事が余計に腹が立つ。

どうにかならないものかね・・


  ダダダダダッ……┳┓o(-`Д´-メ )乱射(x -`Д´-)o┏┳……ダダダダダッ

こ太

去年の今夜だったよね

こ太郎がいなくなったのは


早いね


短い間で思いでを全然作れなくってごめんね


でもね、アタイよりも周りの人たちが貴方の事を良く話してくれるよ。


可愛かったね・・って。


君は可愛かったんだよ、やっぱり。


もぁママがチワワを飼おうと思ったのは君に会ったからなんだって。

さりぃも可愛いのにね・・("▽"*)


なぜ?こ太ナンだろう?


短い時間にこ太はいろんな物を残して逝ったんだろうね。


さりぃはやっと最近めるもと遊んでくれるようになりました。


こ太と一緒の頃は自分から遊びに行ったのに

めるもには遠慮してたさりぃ


思ったの


貴方が具合が悪くなった時に

さりぃをお母さんが怒ったの


「放っておいて、遊ばないで、疲れさせないで・・」って


それが彼女の中にあったのかな?って最近思う。


さりぃとこ太郎はスッゴク仲良しだったよね。

こ太郎が死んだ後、さりぃは貴方の写真をずぅーっと見てたんだよ。

どんな気持ちだったんだろう?


母は貴方の事を助けられなかった。

心のどこかで戦う前に諦めていたのかもしれない。


長生きできないでしょう って言葉を聞いて

どこか・・諦めの気持ちがあったのかもしれない


もっともっと一生懸命努力すれば貴方の命を救えたのかもしれない


ごめんね 


努力できなかった

母はいっぱいいっぱいだったの

何の言い訳にもならないよね。


あと少しでこ太郎とサヨナラした時間。


めるもがね、同じ場所で寝んねしてたの。


ごめんね、こ太。


めるもの寝場所動かしたよ。


同じ事になりたくなかったから・・

そんな事はないだろうけど同じ思いはしたくなかったから・・。


こ太


あなたが短い人生でアタイ達に伝えたかった事

あなたが短い人生でもこの世に生まれてきた意味


絶対にあるはずだと思うの


多分、アタイにとって最初で最後の男の子

貴方以外に男の子と一緒に過ごす事はないと思うの。


カードを持って行っちゃぁダメだよ!!


って友達に言われながら売り出しのオヤツを買うつもりがこ太郎と出会った。



口の上手い親父と話しをしながらこ太郎と出合った


優しい顔をした可愛い子


基本、女の子しか飼わないつもりのアタイがこ太郎には一目ぼれした。

運命的だった。


心の「中でどうしよぉ~」って叫んでたけど

さりぃと2人、心を決めた


“家族になろう!!!って


それが、こ太郎


3時間前までは思いもしなかった。

家族が増えるなんて・・。

あわてていろんな物を揃えてアタフタアタフタ・・


さりぃはこ太郎に興味津々で・・


狸のようなお腹をしてたこ太郎


食べすぎじゃないの?

コノ子このままでいったらどこまで大きくなるんだろう?

ってそんな心配までしてたのにね。


顔の黒い所がドンドンなくなっていい男、いいえ!可愛らしい顔になってきたこ太郎


ふわふわでおとなしくて、優しくて

手のかからないホントいい子だったこ太郎


動物との別れは何度かしてきた


赤ん坊の頃から一緒に暮らしてきたチーコ 大好きだったよ

アタイの事をずーと見守ってくれたるぅ

今でも何かあると夢の中で助言してくれるよね。

そして、華子。 あなたは・・・


命あるものいつかはサヨナラするって分かっていたけど

たった7ヶ月でこの世を去っていくなんて今までなかったから・・


おりこうさんのいい子だったこ太郎

もっと、もっと、お母さんを困らせたも良かったんだよ。


あっちにもこっちにもおしっこをして

「男の子はコレだから嫌なんだよねぇ~、でも、家のこ太郎は可愛いから許せるんだよねぇ~!」って言わせて欲しかったな。


こ太郎の写真


いつ?はずそうか?って思ってたの

でもね、このままにしておけば・・・って言われて・・

もう少し一緒にお家の中に居ようね・・。


でもね、いつかはさよならするよ。

ごめんね、こ太郎。


めるもの誕生日。

一緒に祝ってね、こ太郎!


こ太!


いい響きだよね。


こ太!








いびき聞こえるし・・