先日書いたコレ
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コレ書いた後、
改めて『深層外旋六筋』について
確認してたんです。
したら、
私....梨状筋症候群じゃね???
ってなってきました。。。。
梨状筋の過緊張です。
ここ1カ月くらい
左脚のお尻〜ふくらはぎにかけて、
座ってるときの、何とも言えない抓られたようなイヤ〜な痛み。。。
先日トレーニングで
中臀筋ほぐしを教えて頂き、
一時改善したように思えたけど、
どうもイカンようです。
『痛み』は受け流せば、
痛いストレッチやリリースもあり!と分かって、
毎日ゴリゴリいってたココ2週間ほど。
右脚まで少し痛みが出てきました!笑
ゴリゴリストレッチいきすぎたかなー?
それとも、
この過緊張ラインを超えたとこに
まだ未知の緩みゾーンが待ってるのだろうか?
筋肉の気持ちになってみました。
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過緊張→『 ほっといて欲しい。』
との回答。www
梨状筋&中臀筋さん
ごめん!!フォーカスし過ぎた!!!
人間も過緊張の時、
構われ過ぎたらうっとしいもんねw
というわけで、
試しにお尻へに直接的なマッサージ&トレーニングは一旦やめてみます。
代わりに温灸して優しく手をあてて、
愛と感謝を込めてナデナデ。
ほんでもって
どうして欲しいか
ひたすら語りかけよぉ〜!!!!w
原点に戻って練り直し。。。。
一回全てリセットだー!
①身体の動かし方の感覚、
もう一度一から感じ直して構築し直す。
エネルギーの通り道をもう一度静かに感じ直す。
出来ていた事が
できなくなる事も出てくるけど、
新しい感覚を身体が掴んで
馴染むまでの期間はしょうがない

②お尻の力を抜いて動かす感覚を
身体に染みつかせていくと同時に、
緊張が強い筋肉の逆をとことん強くする。
(下っ腹&内転筋&骨盤底筋)
この3つの筋肉を強くする事で、
ほぐれないほどに過度な緊張が続いてる梨状筋や中臀筋を直接触らず、
ゴリゴリほぐしや、
過度なストレッチをかけて緩めるのでなく、
逆側の自分の筋肉の力で引っ張って筋肉で筋肉のストレッチをかけていき、緊張を緩めてく。
この方法で一回様子をみてみよぅ♪♪♪
情報に溢れたこのご時世。
知れば知るほど、
調べれば調べる程、
何が正しいか分からなくなる時がある。
そんな時は、
自分の身体が一番知ってる事を信じて、
身体とのコミュニケーションを深めるチャンス♪♪♪
自分の身体が喜ぶところ、
気が巡るライン、
緩むほころびラインが必ずある〜♡
ERIKA