右も左もわからないままに初ブログを書きます。
たぶんこれは単なるあたしの日記だから、誰も気にも止めない内容だろう。
わたしは三年間同棲していた彼氏と別れて、つい最近一人暮らしを始めた。
今まで自活なんてしたことないのに、一人暮らし経験の長い彼との同棲はとてもツラい物があった。
彼が大好き過ぎて、少しの不安が何百倍にも膨れ上がって、いつも苦しんでた。
あたしの苦しみに巻き込まれて、彼もそうとう苦しかっただろうな。
そんなあたしの心が負けて、振り回すだけ振り回して彼と別れた。
それでも彼は今もあたしの友達として側にいてくれる。
つい先週、あたしは風邪を引いて、一週間体調が最悪の状態だった。
それでも仕事は休めないから体を引きずりながら会社には行っていた。
そんなときも彼はあたしの家まで来て、ご飯を作り、洗濯をして、次の日のお弁当まで作ってくれた。
涙が止まらなかった。
どうしても彼に甘える自分が情けないのと、彼から離れたくないっていう勝手な気持ちがぐるぐる巡ってる。
価値観が合わないからうまくいかないのもわかってる。
こんなあたしが、またやり直したいと言っても、彼が断るのもわかってる。
それでも、過去も今も明日も、、
あたしは彼を愛してる。
立ち止まって動けないあたしは、これからどうしたらいいんだろう?
真っ暗な未来を進むのが怖くて…
真っ暗な未来を見ているのも怖い。
あたしの光はどこにあるんだろう。
彼の幸せはどこにあるんだろう。
たぶんこれは単なるあたしの日記だから、誰も気にも止めない内容だろう。
わたしは三年間同棲していた彼氏と別れて、つい最近一人暮らしを始めた。
今まで自活なんてしたことないのに、一人暮らし経験の長い彼との同棲はとてもツラい物があった。
彼が大好き過ぎて、少しの不安が何百倍にも膨れ上がって、いつも苦しんでた。
あたしの苦しみに巻き込まれて、彼もそうとう苦しかっただろうな。
そんなあたしの心が負けて、振り回すだけ振り回して彼と別れた。
それでも彼は今もあたしの友達として側にいてくれる。
つい先週、あたしは風邪を引いて、一週間体調が最悪の状態だった。
それでも仕事は休めないから体を引きずりながら会社には行っていた。
そんなときも彼はあたしの家まで来て、ご飯を作り、洗濯をして、次の日のお弁当まで作ってくれた。
涙が止まらなかった。
どうしても彼に甘える自分が情けないのと、彼から離れたくないっていう勝手な気持ちがぐるぐる巡ってる。
価値観が合わないからうまくいかないのもわかってる。
こんなあたしが、またやり直したいと言っても、彼が断るのもわかってる。
それでも、過去も今も明日も、、
あたしは彼を愛してる。
立ち止まって動けないあたしは、これからどうしたらいいんだろう?
真っ暗な未来を進むのが怖くて…
真っ暗な未来を見ているのも怖い。
あたしの光はどこにあるんだろう。
彼の幸せはどこにあるんだろう。