毎年来るその一日と、毎日時計が指すその時間、
3つの数字を見るたびに必ず思い出す事がたくさんある
言葉では表せない感情が一瞬の内に巡って、また日常を取り戻す
長い人生の寄り道だと言われた日々があたしにとっては全てかけがえの無い思い出で、宝物で
それらをくれたのは紛れも無いただ一人の人物で
他の何者にも変えられないくらいには好きです、今でも

頑張ろう、頑張らなきゃ



なのに、気持ちがついてきてない、あーあああ


マニキュアを塗った日みたいな気持ちになった



たぶん何年経っても忘れないんだろうなぁ





誠実でありたい