【Sports Watch】佑ちゃん、ライバル・マー君に“正直、うらやましい”
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1027717&media_id=72

斎藤、田中で大いに沸かせた甲子園から何年経過したっけ。
片や競争激化のプロ野球に身を投じて、
荒波にもまれて、大きく成長をして、
今や押しも押されぬ楽天の投手陣の2本柱。
今年の活躍から言ったら1億円を払っても
決して惜しくもない。大投手に成長。
これからの活躍が大いに楽しめる。
野村監督に上手く育てられて、
次はブラウン監督との折れ合いは心配ないでしょうね。
もう押しも押されぬ実績を引っ提げての
投手陣の主軸として来シーズンへ望めるから。
一方の早稲田大学へ進学した斎藤投手は
曲がりなりにも大学野球では大活躍をしてきたが、
最近になって一つの壁にぶち当たっているかの如く、
投球に一時に冴えが見られない。
果たしてプロ野球で通用出来るのかなと
首をかしげるシーンもあるが、素質は十分持っているので、
これからの鍛え方で、十分プロでも
やっていけるのではないでしょうか。
大学野球のレベルで通用して、一寸天狗になったきらいがあるが、
まあ聡明な彼だからきっと軌道修正して、
これからの有終の美を飾ることであろう。
今日の26歳以下のプロ野球の選手と対戦して、
自分の実力を試す絶好の機会となるであろうし、
これからの自分の取り組みの姿勢にもつながることであろう。
大いに期待したい。
今年の菊池雄星とさてどっちが脚光を浴びるか。
来年夏の甲子園球児の活躍次第であろう。

今あるサイトでゴルフのコミニュティを立ち上げて、
そちらで頑張っているので、
このミキシーの日誌も一寸おろそかになって来ている。
当分続くのかな。


天地の動顛する出来事が。
ホールワン達成です。
11月16日月曜日12:30頃
ぎふ美濃ゴルフクラブ8番ホール 155yds
使用クラブ6番アイアン  使用球はゼクシオ
悪戯好きな神様が30年近くへぼゴルフに
熱中している老人を哀れボールをカップに
一寸細工して入れてくれたのかな。
一寸背中を押してくれたのかな。
 

板挟みの矢野「やることは変わらん」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1030817&media_id=30


城島が入団しようがしまいが、
矢野は星野が阪神にいる限り阪神で骨を埋めるであろう。
野球の師弟愛は選手でもコーチでも全く同じ関係でる。
あと何年現役として活躍できるのであろう。
それよりも将来を見据えて阪神の幹部候補生としての
道を歩む方が幸せと思いますが。
ポットでの新人ではないのです。
またこれから一花も二花も咲かせようとする
選手でないことは明らかです。一寸失礼かな。
城島を押しのけてまで正捕手の座は獲得は無理でしょうね。
それほど城島の壁は厚いし、阪神としては待望の右の中軸です。
期待の大砲です。未だ未だこれから活躍できる選手です。
それでも矢野は挑戦すべきでしょうね。
立場はどうなるのかな。勿論今年は一選手としての契約でしょうね。
岡田監督のちょっかいは矢野選手の存在感を
示しただけのものに過ぎないであろう。
岡田監督の猿芝居の様な気がする。
それよりオリックスは年齢的に厳しいものがあるが、
来年一年はローズに、そしてカブレラの実績に
頼るべきではないでしょうか。
如何にこの2選手を活用すべきか。
この2選手を中心として若手の組み合わせた打線が
オリックスを救うのではないでしょうか。
矢野がオリックスへ行ってもなんのプラスにも
ならないような気がするのは私一人でしょうか。

■横浜の新監督に巨人・尾花コーチ就任へ
(読売新聞 - 11月08日 16:26)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1014241&media_id=20

昔からよく言われているが、
名選手名監督にあらず、とは的を得ているが、
名監督は必ず名選手たりとは実績で示されている。
矢張り自分のプレーを冷静に分析して
常に前向きの選手生活に取り組んだ
名選手が名監督に成るのでしょうね。
その中できらりと光る名監督4人は、
三原、水原、川上、鶴岡ではないでしょうか。
広岡、長嶋にしても王にしても牛若丸吉田とひしめいていても、
実績では足元にも及ばないでしょうね。
この監督達は珍しくもすべて内野て出身である。
森、野村の捕手出身の名監督もいるが、
ある人の何故内野手出身の選手に
名監督が多いのかと聞いてみたら、
ポジションの数が多いからという返事が返って来た。
成程バッテリーは2、外野手は3で、内野手は4である。
まあそればかりではないでしょうが、
バッテリー間の駆け引き、試合の流れが、
的確に把握できる点でしょうね。
常に頭脳を使って試合の流れ、
そして組み立てが出来るからではないでしょうか。
チームの流れの中で冷静に分析が出来る。
今売り出し中に落合、原監督にしても内野手出身である。
今セリーグの監督を見ても、
内野手出身が3、外野手1、投手1と、あれれ!5チームの監督しか。
現ヤクルトの高田監督は、内野手、外野手と双方の経験者である。
まあこれからも色々な監督が現れるとが、
本当の名監督とは弱いチームの再建を果たして、
強いチーム作りの出来る監督ではないであようか。
その代表的な監督は、
三原監督であり、広岡監督であり、野村監督ではないでしょうか。
私はこの3人を歴代の名監督として、特筆したい。
異論はあると思いますが、
尾花コーチの手腕が果たして
横浜ベイスターズをよみがえらせることが出来るであろうか。
セリーグを面白くするために、大いに期待したいのですが、
基本的にこーちと監督では職責が違うので、
名コーチ名監督にあらず、
名監督名コーチなりが適切でしょうか。
まず選手が監督を
信頼し、尊敬し、素直に行動するすることが先決でしょうね。
尾花新監督に期待したい。セリーグに新風を。