http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/filmaker/noAllergenjill_yearmenu.html
当たってるような、楽しみなような…
でも、2000年頃からずっと2010年が楽しみだった。
私の直感はよくあたる。
2010年。
何かミラクルな事が起きる予感がしてた。
2011年にこれ見た私は何を思うのだろう?
楽しみ^^
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
未来
というのは、人間の心の中で
つねに真新しい、まっさらな色で描かれます。
そこにはなんの手垢もついていなくて、
濁りもサビもありません。
そんな「未来」の中に入っていくのは
過去の蓄積の結果である、現在の自分です。
未来に向かっていくということは
過去の自分を未来に持参する
というようなことなのかもしれません。
ダイエットは、過去の蓄積に対して行われます。
コンテストや試合、試験などの場では、
過去の蓄積なくして、勝利を得ることはできません。
「今まで」を
私たちはつねに、新しい時間に携えていくのです。
未来というひとつのまっさらな世界に
過去の自分という荷物を持って歩み入るのです。
2010年は、そんな動きが
実にビビッドに起こる年です。
貴方は過去の自分をすくい上げ、
それを、未来において変化させます。
今までの自分をみんな引き連れていき、
未来という時間を使って
それらを変えていくのです。
2010年は、未来という世界に連れて行く自分を
過去の中からすくいあげる年なのです。
掬い上げる、というよりはむしろ
救い出す、と言った方がいいのかもしれません。
人は誰でも、自分の心の中に
自ら救い出さなければならない自分自身を
抱えているものではないでしょうか。
溶かさなければ飲めない大きな氷の塊のつめたさに凍え、
小さく呻吟している部分を
誰もが持っているのではないでしょうか。
2010年は、貴方の心の中に育ってしまった、
そんな大きな氷山を救い出し、
それを、未来という時間が持っている熱で溶かし、
自他の渇きを潤す大量の水を得られる年です。
氷は、未来という時間のなかで
自然に溶ける、というものではないかもしれません。
これを溶かすために貴方は
火をおこしたり、様々に角度を変えたり、削ったりと
丁寧な作業を重ねていくのだと思います。
この作業のすばらしさは
単に「傷を癒す」というような、
マイナスをゼロに戻すだけの作業ではないところです。
溶けた氷は、新鮮な水となって
すぐに貴方の心や生活を
潤し、充たす力となるのです。
このことは、端的に言って、貴方を「健康」にすると思います。
「健康」になると、人は「何かしたい」と思い始めます。
体を動かしたり、誰かの役に立ったりしたくなります。
ムリにではなく自然に、
そういう思いが湧いてくるのです。
時期的なことを少し申しますと、
まず年明けは、先生や目上の誰かとの再会があるかもしれません。
「君は昔からこうだったね」というような評価が、
貴方の理想や夢を原点に引き戻してくれるかもしれません。
1月半ばを過ぎると、だんだんテンポが良くなってきます。
2010年の前半は、全体を通して、
居場所や環境に関する変化が多い時です。
引っ越しや模様替えなど、物理的な変化の可能性もありますし
家族が新しい仕事を始めたり、家族の人数が変わるなど
人員に関する変化が起こる可能性もあります。
いずれにせよ、「周囲」の変化が
貴方にも何らかの軌道修正や変更を促すことになりそうです。
4月から5月は、2009年までの出来事に
ぐいっと引き戻されるかもしれません。
過去に棚に上げていたところを
この時点で、キッチリ片付けられるのではないかと思います。
冒頭から述べたような
「氷を救い出す」
という動きが、この時期に起こる可能性も
とても高いと思います。
さらに7月から9月は、「氷の正体」に目を向けることになります。
未来に連れて行くための「過去」の内容を
詳しく検分し、デコードし、
その意味を理解していくタイミングとなるでしょう。
この時期は、とても温かな愛情に支えられています。
貴方が抱えていた氷の内容に、
そっと手を添えて一緒に触れてくれる人がいるのだろうと思います。
10月は、誰かと強く関わり合うようなタイミングです。
誰か新しい人物に出会ったり、
パートナーや身近な人とのあいだに
熱い関わりが生じそうです。
11月は、日常を丁寧に整理し、膨らませるタイミングです。
12月は、1月前半に起こった出来事を彷彿とさせるような
そんな邂逅があるかもしれません。
1年間を振り返って大きく評価されるような、
心が熱くなるような出来事がありそうです。
愛情関係については、
特に、2007年ごろから2009年までに
苦労が多かったかもしれません。
この重圧や孤独感から、
2010年は解放されることになります。
今まで寂しさや不安を味わってきた人は
やわらかなあたたかさを感じることができるでしょう。
さらに、年の後半に、
すばらしい流れが起こります。
フリーの人にはとても出会いが多くなりますし
パートナーがいる人は、
相手との関係が「開花」するようなタイミングです。
強い追い風が吹くのは、
4月、6月から7月、そして9月以降年末まで、となっています。
チャンスの期間がとても長く、
特に9月から10月は「出会い」に恵まれる時です。
貴方の心の中にあった氷山は、
貴方だけでなく、周囲にも冷気を及ぼしていたのかもしれません。
貴方はそのことに2009年、気づいてしまったのではないでしょうか。
貴方は、貴方の大事な人たちのためにも
その氷を溶かそうとしているのだと思います。
この「氷を溶かす」作業は
貴方の責任感ともしっかり繋がっています。
未来において自分が何をどう担っていくか、
を考えたとき、
貴方は単純に、
「自分がもっと元気に楽しくならなければ!」
と思うのではないかと思うのです。
そして、
今まで不要だと思って固めてきたものや拒否してきたものが
ちょっと形を変えるだけでとても有用なものだった!
ということにも
気づくのではないかと思います。
この時期、仕事を変えたり、任務を変えたりする人も
多いだろうと思います。
そのことは単に、
社会的に担うものが変わった
ということだけでなく
貴方の体質が変わった
ということに似ているのだと思います。
マラソンをするならマラソン用の、
水泳をするなら水泳用の鍛え方というものがあります。
2010年の貴方は、
「何をするか」ということを見定め、
そのために「どう鍛えるか」をさぐるわけです。
この「どう鍛えるか」というところに
冒頭から述べた、「氷を溶かす」作業が
しっかり食い込んでいるのだろうと思います。
星占いにおいて「水」は、
感情であり、愛情です。
「心」そのものを扱います。
貴方の中で、
凍ってしまっていた何事かを溶かす
という作業は、そのまま
貴方自身だけでなく、周囲の誰かをも
あたため潤す力となるはずです。
当たってるような、楽しみなような…
でも、2000年頃からずっと2010年が楽しみだった。
私の直感はよくあたる。
2010年。
何かミラクルな事が起きる予感がしてた。
2011年にこれ見た私は何を思うのだろう?
楽しみ^^
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
未来
というのは、人間の心の中で
つねに真新しい、まっさらな色で描かれます。
そこにはなんの手垢もついていなくて、
濁りもサビもありません。
そんな「未来」の中に入っていくのは
過去の蓄積の結果である、現在の自分です。
未来に向かっていくということは
過去の自分を未来に持参する
というようなことなのかもしれません。
ダイエットは、過去の蓄積に対して行われます。
コンテストや試合、試験などの場では、
過去の蓄積なくして、勝利を得ることはできません。
「今まで」を
私たちはつねに、新しい時間に携えていくのです。
未来というひとつのまっさらな世界に
過去の自分という荷物を持って歩み入るのです。
2010年は、そんな動きが
実にビビッドに起こる年です。
貴方は過去の自分をすくい上げ、
それを、未来において変化させます。
今までの自分をみんな引き連れていき、
未来という時間を使って
それらを変えていくのです。
2010年は、未来という世界に連れて行く自分を
過去の中からすくいあげる年なのです。
掬い上げる、というよりはむしろ
救い出す、と言った方がいいのかもしれません。
人は誰でも、自分の心の中に
自ら救い出さなければならない自分自身を
抱えているものではないでしょうか。
溶かさなければ飲めない大きな氷の塊のつめたさに凍え、
小さく呻吟している部分を
誰もが持っているのではないでしょうか。
2010年は、貴方の心の中に育ってしまった、
そんな大きな氷山を救い出し、
それを、未来という時間が持っている熱で溶かし、
自他の渇きを潤す大量の水を得られる年です。
氷は、未来という時間のなかで
自然に溶ける、というものではないかもしれません。
これを溶かすために貴方は
火をおこしたり、様々に角度を変えたり、削ったりと
丁寧な作業を重ねていくのだと思います。
この作業のすばらしさは
単に「傷を癒す」というような、
マイナスをゼロに戻すだけの作業ではないところです。
溶けた氷は、新鮮な水となって
すぐに貴方の心や生活を
潤し、充たす力となるのです。
このことは、端的に言って、貴方を「健康」にすると思います。
「健康」になると、人は「何かしたい」と思い始めます。
体を動かしたり、誰かの役に立ったりしたくなります。
ムリにではなく自然に、
そういう思いが湧いてくるのです。
時期的なことを少し申しますと、
まず年明けは、先生や目上の誰かとの再会があるかもしれません。
「君は昔からこうだったね」というような評価が、
貴方の理想や夢を原点に引き戻してくれるかもしれません。
1月半ばを過ぎると、だんだんテンポが良くなってきます。
2010年の前半は、全体を通して、
居場所や環境に関する変化が多い時です。
引っ越しや模様替えなど、物理的な変化の可能性もありますし
家族が新しい仕事を始めたり、家族の人数が変わるなど
人員に関する変化が起こる可能性もあります。
いずれにせよ、「周囲」の変化が
貴方にも何らかの軌道修正や変更を促すことになりそうです。
4月から5月は、2009年までの出来事に
ぐいっと引き戻されるかもしれません。
過去に棚に上げていたところを
この時点で、キッチリ片付けられるのではないかと思います。
冒頭から述べたような
「氷を救い出す」
という動きが、この時期に起こる可能性も
とても高いと思います。
さらに7月から9月は、「氷の正体」に目を向けることになります。
未来に連れて行くための「過去」の内容を
詳しく検分し、デコードし、
その意味を理解していくタイミングとなるでしょう。
この時期は、とても温かな愛情に支えられています。
貴方が抱えていた氷の内容に、
そっと手を添えて一緒に触れてくれる人がいるのだろうと思います。
10月は、誰かと強く関わり合うようなタイミングです。
誰か新しい人物に出会ったり、
パートナーや身近な人とのあいだに
熱い関わりが生じそうです。
11月は、日常を丁寧に整理し、膨らませるタイミングです。
12月は、1月前半に起こった出来事を彷彿とさせるような
そんな邂逅があるかもしれません。
1年間を振り返って大きく評価されるような、
心が熱くなるような出来事がありそうです。
愛情関係については、
特に、2007年ごろから2009年までに
苦労が多かったかもしれません。
この重圧や孤独感から、
2010年は解放されることになります。
今まで寂しさや不安を味わってきた人は
やわらかなあたたかさを感じることができるでしょう。
さらに、年の後半に、
すばらしい流れが起こります。
フリーの人にはとても出会いが多くなりますし
パートナーがいる人は、
相手との関係が「開花」するようなタイミングです。
強い追い風が吹くのは、
4月、6月から7月、そして9月以降年末まで、となっています。
チャンスの期間がとても長く、
特に9月から10月は「出会い」に恵まれる時です。
貴方の心の中にあった氷山は、
貴方だけでなく、周囲にも冷気を及ぼしていたのかもしれません。
貴方はそのことに2009年、気づいてしまったのではないでしょうか。
貴方は、貴方の大事な人たちのためにも
その氷を溶かそうとしているのだと思います。
この「氷を溶かす」作業は
貴方の責任感ともしっかり繋がっています。
未来において自分が何をどう担っていくか、
を考えたとき、
貴方は単純に、
「自分がもっと元気に楽しくならなければ!」
と思うのではないかと思うのです。
そして、
今まで不要だと思って固めてきたものや拒否してきたものが
ちょっと形を変えるだけでとても有用なものだった!
ということにも
気づくのではないかと思います。
この時期、仕事を変えたり、任務を変えたりする人も
多いだろうと思います。
そのことは単に、
社会的に担うものが変わった
ということだけでなく
貴方の体質が変わった
ということに似ているのだと思います。
マラソンをするならマラソン用の、
水泳をするなら水泳用の鍛え方というものがあります。
2010年の貴方は、
「何をするか」ということを見定め、
そのために「どう鍛えるか」をさぐるわけです。
この「どう鍛えるか」というところに
冒頭から述べた、「氷を溶かす」作業が
しっかり食い込んでいるのだろうと思います。
星占いにおいて「水」は、
感情であり、愛情です。
「心」そのものを扱います。
貴方の中で、
凍ってしまっていた何事かを溶かす
という作業は、そのまま
貴方自身だけでなく、周囲の誰かをも
あたため潤す力となるはずです。
http://st.sakura.ne.jp/~iyukari/filmaker/noAllergenjill_yearmenu.html
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
犠牲。
この言葉は、あまり好かれていません。
自己犠牲、犠牲を払う、ということは
一方的に損や痛みを負う、というイメージで捉えられているようです。
ですが本来、犠牲というのは、
対価を想定して払われる「交換」の行為です。
神様にイケニエを捧げる代わりに、
雨を降らせてもらったり、災害を収めてもらったりするわけで、
犠牲を払ったなら、それだけの価値あるものが
ちゃんと手に入ることになっています。
つまり、損にはならないのです。
2009年の牡牛座は、
何らかの形で、犠牲に似たものを払うかもしれません。
なぜなら、そこまでしてでも欲しいものがみつかるからです。
今までとても大事にしていたものと引き替えにしてもいい!
と思えるくらい素晴らしいものが
貴方の視野に入ってくるからです。
何を犠牲にするかは、人それぞれだと思います。
或いは貴方は、それを「犠牲」だとは感じないかもしれません。
他の人には大事なものでも、
自分にとって大事かどうかは別問題です。
さらにいえば
去年まで大切に思えた宝物が
今年になったらなぜか、全く価値のないものに見える
ということもあります。
子供の頃の宝物を、大人になっても「宝物だ!」と感じることは
ほとんどないだろうと思います。
あまり価値の感じられなくなった「過去の宝物」を
何らかの目的のために差し出すことは
「犠牲を払った」とは、感じられないでしょう。
2009年の貴方は、何かに大きな価値を感じます。
そして、それを手に入れるために、
大きな労力を払うだろうと思います。
あるいは、貴方にとって大切な宝物を
その価値のために手放すかもしれません。
でも、それは悲しいことではなく、
むしろ、心が燃え立つようなうれしいことだろうと思います。
貴方が価値を感じるのは、
物質的な「もの」ではなく、
ある役割や活動かもしれません。
何らかの目標を見いだすのかもしれません。
愛や夢と呼ばれるものだったり、
使命とか、正義や理想に近いものかもしれません。
いずれにせよ、貴方は何かに強い魅力を感じ、
今まで貴方を心地よくしてくれていたものを
それに「賭ける」ことになると思います。
自分の欠点や悪い癖を自覚しながらも放っておくのは、
だれでもやっていることです。
でも、例えば、恋に落ちると
その欠点を直す決意をしたりすることがあります。
恋人がタバコを嫌いだからと、禁煙に挑戦する人がいます。
恋人の両親に会う前に、
箸の持ち方や敬語の使い方を変えようと頑張る人がいます。
禁煙やクセの矯正は、苦痛ですし、不快です。
でも、その辛さを引き受けてでも手に入れたいのが
恋人の愛情や、相手の両親の信頼です。
こうした苦痛を引き受けて、
本当に欲しいものを手に入れようとすることがあります。
今までどうしても超えられなかったコンプレックスを、
必死になって超えようとするとき、
その人はそれを超えたところで得られる「何か」を見つめています。
2009年の牡牛座は、そんな体験をするかもしれません。
そうしてもいいと思えるくらい
すばらしくうつくしいもの、魅力あるもの、価値あることが
貴方の世界の中心で輝くのです。
貴方はそれに向かって、
惜しみなく全てを注ぎ込むのではないかと思います。
その真面目さ、真剣さが、
貴方の未来を勢いよく切りひらきます。
元々貴方はとてもピュアな心の持ち主ですが
そのピュアさ、汚れのなさが、
2009年は爆発的な威力を持つことになるでしょう。
時期的なことを少し申しますと、
まず1月、親戚や遠方の知り合いとの関係で
ちょっとゴチャゴチャしたことが起こるかもしれません。
これは、時間が解決してくれますし
このゴチャゴチャによって、
かえって新しい関係が作られる可能性があります。
旧友に再会したり、一度行った場所を再訪したりする可能性もあります。
これは素敵な体験となるでしょう。
2月は、2008年秋に起こった人間関係上の出来事について
次の展開が訪れます。
個人的な関係において、真意が問われたり
何らかの義務を引き受けたりすることになるかもしれません。
3月、過去の愛情関係からなにかが戻ってくる気配があります。
5月はスケジュールが混乱したりする可能性があります。
焦ってムリをする必要はありません。
ペースを落としてゆったりと時間を使うことで、
いつの間にか問題は解消してしまうでしょう。
体調を崩す人もいるかもしれませんが、
ここはゆっくり休養をとってください。
「元に戻す」というより、むしろ、何か新しい力を得られるはずです。
夏は、旅先でドラマチックな出会いがあるかもしれません。
コミュニケーションも活発ですが、
そこから「何か」が生まれる感じがします。
心を動かされたり、価値観が変化したりするはずです。
9月に起こることは、2月の出来事とつながっています。
個人的に真剣な判断を下さなければならない場面があるでしょう。
10月末、新しい仕事を任されるかもしれません。
貴方の果たす役割がここで、変わり始めます。
11月から環境に変化が生じます。
これ以降、2010年前半くらいまでのあいだに
引っ越しする人も多いはずです。
新しい環境に向けて行動を起こすときです。
年末は少し流れの悪さが感じられるかもしれませんが、
コミュニケーションを丁寧に、
少ししつこいくらいに行うことで、
かえって良い結果を引き寄せることができるでしょう。
愛情関係は、真剣さを求められます。
愛のためにしなければならないことが
たくさんあるようです。
特に、2007年の後半から何らかのテーマに向き合っている人は、
2009年が「仕上げ」のような時期に当たっています。
見逃していたことにもう一度目を向け、
本当の心の関わりを実現する時です。
上記に挙げた、
「愛のためにクセやコンプレックスを解消する」
というようなテーマに、
本気で取り組む人も多いはずです。
愛を通して、
相手の心の中にあるものを直視したり、
自分の問題点に気づかされたりするかもしれません。
本気で愛する人は、
なにかしら、愛のために苦労したり努力したりしています。
ですが、本人はそれを、いやなことだとは感じていません。
愛というのはそういうものなのだろうとおもいます。
2009年の牡牛座は、そういう努力を
自ら選び取ることになるだろうと思います。
愛のために自分を変化させる、ということを
自然に選択するのだと思います。
それはとても貴重で、幸福な体験となるはずです。
2009年は、自分の全てを捧げても良いと思えるほどの
とても大きな目標を見つめる年です。
夢やビジョンは、手の届く場所で
大きく膨らんでいくでしょう。
そんな「膨らむ」ものを前にして、
信じる強さと疑う強さの両方を持つことが、
2009年の課題となるかもしれません。
夢を叶えようと思うならおそらく、
2009年はそれを叶えることができます。
だからこそ、自分にウソをつくような夢ではなく、
ほんとうに正しい夢を見ることが必要なのだと思います。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
犠牲。
この言葉は、あまり好かれていません。
自己犠牲、犠牲を払う、ということは
一方的に損や痛みを負う、というイメージで捉えられているようです。
ですが本来、犠牲というのは、
対価を想定して払われる「交換」の行為です。
神様にイケニエを捧げる代わりに、
雨を降らせてもらったり、災害を収めてもらったりするわけで、
犠牲を払ったなら、それだけの価値あるものが
ちゃんと手に入ることになっています。
つまり、損にはならないのです。
2009年の牡牛座は、
何らかの形で、犠牲に似たものを払うかもしれません。
なぜなら、そこまでしてでも欲しいものがみつかるからです。
今までとても大事にしていたものと引き替えにしてもいい!
と思えるくらい素晴らしいものが
貴方の視野に入ってくるからです。
何を犠牲にするかは、人それぞれだと思います。
或いは貴方は、それを「犠牲」だとは感じないかもしれません。
他の人には大事なものでも、
自分にとって大事かどうかは別問題です。
さらにいえば
去年まで大切に思えた宝物が
今年になったらなぜか、全く価値のないものに見える
ということもあります。
子供の頃の宝物を、大人になっても「宝物だ!」と感じることは
ほとんどないだろうと思います。
あまり価値の感じられなくなった「過去の宝物」を
何らかの目的のために差し出すことは
「犠牲を払った」とは、感じられないでしょう。
2009年の貴方は、何かに大きな価値を感じます。
そして、それを手に入れるために、
大きな労力を払うだろうと思います。
あるいは、貴方にとって大切な宝物を
その価値のために手放すかもしれません。
でも、それは悲しいことではなく、
むしろ、心が燃え立つようなうれしいことだろうと思います。
貴方が価値を感じるのは、
物質的な「もの」ではなく、
ある役割や活動かもしれません。
何らかの目標を見いだすのかもしれません。
愛や夢と呼ばれるものだったり、
使命とか、正義や理想に近いものかもしれません。
いずれにせよ、貴方は何かに強い魅力を感じ、
今まで貴方を心地よくしてくれていたものを
それに「賭ける」ことになると思います。
自分の欠点や悪い癖を自覚しながらも放っておくのは、
だれでもやっていることです。
でも、例えば、恋に落ちると
その欠点を直す決意をしたりすることがあります。
恋人がタバコを嫌いだからと、禁煙に挑戦する人がいます。
恋人の両親に会う前に、
箸の持ち方や敬語の使い方を変えようと頑張る人がいます。
禁煙やクセの矯正は、苦痛ですし、不快です。
でも、その辛さを引き受けてでも手に入れたいのが
恋人の愛情や、相手の両親の信頼です。
こうした苦痛を引き受けて、
本当に欲しいものを手に入れようとすることがあります。
今までどうしても超えられなかったコンプレックスを、
必死になって超えようとするとき、
その人はそれを超えたところで得られる「何か」を見つめています。
2009年の牡牛座は、そんな体験をするかもしれません。
そうしてもいいと思えるくらい
すばらしくうつくしいもの、魅力あるもの、価値あることが
貴方の世界の中心で輝くのです。
貴方はそれに向かって、
惜しみなく全てを注ぎ込むのではないかと思います。
その真面目さ、真剣さが、
貴方の未来を勢いよく切りひらきます。
元々貴方はとてもピュアな心の持ち主ですが
そのピュアさ、汚れのなさが、
2009年は爆発的な威力を持つことになるでしょう。
時期的なことを少し申しますと、
まず1月、親戚や遠方の知り合いとの関係で
ちょっとゴチャゴチャしたことが起こるかもしれません。
これは、時間が解決してくれますし
このゴチャゴチャによって、
かえって新しい関係が作られる可能性があります。
旧友に再会したり、一度行った場所を再訪したりする可能性もあります。
これは素敵な体験となるでしょう。
2月は、2008年秋に起こった人間関係上の出来事について
次の展開が訪れます。
個人的な関係において、真意が問われたり
何らかの義務を引き受けたりすることになるかもしれません。
3月、過去の愛情関係からなにかが戻ってくる気配があります。
5月はスケジュールが混乱したりする可能性があります。
焦ってムリをする必要はありません。
ペースを落としてゆったりと時間を使うことで、
いつの間にか問題は解消してしまうでしょう。
体調を崩す人もいるかもしれませんが、
ここはゆっくり休養をとってください。
「元に戻す」というより、むしろ、何か新しい力を得られるはずです。
夏は、旅先でドラマチックな出会いがあるかもしれません。
コミュニケーションも活発ですが、
そこから「何か」が生まれる感じがします。
心を動かされたり、価値観が変化したりするはずです。
9月に起こることは、2月の出来事とつながっています。
個人的に真剣な判断を下さなければならない場面があるでしょう。
10月末、新しい仕事を任されるかもしれません。
貴方の果たす役割がここで、変わり始めます。
11月から環境に変化が生じます。
これ以降、2010年前半くらいまでのあいだに
引っ越しする人も多いはずです。
新しい環境に向けて行動を起こすときです。
年末は少し流れの悪さが感じられるかもしれませんが、
コミュニケーションを丁寧に、
少ししつこいくらいに行うことで、
かえって良い結果を引き寄せることができるでしょう。
愛情関係は、真剣さを求められます。
愛のためにしなければならないことが
たくさんあるようです。
特に、2007年の後半から何らかのテーマに向き合っている人は、
2009年が「仕上げ」のような時期に当たっています。
見逃していたことにもう一度目を向け、
本当の心の関わりを実現する時です。
上記に挙げた、
「愛のためにクセやコンプレックスを解消する」
というようなテーマに、
本気で取り組む人も多いはずです。
愛を通して、
相手の心の中にあるものを直視したり、
自分の問題点に気づかされたりするかもしれません。
本気で愛する人は、
なにかしら、愛のために苦労したり努力したりしています。
ですが、本人はそれを、いやなことだとは感じていません。
愛というのはそういうものなのだろうとおもいます。
2009年の牡牛座は、そういう努力を
自ら選び取ることになるだろうと思います。
愛のために自分を変化させる、ということを
自然に選択するのだと思います。
それはとても貴重で、幸福な体験となるはずです。
2009年は、自分の全てを捧げても良いと思えるほどの
とても大きな目標を見つめる年です。
夢やビジョンは、手の届く場所で
大きく膨らんでいくでしょう。
そんな「膨らむ」ものを前にして、
信じる強さと疑う強さの両方を持つことが、
2009年の課題となるかもしれません。
夢を叶えようと思うならおそらく、
2009年はそれを叶えることができます。
だからこそ、自分にウソをつくような夢ではなく、
ほんとうに正しい夢を見ることが必要なのだと思います。
筋トレ占い
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
家を造るのは家に閉じこもるため、ではありません。
しっかりした丈夫な家があれば
人は遠くまで行くことができます。
過去2年ほど、貴方はそのための活動を続けてきました。
すなわち「自分の居場所」を作る活動です。
そこにいるべき「誰か」をも
ちゃんと探し当てて来られたと思います。
2007年はそんな貴方の「居場所作り」を総仕上げし
そこから一歩外に出る年です。
2007年が始まったばかりの段階で
貴方の「居場所」はおそらく家としては立派だけれど
少し家具が足りないような状態かもしれません。
或いはとても大満足の新しい家に引きうつったばかりで
何となくまだなじめないような少し落ち着かないような
そんな感じがしているかもしれません。
人と同じように、家にもクセがあります。
そんなクセが、まだ把握できていないような感じかもしれません。
上記の「居場所」「家」は、勿論比喩です。
それが仕事でできている人もいるでしょうし
人でできている人もいると思います。
文字通り家屋である場合もあれば
家族のひとりひとりである場合も、あると思います。
貴方を取り巻く環境、貴方を支える人々。
それらは、貴方が遠く一人で旅立つときに
あたたかく貴方を守り、時に貴方が手紙を書く宛先となり
さらには、旅から帰ってきたときにたくさんのおみやげを
据え付ける場所である「家」なのです。
2006年までに、牡牛座はそれを
「設計・構築」しました。
あとわずかに足りないのは「住み慣れる」「住みこなす」ことです。
これは、2006年に出会った「だれか」との関係についても
同じことが言えます。
ある「関係」が両者に了承されたそのあと、
ほんとうの「かかわり」がスタートします。
結婚してからが夫婦のスタートです。
「付き合おう」と言った後が正念場です。
人との関わり、そして、居場所の構築。
2006年までにその「かたち」が整ったはずです。
2007年前半は、それにみっちり深入りし、肩入れし、
ほとんど自分の身体の一部とでも言いたいような
「フィールド」を作り上げることができます。
そのあと牡牛座は、安心できる居場所をあとにして
自由な個人としての一歩をこの世界に向かって
踏み出すことができます。
もちろん、これは「孤独になる」ということではありません。
しばしば、結婚した男女が
「以前より安心して仕事ができるようになった」
ということがあります。
このプロセスは、ちょうどそんな感じです。
幼児の頃にお母さんに思いっきり甘え、
感情を受け止めてもらった子供は外に出て行くことを
あまり怖がりません。
苦しい練習を共にして醜いところも弱いところもさらけ出し合った部活の友達は年齢が上がっても決して、その絆が弱まることがありません。
2007年の牡牛座のテーマはそんなところです。
後半、牡牛座は多分どこかに出かけることになると思います。
それはしかしただふわふわと移動する、ということではなく
しっかりした居場所を確かめた後でその居場所と無関係ではない、
でも、義務や責任でもない、貴方個人の目的のために、
移動するのだろうと思います。
2007年後半からは深い深い愛を知る季節に入ります。
人の心にしっかりと踏み込んで自分の弱さも認識しながら共に歩む、
長続きすることが約束された、真剣な愛。
これが、2007年後半の、牡牛座のテーマです。
「愛」も、星占いでは「家から出る旅」のひとつです。
愛することは、集団ではできません。
愛する人はいつも、その対象に対して、一人です。
愛は、その人にとってその人を守ってくれる
「家」から出てする一人旅なのです。
時期的なことを申しますとまず、1月は熱い追い風の吹く時期です。
少し遠くまで出かける人も多いかもしれません。
2月下旬から4月上旬、漠然と描いていた夢を
実現するためのチャンスがやってきます。
自分から動いていく時期です。
3月は、上記の「家から出た先」の気配を感じられるでしょう。
「居場所」がかたまると「行きたい場所」も変わります。
2007年の後半から、牡牛座が愛するモノや旅する場所は
これ以前とはガラリと変わっていきます。
価値を感じたり、自分から撮りに行きたいと思えるものの内容が
大きく変化する時代にはいるのです。
その気配を感じるのが、この3月です。
とはいえ、実は2006年の3月、9月あたりにも
似たような「変化の兆し」は感じていたかもしれません。
今年のこの3月、そして9月にもある変化は
2006年の2つの変化と、同じ物語の中にあります。
山場となるのは7月半ばから11月上旬。
居場所を作る存在から、個人として自由になる存在へ、と
メタモルフォーゼするようなタイミングなのです。
この時期は、変化の振り幅が大きくなるため
混乱した感じがするかもしれません。
トラブルや摩擦と思えることがあるかもしれませんし
あるいは、なにかが失われたように感じるかもしれません。
この時期は言うなれば「巣立ち」なので、
「巣立ち」につきものの親離れとか子離れ、
飛び方を覚えるときに不可欠の墜落など
いろいろな障害も生じます。
でも、それらはいずれも致命傷ではなく
たんなる「過渡期」の出来事に過ぎません。
この間、貴方を強くサポートする愛情と
強い意志にも恵まれます。
不運な時期などとはとても感じられないほどアクティブなはずです。
摩擦を恐れず、勇敢に前に進んで下さい。
年の後半、出かける機会がぐっと増えるでしょう。
新しく勉強を始める人も多いかもしれません。
大切な人とのコミュニケーションに力がこもります。
繰り言のようでもしっかり受け止め
自分からも思いを素直に流し出していくとき、
「なにか」が起こりそうな気配があります。
年末、羽が生えたような身軽さを感じられる瞬間があるかもしれません。
今年が終わる頃、牡牛座はその次の年にむけて
非常に祝福された状態に移行するのです。
愛情関係についてはまず、3月に強い変化の気配があります。
今まで積み重ねてきた愛情を、不思議な形で理解してもらえるような
インパクトの強い出来事があるでしょう。
貴方が今まであまり上手に愛情のやりとりができなかったなら
その不器用さを打ち砕くような体験ができるかもしれません。
4月中旬まで、あたたかい追い風がふきつづけます。
9月は大きな節目の時期です。
フリーの人は重要な出会いがあるかもしれません。
カップルも、愛情が新しい段階に移行する可能性があります。
いずれも、長期的な愛情関係を示唆しています。
さらに10月から11月は、とてもゆたかな時期になっています。
9月に混乱の中からちゃんとつかみだした正しい愛情が
この10月以降、着々と深い所まで根を張り
育っていくことになるでしょう。
2006年から2007年前半までは
「居場所」に関するひとつの流れが続きます。
でも、それは2006年にやったように「人様からどう見えるか」
なんて、一切気にしなくていい流れです。
カタチにこだわる時期を過ぎて2007年はあくまでも
ナカミにこだわって下さい。
人から見たら奇妙な家でも
住み心地の良い家ならそれがベストです。
そんなふうに、自分と自分の大切な人にとって素晴らしく
安心できてさらに、そこから自由に出て行けるような
そんなしっかりした場所を手に入れることができる年です。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
家を造るのは家に閉じこもるため、ではありません。
しっかりした丈夫な家があれば
人は遠くまで行くことができます。
過去2年ほど、貴方はそのための活動を続けてきました。
すなわち「自分の居場所」を作る活動です。
そこにいるべき「誰か」をも
ちゃんと探し当てて来られたと思います。
2007年はそんな貴方の「居場所作り」を総仕上げし
そこから一歩外に出る年です。
2007年が始まったばかりの段階で
貴方の「居場所」はおそらく家としては立派だけれど
少し家具が足りないような状態かもしれません。
或いはとても大満足の新しい家に引きうつったばかりで
何となくまだなじめないような少し落ち着かないような
そんな感じがしているかもしれません。
人と同じように、家にもクセがあります。
そんなクセが、まだ把握できていないような感じかもしれません。
上記の「居場所」「家」は、勿論比喩です。
それが仕事でできている人もいるでしょうし
人でできている人もいると思います。
文字通り家屋である場合もあれば
家族のひとりひとりである場合も、あると思います。
貴方を取り巻く環境、貴方を支える人々。
それらは、貴方が遠く一人で旅立つときに
あたたかく貴方を守り、時に貴方が手紙を書く宛先となり
さらには、旅から帰ってきたときにたくさんのおみやげを
据え付ける場所である「家」なのです。
2006年までに、牡牛座はそれを
「設計・構築」しました。
あとわずかに足りないのは「住み慣れる」「住みこなす」ことです。
これは、2006年に出会った「だれか」との関係についても
同じことが言えます。
ある「関係」が両者に了承されたそのあと、
ほんとうの「かかわり」がスタートします。
結婚してからが夫婦のスタートです。
「付き合おう」と言った後が正念場です。
人との関わり、そして、居場所の構築。
2006年までにその「かたち」が整ったはずです。
2007年前半は、それにみっちり深入りし、肩入れし、
ほとんど自分の身体の一部とでも言いたいような
「フィールド」を作り上げることができます。
そのあと牡牛座は、安心できる居場所をあとにして
自由な個人としての一歩をこの世界に向かって
踏み出すことができます。
もちろん、これは「孤独になる」ということではありません。
しばしば、結婚した男女が
「以前より安心して仕事ができるようになった」
ということがあります。
このプロセスは、ちょうどそんな感じです。
幼児の頃にお母さんに思いっきり甘え、
感情を受け止めてもらった子供は外に出て行くことを
あまり怖がりません。
苦しい練習を共にして醜いところも弱いところもさらけ出し合った部活の友達は年齢が上がっても決して、その絆が弱まることがありません。
2007年の牡牛座のテーマはそんなところです。
後半、牡牛座は多分どこかに出かけることになると思います。
それはしかしただふわふわと移動する、ということではなく
しっかりした居場所を確かめた後でその居場所と無関係ではない、
でも、義務や責任でもない、貴方個人の目的のために、
移動するのだろうと思います。
2007年後半からは深い深い愛を知る季節に入ります。
人の心にしっかりと踏み込んで自分の弱さも認識しながら共に歩む、
長続きすることが約束された、真剣な愛。
これが、2007年後半の、牡牛座のテーマです。
「愛」も、星占いでは「家から出る旅」のひとつです。
愛することは、集団ではできません。
愛する人はいつも、その対象に対して、一人です。
愛は、その人にとってその人を守ってくれる
「家」から出てする一人旅なのです。
時期的なことを申しますとまず、1月は熱い追い風の吹く時期です。
少し遠くまで出かける人も多いかもしれません。
2月下旬から4月上旬、漠然と描いていた夢を
実現するためのチャンスがやってきます。
自分から動いていく時期です。
3月は、上記の「家から出た先」の気配を感じられるでしょう。
「居場所」がかたまると「行きたい場所」も変わります。
2007年の後半から、牡牛座が愛するモノや旅する場所は
これ以前とはガラリと変わっていきます。
価値を感じたり、自分から撮りに行きたいと思えるものの内容が
大きく変化する時代にはいるのです。
その気配を感じるのが、この3月です。
とはいえ、実は2006年の3月、9月あたりにも
似たような「変化の兆し」は感じていたかもしれません。
今年のこの3月、そして9月にもある変化は
2006年の2つの変化と、同じ物語の中にあります。
山場となるのは7月半ばから11月上旬。
居場所を作る存在から、個人として自由になる存在へ、と
メタモルフォーゼするようなタイミングなのです。
この時期は、変化の振り幅が大きくなるため
混乱した感じがするかもしれません。
トラブルや摩擦と思えることがあるかもしれませんし
あるいは、なにかが失われたように感じるかもしれません。
この時期は言うなれば「巣立ち」なので、
「巣立ち」につきものの親離れとか子離れ、
飛び方を覚えるときに不可欠の墜落など
いろいろな障害も生じます。
でも、それらはいずれも致命傷ではなく
たんなる「過渡期」の出来事に過ぎません。
この間、貴方を強くサポートする愛情と
強い意志にも恵まれます。
不運な時期などとはとても感じられないほどアクティブなはずです。
摩擦を恐れず、勇敢に前に進んで下さい。
年の後半、出かける機会がぐっと増えるでしょう。
新しく勉強を始める人も多いかもしれません。
大切な人とのコミュニケーションに力がこもります。
繰り言のようでもしっかり受け止め
自分からも思いを素直に流し出していくとき、
「なにか」が起こりそうな気配があります。
年末、羽が生えたような身軽さを感じられる瞬間があるかもしれません。
今年が終わる頃、牡牛座はその次の年にむけて
非常に祝福された状態に移行するのです。
愛情関係についてはまず、3月に強い変化の気配があります。
今まで積み重ねてきた愛情を、不思議な形で理解してもらえるような
インパクトの強い出来事があるでしょう。
貴方が今まであまり上手に愛情のやりとりができなかったなら
その不器用さを打ち砕くような体験ができるかもしれません。
4月中旬まで、あたたかい追い風がふきつづけます。
9月は大きな節目の時期です。
フリーの人は重要な出会いがあるかもしれません。
カップルも、愛情が新しい段階に移行する可能性があります。
いずれも、長期的な愛情関係を示唆しています。
さらに10月から11月は、とてもゆたかな時期になっています。
9月に混乱の中からちゃんとつかみだした正しい愛情が
この10月以降、着々と深い所まで根を張り
育っていくことになるでしょう。
2006年から2007年前半までは
「居場所」に関するひとつの流れが続きます。
でも、それは2006年にやったように「人様からどう見えるか」
なんて、一切気にしなくていい流れです。
カタチにこだわる時期を過ぎて2007年はあくまでも
ナカミにこだわって下さい。
人から見たら奇妙な家でも
住み心地の良い家ならそれがベストです。
そんなふうに、自分と自分の大切な人にとって素晴らしく
安心できてさらに、そこから自由に出て行けるような
そんなしっかりした場所を手に入れることができる年です。
筋トレ占い
筋トレ占い
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
2006年=25歳
この年は変化のキッカケとなる1年だった。
転職して、愛美ちゃんに出逢って楽しく仕事して
ジム行って、心臓が痛くなるくらいに恋して、痩せれて...
繋がって、笑って、泣いて....
今でも言える。
25歳~26歳は私にとってターニングポイントの2年だった。
行動を起す事を躊躇していれば
今の私は確実にいなかった。
私にとってのそんな1年を筋トレ占いで見てみよう↓
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
自分がいるべき場所、そして、自分が関わるべき人。
この2つの「対象」をベタな現実の中で日々、考え続ける中で
自分がこの世界でどういう存在としてあるべきかということが
あぶり出しのようにあぶり出されてくる年。
それが、2006年です。
2005年後半からこの方、
強い風に突き飛ばされるようにして「自分」のあり方を
どんどん変えてきた人が多かったのではないかと思います。
★YES、変えました!!
2005年の11月に退職届けだしたもん。
自分の生き方や信じてきたことを変えるなんて
だれにとってもとても恐ろしいことです。
でも、この強風の中であえて旧来の自分を守るよりはむしろ
思いきって変えてしまうことの方が、ラクだったかもしれませんね。
2006年2月までに、この強烈な変化の風はおさまります。
この間、できるだけ、この「風」に素直になって頂きたいと思います。
ここで、モノを見る目を、この風に従って変えておけば
2006年の道のりがとてもスムースになります。
2006年、牡牛座はやらなければいけない大きなイベントが2つあります。
この2つをばりっと乗り越えるためにはこの期間に、是非とも
自分のあり方を変えておく方が良いようなのです。
2005年夏頃から2006年2月までの大変動の風はまさに、
この2006年いっぱいから少しをかけた、貴方の「世界」を
再構築するためのパラダイムシフトを促す風だったのです。
過去に、木造モルタル二階建てを建ててきて
「家ってこういうふうに作るのよな」って自信を持ってきた人がいたとします。
その人に「これだけちゃんとキレイに家が造れるんだから
もう少し大きいビルを建てて欲しいんだけど、できる?」
といってくる人があったとします。
これは、チャレンジだ!やるぞ!
と勢いよくうなずいて「ビルの建て方」を学びはじめる、と多分、
非常にたくさんのハードルがあると思うんです。
木造モルタル二階建てとは全く考え方を異にする手法が
たくさんあるかもしれません。
関係する法律だって、増えるでしょう。
でも、ここで「ぜんぜん世界がちがう・・・ムリ(涙)」
ってやめてしまう人は、少ないと思います。
★なんやようワカランけど、
確かに整体への道を決めたのはこの時期。
学校行くために転職したもん。
2005年後半から2006年2月までの貴方の「変化」は
ここで「へこたれないで先に進むための心理的変化」だったのではないでしょうか。
で2006年。
貴方は、ビルを果敢に建てはじめるのです。
2006年の貴方にとって主要な課題は
「関わる人」と「居場所」です。
関わる人、とは、漠然とした「人間関係」のことではなくて
あくまで「1対1」の関係のことです。
貴方と、その人。それがだれかは解りませんし
1対1の糸が複数結ばれるかもしれませんが
それは、貴方が相対しなければならない緊張感に満ちた、
勝負のような関わりです。
人はみんな、いろいろな面を持っています。
優しさ、厳しさ、弱さ、強さ、明るさ、暗さ、etc。
経験してきたことやそのときの体調など
いろいろな要件が混ざった結果、今目の前にいる「その人」の姿が作り出されます。
人は常に変化していきますし一生変わらない部分もあります。
誰かを「愛している」と思ったときにもこのテーマは大変重要なカギになります。
なにをもって「その人」と言うか。
アリストテレスは「音楽家がいたとして、それはその人の本質ではない。音楽家をやめても、その人がその人でなくなることはないからだ。その人が人間でなくなったら、その人はその人として扱うことはできない。だから、その音楽家の本質は、といえば、まず人間であるということだ」というような説明をしましたが多分、これに違和感を覚える人も多いと思います。
純粋論理的にどうか、ということは別としても
私たちは私たちが人間である以上に自分のことを
「音楽家である」と感じていることがあります。
単に主観の問題ですがこれは、その人にとっての真理です。
人間であることが終わり、死が来たときにも
その人が音楽家であることは終わらない、と考える人もあるかもしれません。
これはこれでマチガイではなくある意味、真実であることがあります。
今年、貴方はそんな、複雑な仕組みを持った
「誰か」と相対することになるとおもいます。
その人は一体「誰」で、貴方はその人をどのように受け止めるのか。
その関わりはとても豊かで貴方の生活をどんどん満たしていくような
あたたかい流れにつながっていると思います。
そんな「関わり」の体験と平行して貴方は貴方の「居場所」を形作ります。
「居場所」は、不動産と、家具と、それから、人でできています。
家族だけが「居場所」を作ってくれる人々ではなくて
会社やコミュニティでの人間関係なども、生活空間を構成する「関係」です。
人の関わりは、1対1であるという側面と
幾人かが集まって作られる「場」であるという側面の両方を持っています。
この2つのテーマが、2006年ダイナミックにからまりあって体験されることになりそうなのです。
時期的なことを少し申しますと
まず、2005年夏頃からの激動期がこの2月半ばくらいに収束します。
ここで、貴方は大きく変化した自分を感じるだろうと思います。
ただその感触は多少「荒削り」な感じかもしれません。
古い皮を脱ぎ捨てたばかりでなんとなく整っていないような不器用な雰囲気かもしれません。
パワーが強すぎて何かを倒してしまったり逆に、どう使えばいいかワカラナイ力で足を柱にぶつけてしまったりと、なかなかうまくいかないかもしれませんね。
でも、3月半ばの満月(食)で貴方は大きな愛と、
それから自信を得ることができるようです。
古い自分を「自分らしい自分」
今の自分を「どこか自分でないような、不自然な自分」
と感じていた人も、この3月に、「この自分が本来の自分なんだ」
と、素直に納得できるような出来事が起こるのですね。
7月、古い友人や新しい知人との接触がとても活発になります。
旧友に新たな縁を紹介されるなど新しいモノと古いモノの間につながりができそうな雰囲気です。
9月、貴方がここまで進めてきたことについて周囲が「そうしてくれて良かった」という賞賛の言葉をもらしてくれると思います。
10月から11月は、年頭から様々な形でずっと対峙してきたその人との関係ががーっとヒートアップします。
★した!!
そして、そこで、更に強い絆が培われることになるでしょう。
過去のこともほじくり返されるかもしれませんが
どうせならほじくり返し尽くしてしまった方が毒出しできます。
12月、この激動の2006年に起こったことを
静かに反芻できるような、落ち着いた気持ちになれるでしょう。
ここまでの道のりが正しかったことをかみしめながら
安心して年末を迎えられるだろうと思います。
愛情関係については、今年はとにかく
「一対一の関係」「パートナーシップ」が
重大なテーマとなっていますので
熱いものがあるのはまちがいなさそうです。
フリーの人も、自分を成長させてくれるような相手に巡り会えるでしょうしカップルは、とにかく自分と相手の関係を厚ぼったくしていくためのいろいろなイベントが起こってくると思います。
婚約や結婚など、社会的にきっちり「契約」に至る人も多いかもしれません。
恋愛は、その最初の段階で問題になることと
だんだん進んでいったところでテーマになることは、
ちがっています。
恋愛が強まると結婚になると思っている人も多いわけですが
実際はそうでもないために離婚するカップルがとっても多かったりするのかもしれません。
一人の人間と「ずっといっしょにいる」ということは
「恋愛感情を抱く」というセンサーとは別のセンサーも
びりびり働かせなければならないんだと思います。
相手の中になにがあってどういうふうに理解していくか。
人は、自分の理想や期待を、相手の中に投影して
それを愛することができる生き物です。
そのワナにはまらずに相手を相手として見抜いていくことが
今年の牡牛座の課題なのかもしれません。
年明けから3月頭まで、そして6月に追い風が吹きますが
なんといっても8月から9月が、牡牛座の恋愛の最大の山場です。
愛情とはどういうことか、過去の失敗をどう乗り越えて、
本当に力を込める価値のある愛を実現するかが
この9月、確信を持って解ることになるだろうなと思います。
2006年は、長い人生を考えた上でも
牡牛座にとって非常に大きな年になるだろうと思います。
もっといえば、2005年後半から2007年9月までの流れが
牡牛座の人の住む世界を、がらっと変えてしまうだろうと思います。
★確かに変わった。
中でも、2006年はその山場です。
このヤマを登って下りたとき2006年の年頭に
予期したような景色とは全く違った人生を歩いている貴方の姿が
そこに見いだされるだろうと思います。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
う~ん。
当たってるような、イマイチ回りくどくてよくワカラン^_^;
筋トレ占い
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
2006年=25歳
この年は変化のキッカケとなる1年だった。
転職して、愛美ちゃんに出逢って楽しく仕事して
ジム行って、心臓が痛くなるくらいに恋して、痩せれて...
繋がって、笑って、泣いて....
今でも言える。
25歳~26歳は私にとってターニングポイントの2年だった。
行動を起す事を躊躇していれば
今の私は確実にいなかった。
私にとってのそんな1年を筋トレ占いで見てみよう↓
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
自分がいるべき場所、そして、自分が関わるべき人。
この2つの「対象」をベタな現実の中で日々、考え続ける中で
自分がこの世界でどういう存在としてあるべきかということが
あぶり出しのようにあぶり出されてくる年。
それが、2006年です。
2005年後半からこの方、
強い風に突き飛ばされるようにして「自分」のあり方を
どんどん変えてきた人が多かったのではないかと思います。
★YES、変えました!!
2005年の11月に退職届けだしたもん。
自分の生き方や信じてきたことを変えるなんて
だれにとってもとても恐ろしいことです。
でも、この強風の中であえて旧来の自分を守るよりはむしろ
思いきって変えてしまうことの方が、ラクだったかもしれませんね。
2006年2月までに、この強烈な変化の風はおさまります。
この間、できるだけ、この「風」に素直になって頂きたいと思います。
ここで、モノを見る目を、この風に従って変えておけば
2006年の道のりがとてもスムースになります。
2006年、牡牛座はやらなければいけない大きなイベントが2つあります。
この2つをばりっと乗り越えるためにはこの期間に、是非とも
自分のあり方を変えておく方が良いようなのです。
2005年夏頃から2006年2月までの大変動の風はまさに、
この2006年いっぱいから少しをかけた、貴方の「世界」を
再構築するためのパラダイムシフトを促す風だったのです。
過去に、木造モルタル二階建てを建ててきて
「家ってこういうふうに作るのよな」って自信を持ってきた人がいたとします。
その人に「これだけちゃんとキレイに家が造れるんだから
もう少し大きいビルを建てて欲しいんだけど、できる?」
といってくる人があったとします。
これは、チャレンジだ!やるぞ!
と勢いよくうなずいて「ビルの建て方」を学びはじめる、と多分、
非常にたくさんのハードルがあると思うんです。
木造モルタル二階建てとは全く考え方を異にする手法が
たくさんあるかもしれません。
関係する法律だって、増えるでしょう。
でも、ここで「ぜんぜん世界がちがう・・・ムリ(涙)」
ってやめてしまう人は、少ないと思います。
★なんやようワカランけど、
確かに整体への道を決めたのはこの時期。
学校行くために転職したもん。
2005年後半から2006年2月までの貴方の「変化」は
ここで「へこたれないで先に進むための心理的変化」だったのではないでしょうか。
で2006年。
貴方は、ビルを果敢に建てはじめるのです。
2006年の貴方にとって主要な課題は
「関わる人」と「居場所」です。
関わる人、とは、漠然とした「人間関係」のことではなくて
あくまで「1対1」の関係のことです。
貴方と、その人。それがだれかは解りませんし
1対1の糸が複数結ばれるかもしれませんが
それは、貴方が相対しなければならない緊張感に満ちた、
勝負のような関わりです。
人はみんな、いろいろな面を持っています。
優しさ、厳しさ、弱さ、強さ、明るさ、暗さ、etc。
経験してきたことやそのときの体調など
いろいろな要件が混ざった結果、今目の前にいる「その人」の姿が作り出されます。
人は常に変化していきますし一生変わらない部分もあります。
誰かを「愛している」と思ったときにもこのテーマは大変重要なカギになります。
なにをもって「その人」と言うか。
アリストテレスは「音楽家がいたとして、それはその人の本質ではない。音楽家をやめても、その人がその人でなくなることはないからだ。その人が人間でなくなったら、その人はその人として扱うことはできない。だから、その音楽家の本質は、といえば、まず人間であるということだ」というような説明をしましたが多分、これに違和感を覚える人も多いと思います。
純粋論理的にどうか、ということは別としても
私たちは私たちが人間である以上に自分のことを
「音楽家である」と感じていることがあります。
単に主観の問題ですがこれは、その人にとっての真理です。
人間であることが終わり、死が来たときにも
その人が音楽家であることは終わらない、と考える人もあるかもしれません。
これはこれでマチガイではなくある意味、真実であることがあります。
今年、貴方はそんな、複雑な仕組みを持った
「誰か」と相対することになるとおもいます。
その人は一体「誰」で、貴方はその人をどのように受け止めるのか。
その関わりはとても豊かで貴方の生活をどんどん満たしていくような
あたたかい流れにつながっていると思います。
そんな「関わり」の体験と平行して貴方は貴方の「居場所」を形作ります。
「居場所」は、不動産と、家具と、それから、人でできています。
家族だけが「居場所」を作ってくれる人々ではなくて
会社やコミュニティでの人間関係なども、生活空間を構成する「関係」です。
人の関わりは、1対1であるという側面と
幾人かが集まって作られる「場」であるという側面の両方を持っています。
この2つのテーマが、2006年ダイナミックにからまりあって体験されることになりそうなのです。
時期的なことを少し申しますと
まず、2005年夏頃からの激動期がこの2月半ばくらいに収束します。
ここで、貴方は大きく変化した自分を感じるだろうと思います。
ただその感触は多少「荒削り」な感じかもしれません。
古い皮を脱ぎ捨てたばかりでなんとなく整っていないような不器用な雰囲気かもしれません。
パワーが強すぎて何かを倒してしまったり逆に、どう使えばいいかワカラナイ力で足を柱にぶつけてしまったりと、なかなかうまくいかないかもしれませんね。
でも、3月半ばの満月(食)で貴方は大きな愛と、
それから自信を得ることができるようです。
古い自分を「自分らしい自分」
今の自分を「どこか自分でないような、不自然な自分」
と感じていた人も、この3月に、「この自分が本来の自分なんだ」
と、素直に納得できるような出来事が起こるのですね。
7月、古い友人や新しい知人との接触がとても活発になります。
旧友に新たな縁を紹介されるなど新しいモノと古いモノの間につながりができそうな雰囲気です。
9月、貴方がここまで進めてきたことについて周囲が「そうしてくれて良かった」という賞賛の言葉をもらしてくれると思います。
10月から11月は、年頭から様々な形でずっと対峙してきたその人との関係ががーっとヒートアップします。
★した!!
そして、そこで、更に強い絆が培われることになるでしょう。
過去のこともほじくり返されるかもしれませんが
どうせならほじくり返し尽くしてしまった方が毒出しできます。
12月、この激動の2006年に起こったことを
静かに反芻できるような、落ち着いた気持ちになれるでしょう。
ここまでの道のりが正しかったことをかみしめながら
安心して年末を迎えられるだろうと思います。
愛情関係については、今年はとにかく
「一対一の関係」「パートナーシップ」が
重大なテーマとなっていますので
熱いものがあるのはまちがいなさそうです。
フリーの人も、自分を成長させてくれるような相手に巡り会えるでしょうしカップルは、とにかく自分と相手の関係を厚ぼったくしていくためのいろいろなイベントが起こってくると思います。
婚約や結婚など、社会的にきっちり「契約」に至る人も多いかもしれません。
恋愛は、その最初の段階で問題になることと
だんだん進んでいったところでテーマになることは、
ちがっています。
恋愛が強まると結婚になると思っている人も多いわけですが
実際はそうでもないために離婚するカップルがとっても多かったりするのかもしれません。
一人の人間と「ずっといっしょにいる」ということは
「恋愛感情を抱く」というセンサーとは別のセンサーも
びりびり働かせなければならないんだと思います。
相手の中になにがあってどういうふうに理解していくか。
人は、自分の理想や期待を、相手の中に投影して
それを愛することができる生き物です。
そのワナにはまらずに相手を相手として見抜いていくことが
今年の牡牛座の課題なのかもしれません。
年明けから3月頭まで、そして6月に追い風が吹きますが
なんといっても8月から9月が、牡牛座の恋愛の最大の山場です。
愛情とはどういうことか、過去の失敗をどう乗り越えて、
本当に力を込める価値のある愛を実現するかが
この9月、確信を持って解ることになるだろうなと思います。
2006年は、長い人生を考えた上でも
牡牛座にとって非常に大きな年になるだろうと思います。
もっといえば、2005年後半から2007年9月までの流れが
牡牛座の人の住む世界を、がらっと変えてしまうだろうと思います。
★確かに変わった。
中でも、2006年はその山場です。
このヤマを登って下りたとき2006年の年頭に
予期したような景色とは全く違った人生を歩いている貴方の姿が
そこに見いだされるだろうと思います。
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
う~ん。
当たってるような、イマイチ回りくどくてよくワカラン^_^;