私流に感じてみた↓

 「(難しく)考えるな、(簡単に)感じろ」






ありがとう。

大切な思考だと思う。




難しく考えて、自分の思考を縛ると

出来るものも出来なくなる事だってある。




人はなぜ、行動しないうちから頭で考えるのだろう?

⇒リスクを恐れて?




そして、リスクが大きいと考えれば行動にすら起さない。

⇒傷つくのが怖いから?

⇒経験から学んだから?





「同じ事を何回も繰り返すのはバカ」って思うから

考える事も大切だと思うよ。




でもね、人は日々成長して行く。

心が感じたのならば、まずは行動。




それでも簡単じゃないのなら、

行動しながら考え、また感じれば良いじゃん^^
時が流れる限り
「永遠」なんて存在しないのに、

いつまでも「このままで居れたら」って願ってた時期があった。

でも、時は流れる。
自分の感情とは相反して変わって行く。

「変わりたくない自分」
「変わって行く環境」

当時はソレがひどく切なくて・寂しくて、
受け入れる事さえも、やり切れなかった。

そんな自分がもどかしくて
どぅ対応して良いのか解らず、不安定だった。

そして、 「もぅ こんな想いをしないで済むように」と、
自分で自分を楽しませる術を覚えた。

「依存」してた自分にさよならし、
「自立」するよう、自分を育てた。

それでも、依存してしまう部分もあったんだ。

でも定期的に「現状維持どころか退化してない?」って自分に問い
メランコリックな気分の時には「チーズはどこへ消えた」って本を思い出し
「時間は止まってくれない、常に変化している」って自分を振るい動かす。

そして「また新たな「一歩」を踏み出そう」と前進を試みる。

よくダイエットとかで「バランス良く食べる事が1番」って言うけど「バランス良く」ってのは、何もダイエットに限った事でなく、仕事にしろ、友達にしろ、人生全てに言える事なんだって思う。


事情は常に変化する。
変化を「進化」にするか「退化」にするかは自分次第なんだよね。
ぴぃ~(放送禁止用語)
clubイベントについて少し毒を吐きます↓↓↓
「ショーケース。 楽しいのは出演者・身内客で
 以外のお客さんのシケた顔に気付いてますか??」  

私も一応、身内客なのだが 私の意見は↓↓↓

「ホーム(身内客)もアウェイ(関係者外のお客様)も
プロもアマチュアも関係ない。

関係あるのは、そこにお金が発生するかどうか。

いくら自分にはギャラが発生しないイベントでも
お客さんがお金払って来るイベントには変わりないんだから、
お客様主体で考えた内容のものを提供するべき。」

だって、お客様は身銭切って楽しみに来てるんだよ。

そんな、family最高!!
みたいな、高校の文化際に毛が生えたイベントで満足してていいん?

そりゃ、お客様を楽しませる為に、まず「自分が楽しむ」ってのは基本だと思うし、モエ主催のイベントじゃないand企画の観方がモエとは違うから気にする方が間違いなんかもしれんけど...

ソレ止まりでいいん?

誘われた時、行くか迷った。

そこで運を天に任せ↓↓↓
 「当日までに他の誘いがあったら、そっちに行こう」

しかし、予定埋まらず...
そこで、楽しめるよう思考回路をコントロール↓↓↓

ばっちり成功(^^)v
自分は自分の感性で楽しんで来たよ♪

お客様の立場に立っても思うの。
与えてもらうだけが、文句言うだけが、脳じゃないでしょ?

「何か楽しい事がないかな?」なんて言うのは贅沢者。

楽しい事を期待するんじゃなくて、
自分で探してワクワクしなきゃもったいないよね^^
・何をするにも頑張り過ぎていませんか?

・手を抜く事=悪い事、と決め付けていませんか?

・「完璧でなければ」と、自分を追い込んでいませんか?

・諦めない事が良い事と、思っていませんか?

・人に弱さや、弱みを見せてはいけない、と思っていませんか?

・自分が頑張り過ぎてる事に、気がついていますか?


家族・会社・自分の為にと、
頑張っている人はたくさんいます。

誰かの為に頑張り、
それが自分の喜びとなり 幸せと感じている人も数多くいるはず。

しかし、十人十色。

「頑張って」と言う言葉は
時には励みに 時には残酷な言葉にもなります。

心・体の悲鳴に気づかず、また 気づいてないふりをしても
いつかはどこかに支障を来たします。

「休憩は諦めじゃない」
失敗したって、立て直せばいい。

ちょっと休んで、
辺りの景色をゆっくり眺めて
そこからまたスタートしたって問題はないはず。

私は、今でもそうなんだけど

■明日やろうは馬鹿野郎
■いつでも出来るはいつまでも出来ない

ってstoicに自分を追い込む時がある。

結果、追い込みすぎて果てちゃう。。

でも心はメトロノーム。
モチベーションが高すぎたりポジティブになり過ぎたりすると
その分だけネガティブに針は均一な振り子のように触れる。

だから休憩する事も進化する過程において
必要なスキルの1つなんだって知った。


「私」の代わりはどこにもいないように
「あなた」の変わりもどこにも居ないのだから。


大阪は本日も雨がパラパラ。



先日も福岡で豪雨による災害、群馬の竜巻と、

連日の災害は異常としか言いようがありません。




コレも人間の生活を豊かにしようと、

自然の摂理に逆らった上の結果なのでしょう。




しかし、梅雨....

ジメジメと本当にうっとおしい。




何が1番 嫌かって?

湿気です。




なぜ、湿気が嫌かって?

心も体もど~んよりと、重くなるから。




なぜ、そう感じる?

私、湿気が強いとむくみがすごくて...




夏。

露出の時期だと言うのに....




(T_T)




ボディーラインが弛むんです (泣




と、私のようにむくみや体重増加だけでなく

気分の憂鬱さ、体のだるさや疲れ、風邪をひきやすい、

頭痛や食欲不振、関節痛、神経痛 etc .




この時期の不調は主に、

血行不良や冷えが関係した訴えが多い。




しかし、なぜ寒くて体の冷える冬より梅雨時期や、雨の多い秋などに??




↓↓↓↓↓↓↓




人の体は、恒常性(ホメオスタシス)という性質があり

気温の変化に合わせて体温を調整するのもそのひとつ。




4月から気温が上がり始めますが、

6月頃、体がやっと暑さに慣れ始めたと思ったら梅雨が始まります。





この時期は雨の日は肌寒く感じたり、晴れた日は暑かったりと、

気温や湿度が大きく変化するので自律神経も乱れがちに。





そして、雨の日は気圧が急激に下がります。






気圧が下がると、

体内の水分バランスも崩れるため血行も悪くなります。





そして湿度が高いため、

汗腺をおおい、汗を出にくくすることがあるのです。




水分調節が上手く行われていない状況で

体を冷やすと、体内の水分が冷え性の悪化へ繋げます。




そして、そして、体内に溜まった水分を処理をしようと内臓の機能を

full活動する為、腎臓、肝臓、脾臓が疲れやすくなります。




(ちなみに東洋医学では、湿気が多い季節は

体にも湿気がたまりやすいと考え、これを“湿邪”といいます)




この時期を上手に乗り越えるには、

内臓機能に優しい生活を心がける必要があります。


それには、水分代謝を上げるのが1番てっとり早いと思います。




では、どうすれば良いの?






■水分をきちんと摂取する。



水分量が少ないと老廃物が溜まりやすくなります。




しか~し!!




食事中もガブガブと飲んでしまうと胃酸が薄まり、

消化に負担がかかるので内臓にますます負担がかかってしまいます。





食事の前後30分~1時間の水分摂取は控えめに、
最低1日1リットル~の水分をこまめに、ちょこ×2と補給しましょう。







■汗をかく。




・軽い運動で汗を流す。

・38-40℃ぐらいのぬるめのお湯での半身浴。




冷房の効いた部屋にいると皮膚の末梢の血行が悪くなり、

汗をかきにくくなりますので外に出た途端、大粒の汗をかく人は

汗腺の機能が落ちている可能性が有ります。




軽い運動や、お風呂に入って汗をたくさんかくと

汗腺の働きがよくなりますし、汗をかくことで爽快感も得れる上、

熱を体に貯めにくくなります。






■塩分を選ぶ。

塩分の摂り過ぎ=むくむ。

これは科学塩に限ったお話です。



天然塩にはカリウムをはじめとするミネラルが豊富に含まれており、
体液の浸透圧を調整する働きをしてくれます。



ミネラル不足は体内を酸性にします。




海藻類を食べるなど、

体に優しい塩分の摂り方でミネラル不足を補いましょう。




■食べる物を選ぶ。



この時期に頭痛や吐き気、食欲不振や頭が重だるくなったりする人は

水分代謝が悪い=湿を溜め込みやすい。




こういうタイプにオススメなのは

お米、長芋、かぼちゃ、ナツメなどの胃腸の機能を補うものや、




利尿作用のある小豆、大豆、そら豆、ハトムギ、トウモロコシ、

魚ならスズキやどじょうなどです。




湿を溜め込みやすい体質の方で尚且つ、

冷たいもの、生もの、甘い物などが好きな人は↓




「寒湿」(かんしつ)と言って、手足の冷えや下痢、

お腹の痛みなどを引き起こしやすいですので、体を温める食べ物

しょうが、ネギ、唐辛子、シナモン、にんにく、ニラ、海老なども

上手に取り入れるといいかもしれません。



このタイプとは逆に、体内に熱をもっていたり、

脂っこいものや香辛料が好きなタイプは「湿熱」(しつねつ)と言って、

ネバネバの便やニキビ、ノドの渇きや口臭などの症状が出やすいです。




スイカ、苦瓜、トマト、きゅうり、大根、昆布などを摂るようにし、

お酒やお肉中心の食事に気を付けるとより一層、良いかもです。



上記のタイプ以外の方でも、日頃から胃腸の機能を補う食材を

意識した上で、ご自分のタイプにあった食材を取り入れるといいですね




まぁ、簡単に言うと

甘い物や脂っこい物は内臓に負担をかけるって事ですね。




■よく噛んで食べる。



噛めば噛むほど消化酵素がたっぷり分泌されます。


酵素は、消化だけでなく身体の代謝にも関わって来ますので

よく噛んで食べることも老廃物を溜め込まない方法の一つになります。



■自分を理解してあげる。

疲れやすい、顔・まぶたがむくみやすく方は腎臓

食欲不振や下痢などになりやすくなる方は胃腸


手足がむくみやすい方は心臓などの機能が低下している可能性があります。




夕方になると手足がむくむ方は

筋肉の衰えや冷えが原因である可能性が高いといわれています。



あくまでも目安ですので絶対ではありませんが、

ご自分の不調の原因を知り、ご自分を悩ませる原因を理解する事も

時には必要だと私は考えます。






あぁ~カラッと熱い、ハワイに行きたい。

 (行った事ないけど(笑) )
*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*
お釈迦さまが悟ったのは、35歳と8ヵ月のときだそうです。
お釈迦さまは、現在のネパールのルンビニで誕生。

父はシャーキャ族の王ですから 釈迦は王子様として
裕福な生活を送っていたのですが29歳で王子の身分を捨てて出家します。

その後、6年間はきつい苦行をしたそうですが悟りは得られず、
菩提樹(ぼだいじゅ)の下で静かに瞑想をはじめて
49日目の12月8日の朝、悟りを開いたと言われています。

釈迦の一番最初の悟りは「縁起の法則」
「より(縁)て起こる」というものです。

縁起というのは自分の人生は自分以外のすべてのおかげ、
神仏や周りの人々のおかげで成り立っているという意味だそうです。

「自分の人生は自分以外のすべてのおかげ」

これが正しいという前提で僕は考えてみました。

自分以外のすべてが自分の人生を決めているって、
一体、どういうことなんだ?どういう状態なんだ?

気になって、気になって、
木になりそうなその瞬間、僕は気づいたのです。

木だ!
僕は木だったんだ! と。

お釈迦さまのこの悟りは、
僕らは、1本の木の葉っぱである可能性を示しているのです。


*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*


ん~
 深い!!

コレを読んだ時、
私も「木になってみよう」と思い、目を閉じました。

広い広い草原。
草木の絨毯(じゅうたん)の上、苗(ボク)は芽生えた。

太陽の優しい光 ・ 心地良い風・ 流れる白い雲、偉大な青空。

美しい。

少しでも近づきたい、
少しでいいから触れたい....

ボクは天に恋をした。

しかし、ボクは大勢の中の1本にしか過ぎない。
ボクの存在に気付いてほしい。


考えた。
まず、精一杯 伸びた。

しかし、みんなから
一層と大きく伸びるには限界があった。

悲しそうな空色。
天が泣いている。

ボクは慰めたくて
天へ伸びる為、地に根を張った。

天へ大きく伸びれた。

しかし、伸びるだけでは
天はまだボクに気付かない。

アピールしなければ。

考えた。
自分の存在に気付いてもらう為、着飾ろう。

そして、枝を張った。

しかし、枝を広く張る為には
ソレを支えるしっかりした幹が必要だった。

また大きくなる為
根を伸ばし栄養を吸収した。

しかし、
天はまだボクに触れてくれない。

1人で頑張るのも限界が来た。

疲れた。
仲間がほしくなった。

そんな時、周りを見渡せば、
木陰を求める動物たちが居た。

ボクは照りつける太陽の光を
少しでも和らげれるよう 陰をつくった。

また、周りを見渡せば
大雨の下、今にも落ちてしまいそうな花があった。

散せたくない。
守りたいと、傘になるよう 自分の体に葉を飾ったんだ。

すると、いつの間にか
ボクの周りに仲間が集った。

ボクは、
もぅ1人じゃない。

この時からボクはボクの為じゃなく
仲間を守る為、今までよりも一層大きく
根を張り、幹を太くし、枝を張り、葉を飾った。

そしたら、
天がボクに気付いた。

お陰さま。

天に気付いてもらえたのは、
ボクの周りに仲間が居たから。

仲間が出来たのは癒す「陰」を創ったから。

気候がもたらす厳しさを和らがす為
枝と葉を大きく張れるよう幹を太くした。

大きく成長できたのは、
幹が太くなっても立ってられたのは、
根っこが張ってくれたから。

*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*

真に自分を生かそうと思ったら、
周りの全てを大切にしなければいけない。

1本の木。
命は繋がっている。

命はつながってると考えれば、
シンクロニシティが起きる理由もわかります。

「運命」という言葉の秘密も解けます。

命は運ばれてくると書いて「運命」


運ばれてくる、誰から?
自分以外の全てからということになります。

つまり、人生の「宝」は「他から」くるのです。

One ness (思想・感情・目的などの一致, 調和)
全ては繋がっている。

(By ひすいこたろう さんより、一部抜粋)
未来は「今」の延長戦。
今を変えないと明日は変わらない。

ただ、一気に変えようと意気込むと
ストレスに繋がり反動が来るかもしれない。

だから、毎日少しずつで良い。
焦らなくても良いんだよ。

少しずつ変化させる行動を癖にして行くの。

毎日は大きく変わらなくても
1年後は大きく変わってるはずだから
私は随分と長い間、
自分の感情に対してウソを付いていた時期があった。

なぜ?
「もう、傷つかなくてすむように」、と。

恋も仕事も、
本当は好きなくせにダメになった時の事を考えて
今以上に好きにならないようセーブしたり。

本当は弱いくせに、
ウザい女・面倒な女って思われたくないが為
CoolでDryな女を装ったり。

本当は好きで好きで 仕方ないのに、
好きじゃないフリをしたり...。

昔 よく親に「世間の目がある...」 と、言われる度に
「世間は私に何もしてはくれない」 と、反発して居たのに
いつの間にか私の行動は他人の目、世間を気にしてか?

自分への言い訳から始まって、自分へのウソで終わっていた。

そんな自分がイヤで自分を変えたくて
自分に問いかけた。

*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*

そうなったのは 、なぜ?
⇒そぅした方が傷付かなくて済むと思ったから。

なぜ、そぅ思うようになったの?
⇒積み重ねて来た知恵と、経験から。

どんな経験積んで来たの?
⇒(私は答えられなかった)

なぜ、傷付きたくないの?
⇒(私は答えられなかった)

*・゜゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*

そうだよね、人生は何かあるか解らないし
人も十人十色で決まりがない。

だから、経験の全てが当てになる訳でもないし、
傷付かない事が素晴らしい訳でもない。

で、私は生まれ変わった。

みんな、自分の人生は自分が主役。

自分以外の人の人生に口は出せても、
その人の人生はその人にしか歩めない。

そして、自分を知らなければ
自分を苦しませる原因が解らない。

だからまずは自分を知る為に自分と会話する、自問自答。

だって他者を知る時はあれこれ会話し質問するでしょ?

それを自分にする。
出来る限り蜜に詳しく掘って行く感じで。

ノートとかに書いちゃうと尚スッキリ☆