でぃーぷの釣り。「リザーバー編」
バスって15メーターより下はいないってよく聞きますよね?
逆に僕は15メーターより下の方がMAX級のデカいバスがいるような気がしてしょうがないんですよねー。
光の届かない暗い底、だからこそ奴らからすれば、音、波動に対し凄くシビアになれる。
目だって、長い年月をかけて暗闇に特化しているはず。
水圧にだって上がったり下がったりを繰り返せばある程度平気だとも思う。
河川では、80%海水の場所でもバスが釣れたと言います。
ならばバスの環境に対応する能力は僕らの想像以上。
ルアーも滅多に来ないし水温も安定、
代謝も少ないから余計な体力も使わない=腹の減りが少なくてすむ。フィーディングの時だけ移動、しかも夜~夜中。
ベイトの出す波動や音を素早く察知し、夜で動きが遅くなったベイトを暗闇に慣れた目で捕食。
よく夜中の1~2時ごろにデカいのが釣れるとゆうのは、日が落ちてからその時間までは、水圧の関係でゆっくり上がって来てる移動時間、で、フィーディング場所に着いて捕食するのが1~2時じゃないかと僕は思います。捕食が終わればまたディープ、無駄がないですよね?
しかも夜中にボート出す人なんてまずいない。陸っぱりで狙われない範囲をフィーディング場所にしてる奴らはまず釣られる事がないわけですね。
崖ばっかのリザーバーならなおさらです。
まっ、あくまで僕の持論なんで本当かどうかは知りませんけどねw
ただ可能性があるとは思います。
なので近い内15メーター以上のディープだけを1オンスのジグと他で1日やり切ってきます。
釣れたら60以上へたすりゃ70!
「リザーバーに住むモンスター」
夢がありますよねぇw
こんな変態です。
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