AQUOS PADで行こう!

AQUOS PADで行こう!

アニメとスマートデバイスが大好きなA教授( ̄△ ̄)と、マイペースな助手のパッド君(・_・)の、グダグダな会話で綴るスマートじゃ無い日々のメモリー。

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『見たまえ、パッド君( ̄△ ̄)』

「はい、なんですか?(・_・)」

『人がゴミのようだ( ̄△ ̄)』

「教授、そのセリフはいささか時期を逸しているかと(・_・)」

『間違えた。au版とドコモ版のAQUOS PADの背面を並べてみたんだが( ̄△ ̄)』

「あー、グレイっぽいザラザラしてるのがau版で白いのがドコモ版ですね(・_・)」

『うむ。持った感触・手触りを比較すると、断然au版の方がいいんだよねー。ドコモ版は見た目がプラスチッキーでチープな感じがするが、実際に持ってみてもツルツルして手になじまないというか。おまけに熱も伝わりやすいのか動画を再生してると温度が上がって、持っているのが辛くなっちゃうんだよ( ̄△ ̄)』

「はー、そうなんですか。それは残念ですね(・_・)」

『せっかくいい端末なのに、こういう所で安っぽい作りになって残念だ( ̄△ ̄)』

「au版もドコモ版もどちらも、中国で作られているんですが。まぁ背面はケースを買えば、気にしなくなるんじゃないですか(・_・)」

『安易にケースを買うのは感心せんな。せっかくの薄型軽量7インチタブレットAQUOS PADの魅力がケース装着すると半減するだろ。それに、コレと言った良いケースが無いんだよな、AQUOS PADは( ̄△ ̄)』

「ひょっとして教授、ガジェット機器ばかり買いすぎて、ケースを買うお金が無くなったとか?(・_・;)」

『バルス!( ̄△ ̄)』


$AQUOS PADで行こう!


「今月発売されたNTTドコモの7インチタブレット、AQUOS PADを買ったそうですね。教授(・_・)」

『うむ、そうだが。それがどうかしたのかね、助手のパッド君( ̄△ ̄)』

「確か去年の年末、auのAQUOS PADを買いませんでした?(・_・)」

『買ったよ。よく覚えているな。ひょっとして、キミはワシのストーカーが趣味?( ̄△ ̄)』

「いえ、出来れば教授とは半径300km以上離れたいんですが(・_・)。っていうか、なんで同じAQUOS PADを買うんですか?ひょっとして、ボケが始まってます?(・_・)」

『失礼なヤツだな。名前は同じAQUOS PADでも、今月出たドコモ製AQUOS PADはau版に比べて、高精細、フルセグ視聴等々、尖った機能てんこ盛りの別機種だ。いわば、仮面ライダー1号、2号の違いといってもいいだろう( ̄△ ̄)』

「教授の例えは、古くさくてイマイチ分かりませんが(・_・)。つまり、力の1号、技の2号的な?」

『わかってんジャン。AQUOS PADの場合は、“安定のau版”、“革新のドコモ版”と言ってもいいかもな( ̄△ ̄)』

「はぁ。どこがどうちがうのか今ひとつ、ピンときませんf(・_・)」

『ワシの助手の割にパッド君はタブレットに興味ないのな( ̄△ ̄)』

「はぁ、スミマセンf(・_・)。時に教授」

『うむ、何かね?( ̄△ ̄)』

「ドコモ版が“革新”と言われますが、どこが革新なんですか?(・_・)」

『いい質問だ。説明してあげよう( ̄△ ̄)』

「えーと、その話、長くなります?(・_・)」

『なに、終電までには終わるぞ。まず、フルセグ機能についてだな・・・( ̄△ ̄)』

「あ、急用を思い出したので、ボクはこれで(((((( ・ー)」

『・・・あいつ、逃げ足だけは早いなぁ( ̄△ ̄)』