WindowsのExplorerでも同じですが、ファイルの種類によって見やすい形式があります。
例えば写真であれば大きめのアイコンで内容が見れると便利ですし、プログラミングをしている場合ではファイルの更新日など詳細な情報が見れれば便利です。
Finderには以下の4種類の表示形式があります。
・アイコン

・リスト

・カラム

・Cover Flow

それぞれ特徴がありますので、必要に応じて切り替えると良いと思います。
■Finder表示形式の変更 その1
1) Finderのメニューバーから「表示」を選択
2) 表示したい形式を選択

ショートカットキーによる変更は以下の通りです。
「command + 1」:アイコン
「command + 2」:リスト
「command + 3」:カラム
「command + 4」:Cover Flow
■Finder表示形式の変更 その3
Finderのアイコンから表示形式を選択することも可能です。
左からアイコン、リスト、カラム、CoverFlowです。
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