大阪に帰省して一週間。
眉太が40℃近い発熱。
小児科で解熱剤をもらうも、6時間間隔でしか飲めず、眉太の体がワナワナと震え始めました。
ぐったりな眉太とゴロゴロ寝ていたのですが、眠りと現実の境にいるのかピクっピクっとなっていて。
うむ、来るかもな…と思ったら、案の定、痙攣し始めてしまいました。
横にして痙攣していた時間を計り、眉太の『うーん』というため息を聞いて、よし終わった!と思って抱えあげたら、視線が合わず…
再度横にするも、半目の眉太は呼びかけても呼びかけても反応が無く…
やはり弱い母。初体験の痙攣に気持ちが負けてしまい、泣きながら救急車を呼びました。
ちょうど救急車が着いた頃に意識が戻ったのですが、搬送され入院へ。
点滴や尿検査などで、親子共々眠ったんだか眠ってないんだかの夜を過ごし、翌朝退院しました。
名古屋から駆けつけてくれた主人に、実家から楽器と服を持ってきてもらい、私は病院から仕事に直行。
眉太は主人と実家に戻り、お留守番闘病生活になりました。
おかげさまで発熱3日目にして、熱は急降下し、四日目に眉太は復活。
私も3日間の仕事に穴をあけずに済みました。
今回もやはり、看病を頑張ってくれた夫に感謝しました。
子供はこんな風に高熱出したりしながら強くなっていくのかもしれませんが、おかげさまで母も鍛えられました。
でもあんなつらそうな姿、やはり親としては耐え難いものがありました。
可哀想で可哀想で…親バカ炸裂ですが、痙攣は二度とごめんです~!( ̄∀ ̄)
眉太が40℃近い発熱。
小児科で解熱剤をもらうも、6時間間隔でしか飲めず、眉太の体がワナワナと震え始めました。
ぐったりな眉太とゴロゴロ寝ていたのですが、眠りと現実の境にいるのかピクっピクっとなっていて。
うむ、来るかもな…と思ったら、案の定、痙攣し始めてしまいました。
横にして痙攣していた時間を計り、眉太の『うーん』というため息を聞いて、よし終わった!と思って抱えあげたら、視線が合わず…
再度横にするも、半目の眉太は呼びかけても呼びかけても反応が無く…
やはり弱い母。初体験の痙攣に気持ちが負けてしまい、泣きながら救急車を呼びました。
ちょうど救急車が着いた頃に意識が戻ったのですが、搬送され入院へ。
点滴や尿検査などで、親子共々眠ったんだか眠ってないんだかの夜を過ごし、翌朝退院しました。
名古屋から駆けつけてくれた主人に、実家から楽器と服を持ってきてもらい、私は病院から仕事に直行。
眉太は主人と実家に戻り、お留守番闘病生活になりました。
おかげさまで発熱3日目にして、熱は急降下し、四日目に眉太は復活。
私も3日間の仕事に穴をあけずに済みました。
今回もやはり、看病を頑張ってくれた夫に感謝しました。
子供はこんな風に高熱出したりしながら強くなっていくのかもしれませんが、おかげさまで母も鍛えられました。
でもあんなつらそうな姿、やはり親としては耐え難いものがありました。
可哀想で可哀想で…親バカ炸裂ですが、痙攣は二度とごめんです~!( ̄∀ ̄)