もう帰る。それだけ。もう! 帰る! いいのか? 帰れ。


 でも、ズボンが、スッポンが! ズバリ! たばこ臭ぇ! スッポン帰れ。

 今日は快晴やね。でも、もう、足が、バンバン


 あのさ、午前9時半から、モーニングが始まるって、絶対に、遅くねぇけ。朝からやるでモーニングやろ? まぁええけど。

 夜になって、今日は、「バーレスク名古屋のまな」が、ラストステージっていうことやったから。いつもはしないけれど、今夜は、延長して、まなのこれからが,良いものになるように,祈りながら,ラストまでおったかな。途中、まなが、感極まって、密かに、泣きそうになってまっとったけど。それに、気づいた、ひでさんは、何も言わんでもさ、


 まだ、泣くときじゃないよ、頑張らな! 


 って思ったから、元気出せって、ついつい、顔に出てしまった。し、しまった! でも、秀さんも、これから、まなが、どうするのか? あんまり、よくは知らんもんでさ。

 やけど、彼女が、歩んできた、バーレスク名古屋での、10年という、年月は・・・。若いときも、今も、これからも、どんな時であっても。いつでも、同じ時間が、流れているのに、早く進んでいたり、遅く進んでいたり、感覚が、違って、感じてきたりするのは。その、人生においての、勘違いなわけで。これからは、どうしても、今まで通りには、進まへんときもあるやろなぁ。

 でも、どうしても、これからの人生が、今とは、違ってくるのは、しゃあないことやなぁって。しゃあないことは、しゃあないんやて! そやから、今を、生きていって! そう考えるだけ。


 必死に、今まで、頑張ってきた、まなは、これからも、頑張れるはずや! 


って信じとるから。それだけで、まなは、これからも、ずっと、頑張れるはずや! そう思うから。道、外れんなよ! まぁ俺に言えるならそれぐらいかなぁ。


PS、アパホテルで見た、ブラックホークダウンが、その戦闘が、すごい映像だと、それしか思わせれない。戦争と言う悲劇。嫌や、嫌や。


(写真は、朝日輝く名古屋のシンボル。テレビ塔)






 名古屋に来たら、雪が、止んだわ! でも、でもや! 夜に、錦3を、散歩していたら、なんと、なんやって! 高級キャバクラ「アールズカフェ」に、延長して、2時間もおってまった! ウオッ! 楽しかった。(ギャハハハハハ! 髪の毛も、染めてきたばっかやったから。アァ、アァ、年齢は、そうやねぇ、36歳? ぐらいやろぉ?)


 若返ってきたわ! 流石は、高級キャバクラやん)


 で,そこに、行く前に、偶然、行けたのが、VRの旅なんや。ほやで、そのこと言うな。

 今、予約無しという状態やけど、クフ王のピラミッドができる前に、いや、できる前の時代に、時間を、超えて、行ってきたわ!


 いや、ほんまやて! 


 もうな、そこでは、クフ王の、ミイラができる前、そう、葬儀の姿を、歴史の空船に、乗って、体験してきたかなぁ。


 すげえぞ! これは。


 正直に言って、もう、コンピューターグラフィックスの、アニメーション映像が、すごすぎて、今までには、見たことも、感じたこともないような! ケチのつけようのない! すごいもんやったわ。もう、ほんまに、たった一言!


「君も、クフ王ピラミッドの頂点から、エジプトを見てみぃへんか?」


 そんなすごいものを、ホンマ体験してきたわ。目の前に4000年前の壁が広がっとったわ! もう、空船に乗せられたときは、もう、どうしようかと思ったて。そしたら、いつの間にかに、空船が、ただの船になっとって、周りを、見渡せば、空の上まで、はるか4000年前の。


ここが、エジプト! 


 まさしく、タイムトラベルしてきたわ! こりゃぁ、すげぇ体験やて。

 すげえもん見た。


(写真は、この絵が辺り一面に現実として現れるんやで)



















「アウトローズ」を、見にきてん

 

 あの、あの、アクション映画が、ものすげぇ面白い! 「ジェラルド・バルドー」主演の、アクション映画を、もうすでに、見とるけど。いきなり、クレオパトラという、スチャーデス(俺らの時代はこういう呼び方やった)が、ライフルを、いきなり、組み立て始めている。こいつは、アクション要素のが、ほんま、強そうな映画やて。

 

 うわっ、めっちゃ楽しみや!

 

 ほんでな! 映画の感想や!

 

 この映画は、フランスの出来事なんやけど。まるで、それは、アメリカか、イギリスか、ドイツか、香港か、オーストラリアか、ロシアか、ブラジルか。あっ、やっぱり、ブラジルはないかな? そんなことを、思い出させるような、どこか遠くの、どこか遠くの出来事なのかな? って、思ってしまうほどに、物語が、しっかり、作られとったわ。そりゃ、アクションは、秀逸やったわ。だからこそ、フランス語が、飛び交う映画なのに。それが、まるで、他の国で、起きているかのような、感覚を、感じたかなぁ。(ギャハハハハハ! それって、ひでさんが変人やってこと? なんでやねん!)

 

 もう、物語ってさぁ、現実より、面白いよね。

金は100歳 銀はは100歳


朝起きて積もっている雪に驚いて。夜には、もうまるでどこにも雪がないことに信じられない驚きやった。


よしっ、2月は、京都にある、「チームラブォ」へ行くぞ!