ふと想ったのは物事にしても歌にしても(同じ)が(何回も)は飽きるのが当然普通だと考えるよな。
俺さ 歌ってそう言うもんじゃ無いと想うんだよな。
同じ歌でも何回も聴く程歌詞の意味少しずつ気付いてく 歌詞には何回も聴かなきゃ気付かない意味が有る。
繰り返し何回も聴いて心で感じる気持ちの幅を広げる為に新しい歌を求める。
完成度の高さは楽器引き手さんや歌い手さんのメンタルの変化を示す。
歌に携わる事は全てに置いて気にしてる気持ち。
勿論練習は絶対に欠かさない 色んなやり方を試す。
けどその前に覚えた歌を正確に頭の中で自動再生出来るのはもはや当たり前。
どんなに金払ってステージセッティングしてもらって そのステージで歌えても 自分が自分のステージを作れなきゃそのステージの上に自分のステージは無い!!
自分のステージじゃない 自分がステージに立って歌真似してるだけ。
だから、俺は環境とか場所とか言い訳にしないで何処で歌ってもちゃんと自分のステージ作れる様になる!!
少し位は歌い手さんの心分かってるかな? 俺。
今日も頑張ろっ!!
またね☆