1 電車が近付く気配が好きなんだ
(この歌詞の意味は電車の気配では無く電車に乗ってる多くの人達の気持ちをさしての(気配)
高架線のその下で耳を澄ましてた
(電車に乗る多くの人達の心を聴き取ろうとして)
柱の落書き 数字と頭文字は誰が誰に何を残そうとしたのだろう?
(この歌詞から伝える事、残す事の大切さを歌ってるから電車の気配では無く心をさしての気配。 電車の音じゃ無くて心の声に耳を澄ませた。)
時の流れは 教えてくれる 過ぎ去った普通の日々が 掛け替えの無い足跡とー
(誰だって人は いや、生き物は時間の中でしか生きて行けない その時間が過ぎてくばっかで戻らない物なら 一歩 たったの一歩踏み出せないと その命その物は死ななくても その心は死んでしまうんだよ。 コンマ何秒の時間の流れ たったの一歩は、実はそれ程迄に重たい物なんだよ。)
サヨナラに強くなれ この出逢いに意味が有る
(サヨナラに強くなれの(強く)は 善 普 悪 これら3つの全てを 出逢った人達がくれた全てを 心のケースに中身の気持ちをしまっておけるのが強さ)
(出逢いの意味は 善 普 悪 の3つが繰り返しで成り立ってる事を紡いで行く事が出逢う意味だよ)
悲しみの先に続く 僕達の未来
(誰だって何も知らん出来んから人生始まってる訳だから、悲しみが土台としてないと未来も何も無いし)
始まりは何時だってそう何かが終わる事
(この詞で言ってる事が分かるからきっと)
もう一度君を抱き締めて(この歌詞で歌ってる抱き締めては直接的な意味では無く心を受け止める意味)
守りたかった愛に変わる物
(この愛に変わる物は(想い出と言う名の確かな記憶))
ちょっと長くなるから分けてまた更新するね。
またね☆