何故、パパとママが死ななきゃいけなかったのか…
それは…
運命だったから

それしか胃炎…じゃなくて言えん。
時代の流れじゃ。。許せ。
でも、あゆ大好きだよ

では、自己紹介なるものを…
名前:阪本由貴
CAST:ジャコバン派のリーダー ロベスピエール
(正式には、Maximilien François Marie Isidore de Robespierreって言うんだと。長!)
STAFF:(一応)SD
な、な、なんと、前回はあまりの余裕のなさに、
自己紹介をラストに延期して貰ったのに、
結局公演までに更新出来ず……

という情けない失態を犯しましたので、今回はなるべく早く!!!ww
「OGで公演をやりたい~!!!」
と思って、なんとなく始めてから、既に5回目・・・
しかも、毎年新しいメンバーが入って来てくれて・・・
なんて、すごい事なんでしょ

こんな事になるとは夢にも思っていませんでした。
皆本当に今までありがとう


あ、なんかお別れの挨拶みたいになっちゃった(笑)
いやいや、あの作品をやるまではやめられない!
から、頑張る
← 動機が不純wという前置きは置いておいて、
今回の作品は皆も書いてくれていますが、フランス革命まっただ中のフランス。
まさにルイ16世とマリー・アントワネットがギロチンで殺害された、あの時代です

フランス政府の中でも、革命を支持するジャコバン党により、
貴族は理由なくギロチンで処刑されるという恐怖政治が行われていました。
そのジャコバン党のリーダーであったのが、ロベスピエール。
私が演じさせて頂く役です。
「ルソーの血塗られた手」と呼ばれる程、多くの人の命を奪い、
『独裁者』のイメージが強い反面、
歴史上の彼自身は清廉で質素、理論家としても知られ、
道徳と秩序を重んじた人物だったロベスピエール。
そんな彼が何故、革命の指導者として、自らの手を血で染めるまでに至ったのか…
実際に存在した役を演じるのは初めてなので恐れ多いですが、
彼の深い部分にある想いを探りながら、
そして時には皆と一緒に作りながら、探求して行ければと思っています。
あ~~~、なんか堅~く熱~く語ってしまった。。

wwしかも、ほとんどwikiさんにお手伝い頂いてww
とりあえず、悪役は大好きなので
、ショーブラン君と一緒に役作りするのが楽しみです

ふふふ~、皆をいじめるのは楽しそうだ

ということで、フランス革命の混乱の時代に、
必死に生きる私たちを観に来て頂けると嬉しいです

では、続いては、いつもオバカな私のことを笑って見守ってくれている私の部下、
イニシャルがM.Mの都にバトンタッチ~

汗
ダンスも歌もがんばりますよ
、努力だけは負けませんから


身長伸びろーっ!!ww
劇中では拷問する・される仲だけど普段は仲良しなんですよ