参戦しちゃう♫
飛行機取っちゃう!!!
いつでも駆けつけれる様に、
フットワークも軽く♫
uskと1時間位話してて
「よくそんな事が恥ずかし気もなく言えるねー」って言われた。
しかし、この言葉こそ褒め言葉だよね。
素直だという意味で捉えてます。
東京に来てから素直になってきたように思う♫
自然体でいられるわ♫
1月1日のバカはじめから始まり
今年は笑いまくる1年にします♫
今年も私と一緒に笑ってくださいませー♫
iPhoneからの投稿
基!!!!!
友達の元彼。
世界を放浪しているあっ きー(…とフランス人の女の子)
に来週末会える!!!
ユカありがとう♪
会いたい人には初対面だろうが
その人に電話して『会ってお話したいです』と言っちゃいます。
放浪して浮浪者みたいだよ~。笑
と電話越しに笑っている彼は、とても素直で広い心の人だと感じた。
会えるのが楽しみ♪♪♪
なんか、この人に会っておかねば!って直観的に感じたの。
その直感が何かは分からないけど
会ってみればわかることだ。
ご縁に感謝してます♪
Thanx Uka XXX
友達の元彼。
世界を放浪しているあっ きー(…とフランス人の女の子)
に来週末会える!!!
ユカありがとう♪
会いたい人には初対面だろうが
その人に電話して『会ってお話したいです』と言っちゃいます。
放浪して浮浪者みたいだよ~。笑
と電話越しに笑っている彼は、とても素直で広い心の人だと感じた。
会えるのが楽しみ♪♪♪
なんか、この人に会っておかねば!って直観的に感じたの。
その直感が何かは分からないけど
会ってみればわかることだ。
ご縁に感謝してます♪
Thanx Uka XXX

私たちも充分に『10年前は』とか使える年齢になったのだと
じんわり・ほっこりしました。
今朝、USKとのメールで
10年前にUSK以外の人と結婚するとか想像もしてなかったな
ってメールをしたら、
まぁね♪笑
って。。。
10年前でも、もう15歳とか16歳。
子供ながらに恋愛だの、社会だのを見ていた。
10年前に5年前でもそうだけどUSKと結婚すると思っていたよ。。。
今は絶対にないけど当時は本当にそう思ってた。
恋愛創世記と言える時代に
■どうしても意味のわからないワガママとか言ったり。
(あるよね??笑)
■どうでもいいことで喧嘩したり。
(あるよね???笑)
■もう別れる!みたいなことを言ってみたり。
(あるよね????笑)
今はそんなバカなこともなく
その人を尊敬し、この人を幸せにしたい!という想いで一緒にいたりします。
能書きかもしれないけど。。。
10年後、たとえばこのブログを見て
笑っていれたらいたい。
10年後、誰かを幸せにしていたい。
すべてはWANT! MUST!ではない。
must!で終わっては意味がないし、もったいない。
たた一回の人生だもん。
これからもずっと、大爆笑していよう。
















年明けてから、ほぼ毎日さえとどこかしらで時間を作って会ってる気がする。。。
今日は仕事終わってから一緒だったし、ランチも時間合わせて一緒に行ったり。。。
そしてネタは結婚話。
本当にいいお嫁さんになると思った。
プロントでお茶しながらポテトとリゾットを注文して、
ポテトの皮は噛みきれないだろうからってわざわざはがして、中身をマッシュしてくれました。
なんていい子なのー♫
本当にありがとうーーーー♫♫♫
幸せになりたいと願う彼女。
だけども、彼女といるから幸せになるんだと思う。
人を幸せにしちゃう彼女。
本当に素敵♫
大丈夫。
彼は幸せ者だよ!
彼に、君は幸せ者なんだよと教えてあげたい。。。
iPhoneからの投稿
浅井に買って貰った本読んだー♫
映画よりかは幾分明るい話だったし、中身もしっかりしてた。
映画で思っていた何故?がたくさん解決されたし、映画でなんでそーなるの?って思ってたとこが原作では正確に描写されていて納得した。
やっぱり作品の中に大人と子供の棲み分けがしっかりされていたように感じた。
とても描写が深い。
ワタナベ君の同室の人も大別するなら大人であり、永沢さんもそうだけど軍や国に仕える事が大人と定義されているようにも感じた。
凄く素敵な本だった。
ただ、手元に置いておきたくなる種の本ではない。
買って頂いたので、もちろん捨てたりはしないけど何となく気持ちは晴れない。
そんな感じ。
村上春樹の作品の中で、映画化するのは難しいだろうなというのも納得でした。
iPhoneからの投稿
映画よりかは幾分明るい話だったし、中身もしっかりしてた。
映画で思っていた何故?がたくさん解決されたし、映画でなんでそーなるの?って思ってたとこが原作では正確に描写されていて納得した。
やっぱり作品の中に大人と子供の棲み分けがしっかりされていたように感じた。
とても描写が深い。
ワタナベ君の同室の人も大別するなら大人であり、永沢さんもそうだけど軍や国に仕える事が大人と定義されているようにも感じた。
凄く素敵な本だった。
ただ、手元に置いておきたくなる種の本ではない。
買って頂いたので、もちろん捨てたりはしないけど何となく気持ちは晴れない。
そんな感じ。
村上春樹の作品の中で、映画化するのは難しいだろうなというのも納得でした。
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