もう今年も半分。
早い。速い。
5月は観劇を沢山した。でも3つか。
スタッフとしても携わったGentle Winds
4つの優しい嘘。そのなかに入ってる残酷な現実。
一番心に響いた台詞は「私は人間です」
みんなみんな同じ人間なのにね。
種族だったり関係だったり性格だったり環境だったり、そのせいで色々事が起こるけど、でも根本はみんな人間。
スタッフなのに普通に泣いてしまった(笑)
泣いた後に物販やるっていう…恥ずかしかった。
ぶくぶく食堂
とにかく面白くて暖かくて、心がお腹いっぱいになる舞台だった。
優しい人しか存在しない舞台。安心してみれる舞台。
舞台なんだけどドラマを見てる気分でもあったな。
テレ玉で放送するから観れる方は是非!
我が家は映るからちゃんと撮らなきゃ!
ロミオとジュリエット
ITCL英国劇団による原語上映。
字幕もあったけど、みなくても充分伝わるし面白い。言語がわからなくても面白いものは面白いのだ。
たった6人で、ボックス6個とパーティション2つで、バルコニーにもなるし、宮殿にもなるし、とにかく面白かった!
古典はやっぱりいいよね。
古典やりたいな。
いつかやりたいのは三島由紀夫の班女。
いつかじゃ望みは遠いから絶対と言おう。
班女やりたい。
6月最初にとってもためになるワークショップを受けた。
心が浄化された。
観劇と感激を覚えるこの頃です。
二冊目はやっぱり最後までかけなかった。
だからきちんと本当に欲しいノートを購入。
正方形のなんでもノート。
大切になんでも書いていこう。






















