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オギハラノニッキ

オギハラノニッキ

みせなうだよー!






↑いまぼくの待ち受け画像





おひろに書いてもらった~!






海苔男。


一年坊主なう!


頭部から2本の腕が生え、拳は頭部の2/3ほどの大きさ。空中に浮遊して行動する事が多い。
山道に多く分布するため、登山者に踏まれる事が多い。性格が荒々しいので、最悪の場合では両腕を振り回して襲い掛かることがある。
長生きすればするほど体は丸く削れるが、性格は相変わらずゴツゴツと荒々しい。稀にドサイドンの手から岩石の代わりに発射されるという。
体重が20kgあるにもかかわらず、ボール代わりにして投げ合う「トニー合戦」という遊びがあるとポケモン図鑑には記されている。なお、『青』など一部の作品では2.0kgと表記されていたりする。
ゲームでのトニー
『ブラック・ホワイト』を除く、全てのバージョンで野生のものを捕獲できる。能力は「こうげき」・「ぼうぎょ」が高い反面、「すばやさ」に欠ける。
『赤・緑・青・ピカチュウ』においては、最初のジムで対戦するタケシが1匹目に繰り出すポケモンでもある。その後も度々最初のジムリーダーや初期のトレーナーの手持ちポケモンとして登場し、『ルビー・サファイア・エメラルド』ではツツジ、『ダイヤモンド・パール』ではヒョウタがそれぞれ使用している。いわタイプのポケモンには、序盤手に入るポケモンが多く覚えるノーマルタイプのわざが効きにくい為か、最初のジムリーダーの使用属性としていわタイプはしばしば用いられている。
ゲーム中では多くの洞窟などにズバットと並び登場する。「やまおとこ」の手持ちポケモンとしての登場も多い。
レベル25でゴローンに進化する。
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澤が激白「結婚したい、子供も欲しい」 なでしこジャパン主将

 ロンドン五輪の年が明けた。前年のワールドカップ(W杯)覇者として他国から警戒される中での大会となるが、サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の主将、澤穂希(33)=INAC神戸=に王座を守るという意識はない。「五輪ではまだ結果を残せていない。気持ちは挑戦者。だから、重圧は全然感じていない」。力強い言葉で抱負を語った。

 4年前の北京五輪は4位。ロンドンではもちろん頂点を目指すが、「どんな色でも(メダルが)欲しい。欲を出しすぎないことがいいんだと思います」と平常心を強調する。自身4度目の五輪に向けて頼もしく感じているのは、W杯に続き、11日間で5試合という過酷日程だった昨年9月の五輪アジア最終予選を乗り切った若手と中堅の急成長だ。「純粋でひたむきな選手が多い」と感じる若い力が自信をつけた。「下の子に教えてくれるおかげで自分ものびのびできる」という宮間あや(26)ら4年前の五輪経験者でもある中堅の存在を、頼もしく思えるようになった。「私の背中を見て」と引っ張ってきたリーダーに、いい意味の余裕が感じられる。

 北京では、メダルを獲得した3チームが世界一を目標に掲げてきた中で、そう言い切れるだけの自信がなかった。経験が足りないと感じていたからだ。「うちらは全くの未知の世界で、最後の戦い方が分からなかった。準決勝、3位決定戦はへとへとだった」と振り返る。しかし、昨年のW杯は逆に「決勝トーナメントへ行くにつれ、コンディションが上がった」。得られたのは「頂点に立つにはコンディショニングが一番大事」との教訓だった。

 調理師の免許を持つ父親と料理が得意な母親の元で育った。小さいころから好き嫌いはなく、両親から受け継いだ料理好き。栄養面に細かく気を配った自炊を続けてきた。所属するなでしこリーグのINAC神戸では昼間に練習する環境が整い、3食をしっかり取れる日常に感謝する。「体のリズムはすごくいい」と沢。昨年から強く感じている体調管理の自信は、ロンドンの舞台にもつながりそうだ。

 W杯の世界一で女子サッカーに対する世間の見方は大きく変わり、多忙になった昨夏以降は「丸一日休み」という日はほとんどなかった。超のつく有名人になり、見知らぬ人に尾行される怖い経験もした。「普通の生活もいいなあ」と思うこともあるが、陽が当たらない時代から競技を続けてきたベテランにとっては、喜びを実感できることも多い。

 「(東日本)大震災で(サッカーを)やめざるを得ない状況だった子も、またやりたいと言ってくれた。サッカーをやっている女の子たちに夢を与えられ、体の小さい日本人でもやれる証明ができたのはよかった」。スポーツがどれだけ多くの人に影響を及ぼすのか、結果を出したことの意味を感じる日々は続いている。

 違う世界への好奇心が人一倍強く、サッカー以外のスポーツ選手や他分野の人々との交友関係が幅広いのは沢の大きな財産だ。他競技の女性選手にも知人が多く、年末にロンドン行きを決めたレスリングの吉田沙保里(29)も親友の1人。「同じアスリートとして目標が高い人がいると刺激になる」と話す。

 理想の男性像は「自分が持っていないことを持っている人」。多忙な中でのテレビ番組出演やCM撮影にも「知らなかったことを知ること」が常に刺激になり、前向きな力に変えてきた。「視野が広がってきた」という自身のプレーにも、その生き方と通じる部分がある。

 練習に真剣に取り組めない若手などには厳しい言葉も発するリーダーだが、「サッカーを離れると年下の選手に、いつもいじられてます。自分は突っ込みどころ満載なので」と笑う。W杯決勝でPKが苦手というのはあまりにも有名になってしまったが、「練習試合ぐらいでいいです。練習でもイヤ」とはっきり言う。偉大な選手だが、この落差も沢の魅力なのかもしれない。

 6歳でサッカーを始めた。1993年に15歳で代表デビューし、ことしは20年目。「その時になってみないとわからない」と五輪後の去就には言葉を濁すが、「やりきったと思えば、そこが(現役)引退かな」とも話す。

 「結婚もしたいし、いつかは自分の子供が欲しい。子供には自分のやりたいことをやらせてあげたい」。サッカーを最優先する生活を送ってきたが、将来像を語る姿からは、大きな区切りを意識している様子もうかがえる。9日には世界年間最優秀選手賞の発表がある。W杯MVPの沢は女子部門の最有力候補だ。名実ともに“世界一”となる可能性が高い沢にとって、ロンドンは自らの力を出し尽くす集大成の舞台になる。


http://ameblo.jp/yummy-aya/entry-11125475033.html←引用


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