そうです!
この学校にもバキは存在していたのだ!
まずはグラップラー時代からご覧いただきたい。
この、えり足の長さを覚えておいてね
この時、井上バキはアメフト部には、まったく興味は無かったそうだ。
そう…
彼の中学時代は『囲碁将棋部』というまったくスポーツとは無縁の部活に所属していたのだ(笑)
実力は、荻が昼休みに将棋を挑んで勝つほどの弱さだ…
バキは言い訳を言うかのように、すぐさま『俺、囲碁専門だから!』
これにはさすがに笑っている自分がいましたよ
あっ!!
だいぶ話がそれてしまいましたねf^_^;
バキは高1の時、2個上の丸山先輩という、イカツめの先輩に『お前、ガタイいいからアメフト部入れ!!』と、脅迫するかのようにバキは言われ…
アメフト部に入部(笑)
これはバキ伝説の始まりに過ぎなかったのだ…
バキは高1の時にベンチプレス35kgしかあげれなかった
だが、バキは努力を惜しまなかった!
そうプロテインと共に自分を追い込んだのです!
今じゃ彼はベンチプレス105kgというレコードを持つすごい男になりました。
そんなバキにも弱点があります。
それは・・・「身の回りの整理」(笑)
彼の机です・・・
もうちょっとズームしてみましょうか(笑)
チャンピオンを枕にスヤスヤおやすみです!
でわ今度は
あらららららららら・・・
ロッカーの外だけで・・
この散らかし度(笑)
中は各自のご想像にお任せすることにしよう!
授業で移動教室の時があるのだが、
そのとき、バキの机は他のクラスの女子が使用するのです。
その女子が言いました。
「なんか井上君の机ザラザラする・・・」
バキの机にはプロテインの粉が散らばっていた(笑)
そんなことを言われようがまったく動じないのがバキである!
荻はそんな彼を影ながらリスペクトしてる。
そして今日!
季節はもう朝布団から出るのがつらいくらい寒いのに、彼の筋肉への熱意は熱かった・・・
ボディビルダーの雑誌を買ってきたのだ。
多分授業中ずっと読んでいたと思う(笑)
バキ:「俺こいつらみていると、半袖Tシャツを着ている自分が恥ずかしいね。明日から裸で学校行こうかな。」
バキ君!
明日から12月だよ(笑)てか犯罪だね(笑)
11月を半袖で過ごせれば充分だよ!!(笑)
これからも日々筋肉を鍛え女子からの批判に負けない精神力をつけてもらいたい!
でわ、最後に井上くんの最高のギャグで締めくくりたいと思う!
おしまい






