インターチェンジで嫌われた
仕事中、クルマで高速道路移動中、僕が運転で、助手席に同期の野郎がいて、
後部座席に今年の目玉的な新卒の女子社員がいた。
目的地のインターチェンジに近付いたとき事件は起きた。
そのインターチェンジの周りはラブホばかりだったからだと思う。
女子社員の気を引きたかったせいもあったと思う。
ついオヤジギャグを口から発してしまった。
このICって乗ることはできても、降りることはできなかったりして、
エッチだけに乗る専門うふふふふ。。。
女子社員が無視するのはいい。
同僚よ、お前呑んでるとき下ネタしか言わないじゃないか、
なぜオレに「女の子がいるんだから」と注意したんだ。
米子ステークスは康太に期待
普段は1000万下と1600万下しかやらない僕が、今日は珍しくオープンに参戦します。
財布もオープンにして、いつもの一点買いから三点買いくらいしちまおうか、
いやいやいや、そんな自分らしくないことはダメダメダメ、でもでもでも、あれあれあれ、
そんなわけで
阪神10R 米子ステークス サラ系3歳以上 オープン 芝1600m ハンデ戦
まずは斤量の増減で苦戦が強いられそうなウマたちをピックアップ。
増減のないサトノプログレス、ナイアガラ、ニルヴァーナ、軽ハンデをいつも生かせない
トウカイルナ、8歳にして55kgのハンデはきついナスノストローク、前走から3kg減も8歳で
半年ぶりのマイケルバローズ、最近調子の悪いトップハンデ馬マイネルレーニア、
8歳で軽ハンデもスピード競馬に対応できそうもないリキアイサイレンスは来ないことを願うのみ。
斤量増のサンダルフォンも1200mを使い続けてるのでかかってしまうと信じたい。
重いハンデを背負わされたのはライブコンサート57.5kg、キャプテンベガ57kg、カネトシツヨシオー56kg。
カネトシツヨシオーは1kg減も最近の調子を考えると、順調な他の2頭とこの斤量差は厳しい。
オープン2勝のライブコンサート、重賞でも勝ち負けを演じているキャプテンベガはここでも一枚上。
なので、この2頭が軸。
よーーーっし、次に軽ハンデ馬を考えよう。該当馬はドリームフライト52kg、トウショウパワーズ52kg、
タガノティアーズ50kg、クリノビスケット49kg、クラウンプリンセス52kg、エリモファイナル53kg。
前走から4kg減のトウショウパワーズだけど前3走の着差を考えると斤量だけの問題じゃない。
4ヵ月の休み明け、斤量1kg減のドリームフライトはずっと長距離を使ってきて変わり身があるかが
問題だけど、来ないことを願いましょう。
クラウンプリンセスはオープンクラスでの成績を見ると、斤量1kg減では対応できるとは思えない。
クリノビスケットは魅力的だが、距離が少し長いと信じたい。
軽ハンデ馬が絡むとすれば、逃げか先行策と見る。鞍上が変わらないエリモファイナルは前走は差し。
鞍上が変わるタガノティアーズの前走は先行。おまけに変わった鞍上は前々走まで凡走を続けた
クリノビスケットを先行策で3着に持ってきた藤岡康太。
ここは藤岡に期待してタガノティアーズを軽ハンデ馬代表としたい。
ってことは、ライブコンサート、キャプテンベガ、タガノティアーズの馬連、ではなく枠連で。
なんとか①②⑥でお願いできないでしょうか?

