三つ編みどめ
孫がフラワーガールをするのですって
久しぶりに籐で作っています。
籐は自由に作れて楽しいですね。
大き過ぎず、小さ過ぎず。
どんなかごが可愛いかなあ?
いろいろ編んでみたくなります。
こちらは三つ編みどめ
〈つるかけ〉せずに、ギリギリで切りました。
少し見える位の位置で切るのが良いですよ。
最近、若い人達に籐工芸が流行っていますか?
韓国でも流行っているのかしら?
欲しい大きさ、欲しい形に作れたら便利です。
楽しいですよ。
籐工芸お勧めしま〜す♫
”鉄線編みの経路を考える”から始めます
オカメザサの蕎麦ざる
オカメザサの蕎麦ざる
蕎麦ざる大 直径28㎝

金曜日に採ったオカメザサを濡れたタオルで包んでおいて、土日は用事があったので、蕎麦ざる大は 昨晩編みました。
たて芯の数が増えるのですから、なるべく細いオカメザサを沢山揃える必要があるのですが.....。
どうにか たて芯24本は揃えられましたが、編み芯が だんだん太くなってしまいました。
できれば たて芯の本数を4本ずつにしてみたかったのですけれど、それには細い芯が32本以上。
編み芯も長くて良いものを確保。
採集3回目
短時間で選んで採る力が未だ足りません。
底
初めて青梅で習ったオカメかご(右)は帯付きでした。
帯を入れると丸く立ち上がり易くなるのかな?
残りの不揃いな材料で作ってみましたが、底作りで折れる芯が多くて、心折れました。
こればかりは残り物に福は来ないようです。
昨晩頑張り過ぎて、今朝はどうにも疲れが抜けません。
指も数本ロック
オカメかご手強し


















