英語のお勉強 ・・ 現在中止中??です。事実上。


仕事が忙しすぎるとか、子供の夜泣きがとか・・・


そういった、諸事情がありぃ、時間が取れないのよね~。


そのうちまた、再開します。きっとシラー



宝石緑  宝石緑  宝石緑  宝石緑  宝石緑  宝石緑  宝石緑 



さて、本日は、英語とは全く違う、最近思うことを。



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・・世の中に、こんな職業あったらいいな、って思うもの。


それは、赤ちゃんの寝かしつけ 『プロ』。



いつもはいい子でも、一度泣き出すと、なかなか泣き止まなかったり


寝たと思っても、すぐ起きて、泣いて、を繰り返したり。


そんなときでも、プロが、一発で、ささーって寝かしつけてくれたら・・


結構うれしいかなぁと思うのです。




夜中でも、電話一発で、ささーっと、登場。1分くらいで


寝かしつけ完了!


で、ささーっと、帰っていく。



1回、500円ぐらいだったら、払ってしまいそうな・・


そんな事思う、今日この頃なのでした。。



英語の勉強は断続的に続けていたものの


ブログ書くには、それなりにパワーが要るものです。


あぁ、また言い訳から入ってしまいました ガーン





さて、最近、英語で感じることを、書きます。




「英語は、配置の言葉ではないか」ということ。


どんどん、前の言葉に言いたりないことを足していくような感じで、置いていって

文を作っていくんのではと。




ま、単語を知らないとつなげられないんですが・・ ( はい、知りませんとも・・ )


そんでもって、フォーマルな、自然な言い回しは


あろうかと思うのですが。( 勉強中ですよっ! )



そんなこんなで、勉強は続けております・・はい。

それではまた、今後。


  音譜 音譜 音譜 



あー、ブログ更新が滞っておる。・・典型的な、三日坊主ではないですか。


いろいろあるけど、がんばらねばっ。




・・さて・・『ハートでー』を観て、目からウロコが何枚も剥がれ落ちた私ですが、


そのウロコをどう料理して、ブログに載せるか


思案しておりました。今まで。




ウロコを集めて、自分の中で焼いたり・煮たり、


なんか料理した上で、載せていこうと思っていたのですが、


まー、そんな事してたら、いつまでたっても


書くことができずーー。


・・当たり前ですね・・。


料理できてたら、勉強してないっつーの、という当然の帰結。


そうこうしていると、知人より


「英語なんかにこだわらずに」更新せよとかいわれ。( むむ屈辱じゃー )、

くやしさをバネに? 料理は諦め、


素材を生かした刺身で?、生でいいから、方向転換して


更新していくことにしました。




で、一枚目のウロコ・・ということになるわけですが、


「the」「a」 の話を観て思ったことにします。


 宝石緑  宝石緑  宝石緑  宝石緑  宝石緑


「the」「a」ですが、皆さん学校でならったのは・・


theは 「その」


aは 「ひとつの」


という訳・意味だったかと思います。



( 実際このとおりに使う事はなかなか無かったとは思いますが )



ですが、『ハートでー』によれば、これは間違い。


決して、そんな日本語訳ではないイメージがあるんです。




まずは「the」ですが、・・これは 特定の『ひとつに決まる』というイメージ・・。


学校では、worldとかsunの前は、theがつきます、とか学びましたが


このtheは、常識的に『ひとつに決まる』から、なんだそうです。


また、最上級の前につくtheも、最上より上はない、


つまり、『ひとつに決まる』からtheになります。



She is the tallest woman in the world.  彼女は世界で最も背が高い女性だ。


the world 僕らの住んでいる世界はひとつしかないですよね?だから「the」

 the tallest 最も背が高いのは一人だけ、だから「the」




他方、「a」は特定の『ひとつに決まらない』というイメージ・・・。



He is a docter. 彼は医者だ。


⇒彼以外にも医者という職業の人はたくさんいるわけで、特定ではない一人の という意味。



もうひとつ例です。『ひとつに決まらない』場合には、先ほどのworldの場合でもaになります。



I want to live in a world free from injustice. 不正のない世界に住みたい。


a world ここでいっている世界は、僕らの住んでいる こ・の・ 世界ではなく

 空想の、一般的な「世界」だから「a」




  ねこへび  ねこへび  ねこへび  ねこへび  ねこへび




さて、ここで問題です。(やっとウロコの本題です)


以下に2つの文があります。あなたなら、どっちを選びますか??



1 Love is a reason for marriage.


2 Love is the reason for marriage.


2つの文はちょっとしか違わないけれども ・・


意味合いはかなり異なります。





ちっちっち・・・はい、しゅ~りょ~。




  ねこへび  ねこへび  ねこへび  ねこへび  ねこへび


どちらを選びました??




1は、「a reason」


つまり、愛は結婚のいろいろある理由のうちのひとつ、といっている訳です。


まぁ、お金やら何やらある理由のうちの、ひとつですと。




2は、「the reason」


つまり、愛こそが結婚の理由だというわけです。



これ観て僕は、「へ~」ってウロコ落ちました。


かなり、わかった気になりません?



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