2週間ほど勉強を完全にサボっておりましたorz
ブログ自体は3週ぶりか・・・
先々週東京に変える機会があり,それ以来何かリズムを崩した感じです
今週くらいからリハビリしないと2級が危うい・・・
とりあえず予想問題集に取り組むかなぁ
間違いなく手が動くし
リアルでも色々動き出しそうで今週は微妙なのですが,
とりあえずテンションを戻していきたいです
2週間ほど勉強を完全にサボっておりましたorz
ブログ自体は3週ぶりか・・・
先々週東京に変える機会があり,それ以来何かリズムを崩した感じです
今週くらいからリハビリしないと2級が危うい・・・
とりあえず予想問題集に取り組むかなぁ
間違いなく手が動くし
リアルでも色々動き出しそうで今週は微妙なのですが,
とりあえずテンションを戻していきたいです
やっとこさ1級の学習にたどりついたわけですが
DVDを見ても内容にがっつりとはついていけておりません/(^o^)\
3級→講義は余裕で理解,問題集も初見で余裕
2級→講義は理解,問題集も大抵問題なし
ときたのが
1級→講義で何を言ってるのか怪しい
問題集,どう考えても初見殺しorz
レベルの違いを実感しております
特殊商品売買は難しいと講義でも川本先生が言っているので,
あっさり理解出来れば苦労しないのでしょうが,ここまで2級と違うとショックです
(そもそも2級の時からあまり好きな分野ではないのですが・・・)
あまりでない分野だから無視するというのもひとつの戦略なんでしょうが,
ここでわからないというのも癪ですし・・・
とにかくこういう場合講義を何回聴いても仕方が無いのでとにかく問題集を解いてみるしかなさそうです
数の理論ではありませんが,数を解いて解法を身につけてその上でもう一度聴く
そういう学習方法がもともと合っているというのもありますし,とりあえず今何度聴くよりもマシかと
しかしまぁ10倍とは言わないけど,1級はいきなり難しくなったなぁ・・・
独学でやろうとした過去は無謀すぎましたね・・・
そもそも今週はほとんど勉強時間を作れておりませんでした
来週はもっと真面目に勉強します
タイトルには日程管理なんて偉そうなことを書きましたが,
実際にはたいしたことを書くつもりではありません
ちょうどセンター試験の季節でもあったので過去を思い出していたのですが,
試験までの日程についてはしっかり月数,
試験が近づいたら残りの週数,日数を把握しないといけないよなという話です
昔高校生の頃,それこそ入学時には大学受験なんて遠い先の話だなと思っていたわけですが,
いつの間にか2年生になり,受験ということを意識しだしたのが
ちょうど2年の冬休み明けくらいでした
それこそセンター試験が世間であったので,ああ実際には@1年しかないんだなと実感したわけです
それまではそれこそ3年の末に卒業するのだからまだ1年以上あるので,
3年生になったら学習をすればいいやと位に考えていたわけです
しかし実際の試験の日程を考えると凄く危ない考えだったわけですね
そりゃまぁ普通もっと前から勉強してるよと言われればそんなモノなのかもしれませんが,
少なくとも当時2年生の1月の時点で受験ということを意識しだしているのは
学校で半数もいなかったと思います
(一応在籍していたのは県下No.1の県立高校です)
もしそれを意識せずに3年生の4月から勉強しだしたら実際にはもう1年も無い
9ヶ月で勝負しないといけないわけです
その3ヶ月が命運を分けていたのかなと今更ながら考えています
今回の公認会計士試験,当面は日商簿記の話で言えば2,3級までは残り40日程度です
これはまだ5週間と考えていて差し支えないのでしょう
10日を切ったら日数管理をするしかないですかね
H23年6月に受ける1級については今が1月なのでまだ6ヶ月あるやと思いきや,
実際の試験日が6月12日でしょうから既に実日数で言えば5ヶ月を切ってしまっています
(自分で書きながら少しマズイなと感じているわけですが・・・)
1級に半年で受かろうと思っていたのに,実際にはもう5ヶ月しか残っていません
これには意識の甘さがあると言わざるを得ないです
(言い訳としては勉強しようと思い立ったのが1ヶ月前なので,既に計画破綻していたわけですが)
特に資格試験ともなると慣れないうちは,年次とか季節感が特に何かあるわけでもないので
(慣れたらまずいわけですが・・・)
きっかり何月が試験月なのかというよりも,何月の何週目が試験になるのかということまで把握し,
早め早めに学習を開始していくしか無いのかなと考えています
しかしまぁこれについても自宅学習でなく,予備校に行ってれば周りも試験を受ける人なわけで
そういった環境にいれば自然とそろそろだなとか感じたりするのでしょうけどね
そういう意味では私のような自宅学習組でも時々予備校に顔を出してみると,
雰囲気を感じるという意味でいい影響もあるのかもしれませんね
(クレアールにはまだ一度も顔を出したことがありません)