こんにちはニコニコ


小学五年生の息子、ソロバンを習っております。


小さいころから数字が好き?ぽかったのもあり、幼稚園からダラダラと(最初は鉛筆の持ち方とか線をなぞったりとか)。

本格的なソロバンを使い出したのは小学生になってからかな。


ただ、本人はあまりソロバンは好きではないのです。

スーパーのレジとかで私のかわりにお釣りの計算とかめっちゃ早いんですけど、ソロバンはあまりって感じ。


でも、旦那の方針で渋々通っています。


まぁ、イヤイヤながらもようやく今度三級の試験を受けるのですが、


私との約束で二級とったらやめていいよ!ってことになっています。


本人は小学生のうちに二級とって辞められたらいいなー爆笑って感じ。


こないだ先生から三級の試験の申込書をもらってきたので、


「おっ!そろそろカウントダウンだね!」なんて話していました。


本人も、変なヤル気笑笑を起こしていたのですが。


「やっぱりまだちょっと試験を受けるには早いかもしれないですね〜」と先生。


そうだよねー。無理なのに受けても💰の無駄、、、、


じゃあ今回の試験はやめて、次回にしようかー!と息子に言ったところ。


早くやめたいから、今回受ける!


え?なんだそりゃ、、、、


先生も苦笑い無気力


試験は今月の終わり。

申し込みの締め切りは来週。


えー。どうしよう、、、、