お友達にリボンレイを教えていただきましたスマイル



リボンレイという存在を知ったのは教えていただいた

お友達のブログでしたLOVE


そもそもリボンレイってはてな5!というところからのスタート。

リボンレイは、ハワイのクラフトなんだそうですpalm


私はなぜかハワイに行ったことがなくて、というか

日本人が多い、日本語が通じるという勝手なイメージで

避けて通ってきたからです汗


なので本当にイメージでしかわからないのですが

よく空港で出迎えてもらったときに首に掛けてくれるお花や

フラダンスで首に掛けているのが「Lei」というものハワイハワイ


でもこの「Lei」。よく調べてみると、装飾品ではなくて

もともとは崇拝なんですね電球

うまく表現できませんが、自然やハワイに伝わる神への

崇拝というか。


なので、本当はそのLeiに使われる植物には決まりや意味が

あるとのこと。本来は神聖なものなんですね。

そもそもフラ(ダンス)が神への祈りであったことを考えれば

実はすごく奥が深いものなんだなぁとしみじみ。



…とお友達に教えていただいたのは、リボンレイのリースリース

しかもクリスマス・バージョンですサンタニャン。


こちらハートぃっぱぃ


a once in a lifetime chance.-Ribbon Lei


たった2本のリボンがこんなにすてきなリースに大変身きゃー

最初は「難しいかもガクリ」と内心かなりビビッてしまいましたが、

イチ・ニ・サン・シーとリボンを何度も編んでいくうちに私にも

できるかもかお!!!と思えるように。



先日のカルトナージュもそうですが、自分で作ったものは

我が子のようにかわいいハート


何度も何度も出来上がったリースを手にしては眺め、

にやにやしている自分がいますてへ



お友達にはすてきなクリスマス・カードとかわいいLeiの

ストラップまでいただき、幸せいっぱいですうえ

ありがとうございましたキラキラ


ずっとずっとやりたいなぁと思っていたカルトナージュキラキラ

そのカルトナージュを先日お友達に教えていただきましたきゃー



完成したものはこちらハート

カードホルダーです。



a once in a lifetime chance.-カルトナージュ


アップにしますスマイル

かわいいオシャレな布やリボンはお友達が用意してくれましたてへ


a once in a lifetime chance.-カルトナージュ


中布はこんな感じ。

かわいいドット柄で、意外性があってオシャレハート


a once in a lifetime chance.-カルトナージュ


オシャレなおうちにおいしいランチまでいただいてしまい

幸せいっぱいになりました好 ありがとうございましたあひる



カルトナージュとは、フランスの伝統工芸で、

フランス語で「厚紙工作」という意味だそうです電球


最近初めて知り、布の美しさと自分で自由な大きさの箱を

作れることに興味をもちました。



実際に教えていただくと、布の美しさ、特に外布と中布の

組み合わせがとてもおもしろくすてきだなぁと思いました。

合わせる布によっても随分と雰囲気が変わったりもして、

とてもおもしろいなぁと思いましたうえ



いつもだとかわいいなぁと思っても、どうしても無難な布を手にして

しまっていましたが、カルトナージュだったらちょっと冒険もできそうで

おもしろそう♪


私には同じ布に見える1枚の布でも種類や厚さ、柄、産地(?)など

奥が深いことも知り、もっともっとカルトナージュについて知りたい

なぁと思いましたピース


またカルトナージュには、カルトナージュのアンティークがあるそうで

紙と布で作れたものがアンティークとしての価値となることにびっくり。

でも確かに布もその時代その時代によって異なるのでしょうし、

時を重ねてその風合いも変わっていったカルトナージュもすてき

なのかもなどと勝手に想像しています。


カルトナージュを教えてくれたお友達に感謝×②ですラブリースマイル

そしてこれからも少しずつ一緒にまた作っていけたらいいなぁキラキラ




キラキラ Happy Birthday to ME キラキラ



このブログがうえしたその瞬間に

記念すべき○(まる)○(まる)回目のお誕生日を迎えます好



新しい1年もすてきなすてきな1年となりますようにハート

気持ち新たにがんばりたいと思いますラブリースマイル