最近いつもにも増して大好きloveな中国茶麦茶


そのなかでも特にお気に入りのカフェ。
a once in a lifetime chance.-chinese tea

ここは、お茶抹茶の先生のお友達が経営している中国茶のカフェで

オーナーの入れてくれる中国茶が先生曰く「本当においしいの 好」と

聞いてからずっと気になっていたお店。


お店の雰囲気も落ち着いていて、この国には珍しく(!?)オシャレだし

とにかく店員さんの対応が良いハート☆



先日いただいたのは、四季春茶。(台湾烏龍茶)
a once in a lifetime chance.-chinese tea


1年中春茶のようにいい香りのお茶が採れることからこの名前が

ついたそうです。


残念ながらこの時、オーナーが淹れてくださった訳ではありませんが

それでもおいしかったです。


このお茶だけかもしれませんが、「おうちでもどうぞ」と茶葉も

少しいただき、いつかおうちでひとりお茶するときのためにと

大切にとってありますスマイル





大好きだったあいのりラブワゴン あいのり

今度の3月末で終わっちゃうんですね、、、↓



1999年の秋に始まったこの番組。

その時はまだ学生だった自分が

気がつくとなぜか日本ではないところに住んでいる。


そんな自分のこの10年が懐かしく思います。

本当、10年って大きいなぁと。


始まった頃は学生だった私が、その後就職。

毎日帰宅するのが11時半すぎとか12時過ぎでした。

ときには1時を過ぎることも。(仕事で…デス)


そんな状況のなか月曜日だけは…とあいのりが始まる

11時に帰れるようにがんばったものです。

(本当楽しみだったので ラブ


結婚し、それまで実家の自室でひとりで見てたのが

ごはんを食べながら彼とふたりで見るようになり。

「これはヤラセだよ」と言われたり、「本当に好きだなぁ」

なんて呆れられながら見ていました 苦笑



独身の頃には、まだまだあいのりの旅をしているのも

年上の人が多く、まるで恋愛ドラマを観ているような感覚で

毎週ドキドキしたりしてましたハート


結婚前後にはちょうど同じぐらいの年代の子が旅をしていて

同じ目線でああでもないこうでもないと思ったり。


そして日本を離れる少し前の頃には既に年下のかわいい子たち

ばかりが旅をしていて、「若いなぁ」とか「そんなかわいい頃もあったなぁ」

なんてかなりオバチャン目線で見てました汗



特にある時からは、恋愛うんぬんというよりは、あいのりの旅を通じて

世界中の国々を知ることができるのが楽しかったです。

アフリカの旅やスバルなどなど。

なかなか知りえない生の映像を見ることができるのがとても勉強になり

おもしろいなぁと思ったものです。(オバチャン目線に突入した証!?


そして、今私のいるこの国にも2003年夏にあいのりが来ていましたラブワゴン あいのり

その頃にはまさか自分が将来住むことになろうとは思っていなかったと

思いますが、確かに見ていましたスマイル オモシロイ。



これからの10年はどんな10年になるのかな。

20代の頃とはまた少し違うだろうけど、自分の生きたい人生を歩めるように

がんばっていこうと思いますピース


ラブワゴン あいのりがどんな風に最後を迎えるのか、楽しみですおんぷ

(残念ながら我が家は日本のテレビが見れませんが汗