オフトのおばさんのひとり言 -25ページ目

オフトのおばさんのひとり言

世界中のみ~んなが 地球環境を大事にして
世界中のみ~んなが 健康になって
世界中のみ~んなが 支え合って
世界中のみ~んなが 幸せになる

そう願っている オフト http://www.oft.jp/

 という会社の おばさんです

そうです  物語なら これでメデタシ メデタシ


ですよね(笑


しかし これは物語ではありません


実際にあった事です


   わかるでしょ?!


   本当の苦労は ここから始まるんですよね~~



アムズオイルの海外代理店は


1年更新です


その1年の間に課せられるノルマ


外資系(外資そのもの)だけあって


厳しいものです


海外担当重役達から


常にチェックが入ります


提出した計画に見合った活動をしているか


国内販売店の実情はどうか


マーケティングは適切か etc etc・・・・


その代わり 彼らのサポートもしっかりあります



まあ 大変は大変ですが


それも 望んだうちということでしょう



一筋の光を与えてくれた人の期待に


どうしても応えたい・・・・・


というのも 大きな力になっています(多分)


やっぱり最後は(なにが最後か??)


人と人とのつながりのようです


~~オフトの熱意をわかってもらえた~~


その思いは これからも


アムズオイルに対する情熱を


つなぎ続けることでしょう



なぜアムズオイル


その答えは


アムズオイルに 出会ってしまったから。。。


それ以上の何でもないんですね(笑


「これだ!!!」


という出会いだったんです


だから 今度は


日本国内において


代理店さんや ユーザーさんたちとの


そういう出会いを つなげてゆきたいのです


そうして アムズオイルの本当の良さを


大勢の人に知ってもらいたいのです



そうです


これからも オフトは 縁を求めて


歩いてゆきます



これで なんとか 終わりになりそうですかね(笑


でも 実は おまけもあるんです


また 次回・・・・・・・







アムズオイル 恐るべし!! 叫び



もう 彼らにとっては 頭の中は


アムズオイルしかありませんでした。


   なんとか 打つ手はないか?


   信用を取り戻すことは できないか?


   まだ オフトでは 力不足なのか?


   縁がなかったのか?


   運がなかったのか?



これらの疑問を解決できそうなことは


多分 すべてやったでしょう。


あ・・・縁と運は どうにもなりませんね(苦笑



   世の中 神も仏もないものか


   こんなに 恋焦がれているのに


   どうして 振り向いてくれないの?



しかし しかし


そこに 一筋の光が・・・・・(笑


いや、 やっぱり 縁 があったのでしょうね(-^□^-)


救いの主が現れたのです


その人は言いました とさ


オフトの 熱意は 普通じゃない。


 きっと 頑張ってくれるに違いない」


   この方とも オフト


   太いきずなで 結ばれることになります^^



そうして ようやく オフトは 


アムズオイルの 海外代理店となったのです。


メデタシ  メデタシ



~~~~~なぁぁぁぁんて


終わり・・・・と 思うでしょ?


思わない?


さあ    どうでしょう???




 




アムズオイルがどんなに優れたオイルか


その 企業精神が特筆すべきものか


日本にとって 今こそ必要なアイテムか


・・・・・・なんてことは


私には 関わりのないことです。


定年まで 天職と信じた仕事を全うし


今や 自由にのんびりゆったり


余生を送ることが(笑)


私のなすべき 唯一のことでした。


これって 


当然の権利 ですよね ビックリマーク



でも  でも   でも



どうも そういう生活には


私は 縁がなかったようです(泣)


そうなると予定していた生活なんて


フッ(ノ゚ο゚)ノ と ひと吹きで


吹き飛ばされるもんです。


そう、  そろった役者の中の片隅に


どうも 私も 入って居たらしい。。。。



    さて それは おいといて


    本題に入りましょう。



~高嶺の花をなんとかして手に入れたい~


これは 男のロマンでしょうか(笑)


色々手を尽くした結果


ある会社と合同で


アムズオイルの日本代理店になろう


という話が持ちあがりました。


お互いに 小さな会社だったし


アムズオイルの良さを知っていましたので


話は具体的に進みました。


しかし もう一歩 というところで


この話は 壊れました。


がなかったんでしょうね。


ところが がなかった・・・だけでは


済まされない事態が起こります。


その後、オフトが独自で 


なんとか アムズオイルの代理店になろうと


努力したのですが


すでに オフトは アムズオイル社からの信用を


失墜していたようです。



そこで、役者達は


「それなら もっと素晴らしいオイルを


 見つけ出して、そこと契約しよう」


と、意地を見せようとしたのです。


ネットを駆使して 毎日毎日


世界中のオイル会社を調べあげました(驚)



何日か後



くやしいなあ  むっ 


いくら調べても アムズオイル以上のオイルはないよ~」



彼らは 改めて アムズオイルの凄さを


実感させられたのでした。



このことがあって


益々 アムズオイルへの気持ちが強まった


と、今思えば 言えるかもしれないですね。



実は ひとつひとつの 挫折や 経験が


彼らの気持ちを より一層


アムズオイルへと 近づけて行っていたようです。






さあ 役者はそろいました(笑


あとは 展開が進むだけですよ。



社長の戦友と Hさんとは


完ぺきなバイリンガルなんです。


   いえ 戦友は 実は


   トリリンガル(トライリンガル)なんですが。


こんなにそろったんですから


英語で交渉する必要のあるアムズオイル社


正式契約をして その全製品を


扱わない手はありません。


なんせ 社長は 


アムズオイル社との出会いに


運命的なものを感じていたわけですからね^^



調べてみると


アムズオイル社の海外代理店になるには


かなり厳しい条件があることがわかりました。


ハイクオリティな製品にふさわしい売り方が


求められます。


年間 そうとうな量をコンテナで


仕入れなければなりません。


オフトの力では 高嶺の花なのでした(泣



しかし もちろん


この 不思議な力(?)によって結びついた人たちが


簡単に諦めるはずがありません(笑


みんな アムズオイルにったけなんですから。



だが いつも 現実は厳しいものです (x_x;)


試練は 必ず用意されているものです。


諦めたら そこで 終わりです。



それにしても よくもまあ あんな難関


この人たちは 乗り越えてきたのでしょう。。。



と、 思わせぶりなところで    つづく (笑






オフトの社長と その戦友と


会社を辞めて オイルの世界に飛び込んだ


Kさんと・・・・・


役者はそろってきましたが(笑


もう一人


忘れてはならない Hさんの登場です。


この人なくしては


今や オフトは成り立っては行きません。




これが またまた 奇遇なんですね^^



そもそも Hさんなる人


オイルはおろか 車にさえ興味がありませんでした。


しかも、十代のころから 外国住まい。


出会いは


私たち夫婦が海外旅行に出かけた時


     かれこれ 6年前位です


知人に紹介されただけなんです。


ところが、何を思ったか


社長が曰く


「オイルをやってみる気はないかね」


Hさんも 私も


   はぁ~~~ッ?


でした(笑


だって、そのころ Hさんは


その国で ちゃんとした仕事をもっていて


オイルとは全く関係ないものでした。


「いや、今のところは・・・・」


気を遣って、そう応えてましたが


そんな気は全くないことは あきらか。


*  *  *


しかし  ところが  どうしたことか


いろいろ事情がありまして


何年かして かれは 帰国し、


オフトで働いてくれることに なったのです。



人の縁は どこに ころがっているか


わかりませんね。


まして、初対面の人に


「オイルを売っては…?」 などと


普通は言いませんよねぇ (°д°;)


「どうしてあの時、あんなこと言ったの?」


と、あとで聞いても


「いや、なんとなく。。。」 だそうです。


縁を感じていたのでしょうね。


そして 種をまいておいたとしか思えません。



こうして 新生オフトは 本当に


役者がそろったのです(笑