場面緘黙症は普段は話せるのに学校などの外に行くと話せなくなり固まってしまう症状の事。


私がその症状になった時は場面緘黙と言う言葉が無かった時でした。




私が喋れなくなったきっかけは、4歳くらいの頃、親に喋るなうるさいと怒鳴られたから


保育園や学校生活では恥ずかしくて固まって動けないので、勉強も余り出来ない、誰かが話しかけてくれるまで何も出来なかったり、トイレにも行けなかったり、作品を全て作ってもらったり、凄く恥ずかしがり屋でした。極たまに話せた時もありましたが、それでイジメられたりもしてました。部活も立ってるだけの幽霊部員。家族と一緒に家に居る時や外に居る時は普通に話せました。


友達も居ないので小学校1年の時からゲーム依存症で家帰ったらずっとゲーム睡眠時間も10時間以上寝ても眠かったりしました。


恥ずかしがり屋で高校の時のバイトは面接親に着いて行って貰ったりしてました。建物等も1人で入れない、もちろん受かりませんでした。


19の高校卒業してから社会人で仕事するなら話なさいと行けないと思い話せるように徐々になって来ましたが長年場面緘黙とゲーム依存症の影響で色々な事が上手くできない、物に当たっり、遅刻等も多く全く上手く行きませんでした。


今は変化して、力持ち、声をでかくしたり、全く遅刻無し休まない、恥ずかし屋、ゲーム依存症を治し、物にも当たらない、余り怒らない、普通に話せる、場面緘黙等では全くありません(人と目を合わせるだけ苦手)


長くなりましたが、なぜ色々改善出来たのか等をまた、ブログに書く予定です


不慣れで読みにくいですが、読んでくれてありがとうございます♪