ショッピングモールのトイレには、子供を座らせれるシートがあるよね。

こんなの(懐かしい写真!)
でも、よく行く児童館にはないんだよね
勿論、トイレに行きたい時はスタッフの方に預けても大丈夫なんだけど、絶対泣くじゃない
でも、たまたま目の前でママ友さんが泣いても普通に預けてトイレに行ってたから、ついでに!と思って私も預けてトイレへ。
勿論娘ちゃんも泣いてたし、終わったら私にしがみついて来た。
スタッフの方に
『すみません、有難うございました』
娘ちゃんに
『ごめんねーお待たせ』
普通の会話に聞こえるよね?
そしたらスタッフの方が
『それは違うよ』と。
え?何で
と思って聞いてみたら
『ごめんね』は『嫌な事(想い)させてごめんね=ネガティブな事』これでは子供はずっと嫌なまま。
その代わりに『(色んな人に抱っこしてもらって・遊んでもらって)よかったね=ポジティブな事』だと、段々嬉しい事という風に思って、子供が馴れやすいんだよ。
へぇーーーー!
ママ友さんと目から鱗
何だか衝撃的でした。
『私達(スタッフ)は保育士免許を持ったプロ!
母親が一番で、離れてしまって泣くのは当たり前。
私達は一番や二番にはなれないかもしれないけど、手助けや努力は出来る。
ごめんねは間違ってるよ!』
と、ハッキリと、でも額には汗をにじませていたのがとても印象的で、嬉しさと自分の間違いに少し恥ずかしさというか申し訳なさというか…
少しうるっとしちゃいましたが…
それからことあるごとに、泣いてる娘ちゃんに『よかったね
』を言うように。
お風呂で私と離れる時に『旦那さんと一緒にお風呂入れてよかったね~
』
『一緒に遊べてよかったね~楽しかったね~
』
まぁ、たまたま慣れて泣かなくなっただけかもしれんけど、3日目には泣かずに離れられるように
確かに、絶対的な母親にネガティブな事言われてるより、とにかくポジティブな事言われてたら嬉しいよね
きっと。
毎回毎回どんな時も言える訳じゃないけど、これからも続けていきたい言葉だな

こんなの(懐かしい写真!)
でも、よく行く児童館にはないんだよね

勿論、トイレに行きたい時はスタッフの方に預けても大丈夫なんだけど、絶対泣くじゃない

でも、たまたま目の前でママ友さんが泣いても普通に預けてトイレに行ってたから、ついでに!と思って私も預けてトイレへ。
勿論娘ちゃんも泣いてたし、終わったら私にしがみついて来た。
スタッフの方に
『すみません、有難うございました』
娘ちゃんに
『ごめんねーお待たせ』
普通の会話に聞こえるよね?
そしたらスタッフの方が
『それは違うよ』と。
え?何で

と思って聞いてみたら
『ごめんね』は『嫌な事(想い)させてごめんね=ネガティブな事』これでは子供はずっと嫌なまま。
その代わりに『(色んな人に抱っこしてもらって・遊んでもらって)よかったね=ポジティブな事』だと、段々嬉しい事という風に思って、子供が馴れやすいんだよ。
へぇーーーー!
ママ友さんと目から鱗

何だか衝撃的でした。
『私達(スタッフ)は保育士免許を持ったプロ!
母親が一番で、離れてしまって泣くのは当たり前。
私達は一番や二番にはなれないかもしれないけど、手助けや努力は出来る。
ごめんねは間違ってるよ!』
と、ハッキリと、でも額には汗をにじませていたのがとても印象的で、嬉しさと自分の間違いに少し恥ずかしさというか申し訳なさというか…
少しうるっとしちゃいましたが…
それからことあるごとに、泣いてる娘ちゃんに『よかったね
』を言うように。お風呂で私と離れる時に『旦那さんと一緒にお風呂入れてよかったね~
』『一緒に遊べてよかったね~楽しかったね~
』まぁ、たまたま慣れて泣かなくなっただけかもしれんけど、3日目には泣かずに離れられるように

確かに、絶対的な母親にネガティブな事言われてるより、とにかくポジティブな事言われてたら嬉しいよね
きっと。毎回毎回どんな時も言える訳じゃないけど、これからも続けていきたい言葉だな

)






