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ブログ中華はじめました。

アナログ少年が21世紀の日本にゆるく挑むお話。

「夢は曲げないぞ。」

こんばんは。


昨日は、いつも通学に使っている


自転車(通称パナ車)が朝、パンクしていた。


だから学校から帰ってきて空気を入れて


福岡タワー下まで試乗して


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大丈夫と思っていたのだった・・・。


今日の話。


パンクしているかもしれないと、


早めに起きて、駐輪所にいくと、


やはりパンク


あちゃーおおなきと、代車で学校へ。


木曜だよ。 」の部活の誘いに乗って、カメラ


今日の放課後は部活へ。カメラ


女子が五人増えたってマジか。と思いながらも、


てくてくと部室へ。ムーンウォーク


すると先輩が入り口から顔を出し。


よぉ!久しぶりぃ! 」


いよ~う 」


部室に入って、


よっ


こんにちは。 」


自動車科ですっ。 」


部活に行くのは夏休み前ぶり。


つまり5ヶ月ぶりぐらい・・・。泣。


久しぶりの部活に戸惑う。


覚えてるよね? 」


だいぶ忘れちゃいましたね~ 」


最初にいた女子たちも徐々に人数が減って


先輩も友達がバイトの面接のあーだこーだと。


それで自分をいれて、残り三人になった。


5時までにちゃちゃっと終わらせて、後片付けして


鍵がないことに気づき、


女子を先に帰らせて、鍵を閉めて今日はおしまい!


★生活☆


年末、バンクはアルバイトを探している!!


じゃあね!

こんばんは。


自動車電気・数学・英語


のうち自動車電気と数学のテストが帰ってきた。


は無し。


英語を残すのみと、一安心していたところだが、


うちの学校は整備士 一種養成施設として、卒業後に三級自動車整備士の


実技免除による受験資格が得られるわけなんですが、


二年生のうちの規定では、


自動車工学Ⅰと自動車工学、自動車電気において、年間の定期考査の


正解率60%以上を仮合格。不合格者は次年度1学期中まで追指導等にて


合格へ。


ななななななな、なんと!!


一難去ってもまた一難、気を抜くな。 」


なななな!


追指導だと?せっかく、中間のを巻き返したのに・・・。


安心できない・・・。


科主任が厳しいため、追指導といっても追試と同じことをしそう。




今日の放課後。


昨日、先輩に「着てよ。 」っていわれたんで


部室に向かうと誰もいなかった。


連絡はなく。きっと自分の勘違いだろうと、


家に帰ってメールを送ると、


木曜だよ。 」あ?はあ?


また変更してる!!


あさってが決戦だ!


じゃね!

こんにちは。


今朝はとっても寒かったですね。


どうも僕です。


マフラーいる? 」の質問にきっぱりと


いらない」と答えてしまったため


僕の高校はブレザーなので、首が冷え冷え


めちゃくちゃ寒かった。


と、ここまでは朝の段階。


一時間目の英語は自習。テスト返ってこなかった。


二三時間目は工学Ⅰ


テスト帰ってきた。


セーフpanndann


今のところ一教科も赤点無し。963


あと残すところ三教科。


自動車電気・数学・英語


こいつらいったい・・・。


四五六の授業はツーフー(ふつう。)


放課後に「『東野圭吾 新参者』を借りてきて。」の


親の依頼を果たすため、


図書室前をうろうろ。


すると部活の先輩に発見される。


やぁ。 」


あ、ども。 」


着てよ。二年生女の子五人だよ。 


ぬ!!!誘惑か。


驚きをみせ、びくっ


火曜と水曜ですよね? 」


あ、月曜になったよ。


変更しすぎだろ。963


少しやり取りがあって、


じゃ、連絡するよ、じゃね! 」


おつかれーっす~ 」


図書館に入ってすぐ新聞を手に取る。


少し移動し、目的の新参者を探す。



すぐそこにあるじゃないか。とカウンターの前で発見。


オタクが群がるカウンターに突入。


いったいどいつが図書委員なんだろう・・・。


と、本を手に待っていると。


隣で「コレ貸し出しで~


お前、委員か?・・・ちゃう。


「は~ぃ。」お。


と、それを受け付けていた三年の女の子が


可愛かった。


その女の子は何かに気づき、


ずっと待っとったろ?


と僕に話をかける。


あ、いいっすよ。 


コイツはいいから。何組? 」


貸し出しは終わり、


また新聞を手に取り、テレビ欄をみる。


表紙を見る。テレビ欄を見る。


新聞をもとに戻し、その場を去る。


かえるのだ~。


いつも一緒に帰ってる友達は


もう、そそくさ帰ってるだろう。


と一人で観光道路通っていると、



あいつらは・・・。


どんだけ遅いんだよ~。


と、で驚かされる一日でした。


じゃ、またね!