最高地点に行ってみようシリーーーズ!
今回のミッションは
埼玉県最高峰だ!











今回は僕一人で来ちゃいました!

一人だからか
ここはスタートからずーっと
暗い森の中を登り続けてるからか
なんかつまんないし
キッツイわ~
とか思ってたら
やっと視界が開け山頂に着いた~!

ここは
甲州(山梨県)武州(埼玉県)信州(長野県)
の県境なので
「甲武信岳(こぶしだけ)」と言う山らしく
なので拳(こぶし)を握ってみた。笑
おお!あれは富士山!

これを見てる皆様にも
ここからパワーを送りまーす!

バーーーン!!
あれ?こっちにも棒が落ちてる!

昔のやつかな?
たまたまいた人に撮ってもらいました!
しかしここはまだ
最高峰じゃないんだよね~
埼玉県最高峰は
「三宝山(さんぽうざん)」て名前で
たぶんこの隣の山だと思うんだけど
どこに行けばいいのかな~?
とウロウロしてたら
えっ!?

荒川の源流ってここなの!?
そういえばさっきも違う
なんとか川の源流ってのがあったな~
スルーしちゃったけど。笑
山をいったん下って
隣の山に登ってみたら

この山じゃなーい!!
ガーーーン!!
けどここでふり返ると
さっき登った甲武信岳が

あのとんがったやつだよね~
てことはそのむこうの山かよ~
反対側に来ちゃってんじゃ~ん!
そこからまた進んで行くと

ん~これが道か~?
わかりにくいわ~。
そしてなんと
このあと僕は
ガチで遭難してしまったのです!!
登山道をロストしたまま
藪をかきわけ
勘だけを頼りに進んでいるうちに
どんどん日が暮れ
ついに真っ暗闇に!!
地図もコンパスもなく
携帯は電池切れ!
念の為持ってきてた唯一の希望の
ライトも電池が切れかかっていて
振ると弱く光るがまたすぐ消える状態!
知らない道なき山中で暗くなると
恐怖っすね~!
自分がどこにいるのか
どっちに行けばいいのか
いつここから出られるのか
全くわからなくなるね~!
そんな時は
動くのをやめて
朝を待った方がいいとか
聞いたことあるけど
何故か僕はそうは思わず
動けるだけ動いてやる!!
と思いました!笑
完全に日が暮れたのが5時くらいで
それから時計を見る度に
8時がすぎ…
9時がすぎ…
歩いてる場所も
地面になってないから
一歩一歩すねまで埋まりながら進み続け
行く手を川にさえぎられた時も
回り道も無く
川を渡ってみたら
見えないからけっこー深くて
リュックを頭上にかかげて
胸まで浸かりながら水流と戦ったり…
だんだん体力の限界を越え
意識もうろう
頭を上げることも
目を開けることもできなくなり
足が全然動かず
たった一歩を踏み出す力もなく
もう倒れるかもって思いながらも
あってるかわからない
あとどのくらいかもわからない方向へ
少しずつ少しずつ前進してたら
ほとんどけもの道みたいだけど
ついに道を発見!!
気づいたら僕
走ってました。笑
暗くて悪い道なので走ったら危ないのに
「イェーーーッ!!」
「俺の勝ちだあああーーッ!!」
「ハァ~ッハッハッ!!」
とか叫びながら 笑
自分でも自分に驚きましたが
人って希望が見えると
体力が完全回復するんすね~!笑
駐車場に夜11時にたどり着きました~!
ただ
そんな目にあったのに
なぜか不思議と
あまりこりてなくて
絶望的なほど燃える自分がいて
結果的に
下山道を変えたことで
良い経験をしたし
たまたまラッキーだっただけ
かもしれないけど
また次どこ行こっかな~と
思っております。笑
ただこの山は
遭難しなかったとしても
長くてつまんなかったので
たぶんもう二度と行かないでしょう!笑
それと後で知ったんですが
あそこはやっぱ
遭難者が多くて有名だったみたいです!
皆様もお気をつけください!
ではまた!
こんばんわ!今日もまっすぐな竹林です!
最近の科学の進歩は本当にスゴいですよね~
もはやスマホも当たり前になりましたし
今こうやって僕もスマホでブログとか書いてますし 笑
うちの店でも最新のエイジングケア商品やら色んなメニューがあるのが当たり前ですし
この魔法の粉を使うだけで
シワは消えますし

遺伝子レベルでハゲを改善するトニックやら

血液やリンパの流れも良くして
細胞が若返る超炭酸泉やら

生体電流が流れる家庭用マッサージローラーやら

老化を防ぐ
じゃなくて
もはや若返らせる事が
どんどん当たり前となってきてますね~
このままいくと
不老不死も
もうすぐ可能になりますね~ 笑
DNA研究やクローン技術で
死んだ人も生き返るんでしょうね~
そうなったら
この世の中は
一体どうなるんでしょうか?
不思議ですね~
はい!では今から
不思議な話をします!笑
これは実際
僕の身に最近おこった
ガチで怖い
本当の話なので
心臓が弱すぎる人は
ここから先は
絶対に読まないでください。
って言ってるのに
あなたは読むんですね?笑
では心の準備はいいですか?
それでは始めましょう…
こないだ
東京都で一番高い山に行った時のことでした…
夜に出発して
車で奥多摩に向かってたんです。
山奥の真っ暗な道でした。
僕ら以外の通行は無く
信号や街灯も全く無く
民家やコンビニなども一切無い
不気味な所を
ただひたすら
ずーっと走ってたんです。
そしたら
1人のお婆さんがいたんです。
「コワっ!!!」
同乗者と声を合わせました。
懐中電灯も持たず
手ぶらで
真っ暗闇の道路を
深夜にたった1人で
徘徊してるんです!!
浴衣の様な着物姿で
白髪が風になびいていて
こっちを見るわけでもなく
遠くを見ている様な
どこを見ているのかわからない目線で
うっすら笑っている様な
なんとも言えない表情でした…
「え!?今の人 何者!?」
「どっから来たんだろう!?」
「なんでこんな時間に こんな所を 1人で歩いてんだ!?」
「痴呆症の老人か!?」
「だとしたらほっとけないパターン?」
「いやでも さっきの状況は怖すぎて
声かける勇気無いわ…」
みたいな会話をしていたら
突然車内が
パッ!!と明るくなったんです!!
ルームランプがついたんですね!
なぜかというと
半ドアになったからで
半ドアのランプもついたんです!!
「あれ!?どっか半ドアだ!!」
車は走りながら
それぞれ自分の横のドアを閉め直したんですが
まだ半ドアとルームランプはついたまま。
「後ろか?」
車を止め外に出て
後ろのハッチを閉め直したら
おさまったので
ふたたび車は走り出しました。
「後ろがあいてたんだね」
「そうみたいだね
もともとあいてたのかな…」
「……」
次の瞬間
いきなりまた
半ドアとルームランプがついたんです!!
「え!?また!?」
もう一度車を止め
僕はまた全部のドアを閉め直しました。
こんどこそ完全に閉まったと
確信したので
また車は走り出したんですが…
またまたランプが
つくんですよ!!!
しかも
震える様に
点滅してるんですよ!!!
「…乗って ますな!!笑」
「うん!さっきの婆さん
この車に 乗ってきて ますね!!笑」
「ま…そんな事もあるよね!!笑」
「コレはもうキリがないよね!!笑」
「うん!しょうがないね!!笑」
ということで
ルームランプのスイッチは切って
半ドアのランプはついたまま無視して
目的地に向かい
山の入り口らしき所に車を止め
朝まで車中で寝て
朝になったら山に登ろうと思ってたんですが
怖くて眠れませんでした。笑
しかし
気がついたら朝になっていて
そんな事すっかり忘れ
とっても楽しく山登りをして

帰りのドライブで
車のスピードが出ないんですよ!!!
ずっと山道を走ってたので
登りや下りの坂道だったので
一般道や高速になってから気づいたんですが
もう1人誰か車に乗ってる様な
なんか車が重い感じで
微妙に加速も悪い感じがするんですよ!!
後日
車を点検に出したところ
ちょっとした故障箇所が見つかり
修理も済み
それ以上
その後は何もなく
単なる偶然が重なっただけかと思って
その事もすっかり忘れていました。
それからしばらくして
こんどは1人で
茨城県で一番高い山に登りに行きました。
その日は天気が悪くて
途中で雨が降ってきちゃって
霧にも包まれちゃったんですね。
そんな日だったので
僕以外に来てる人なんて
誰もいなかったんですけど
濃い霧の中
目を凝らして先を見ながら
歩いていくと…
うっすらと鳥居が見え
その横に
白い馬が
たたずんでいたんです!!
その馬はじっとしたまま
動かないんで
僕もつい立ち止まりました。
山の中の森に囲まれた道で
霧の中
ボタボタと大粒の雨が叩きつけている
静かで神秘的な状況です。
時が止まっているかの様に
馬も僕も一歩も動きません
てゆうか何か様子が変だぞ…
霧のせいでハッキリ見えないけど
よく見ると実は
馬に似てるけど
微妙に形が違う
あいつ本当にただの馬か?
実は見たことない生き物なんじゃないか?
白さも
真っ白すぎる気がする…
雨に濡れてるから
単に輝いて見えるだけか?
もしや…
シシ神???
ついに出ちゃったのか!!!
やべえ どうしよう
僕は若干パニクり始めました。
想像が膨らんだのか
僕の頭の中に
そいつの声が語りかけてきます
「ニンゲン…」
もはや何が起きてもおかしくなさそうな感じがしていて
そもそも俺は今日なんで
1人でこんな所に来たんだ?
呼ばれたのか?
とか思っていたら
霧がより濃くなり
目の前は真っ白になり
完全にそいつの姿も隠れました。
しかしまだそこにヤツがいると
見えなくても
気配でわかります。
ヤツは何者だ?
進むべきか?
どっちにしても
俺はきっともう
後戻りなんかできないな。
例え向こうの世界に
引き込まれそうになっても
ヤツが何者か確かめてやる!!
勇気を振り絞り
恐る恐る前に進みました…
さあ
かかってこいよ…
俺をナメんなよ!!!
ゴゴゴゴゴ…
馬のオブジェでした。
雑な作りの。
そして「七つの最高峰」へ…
http://s.ameblo.jp/offside-take/entry-11639736616.html?frm=theme
最近の科学の進歩は本当にスゴいですよね~
もはやスマホも当たり前になりましたし
今こうやって僕もスマホでブログとか書いてますし 笑
うちの店でも最新のエイジングケア商品やら色んなメニューがあるのが当たり前ですし
この魔法の粉を使うだけで
シワは消えますし

遺伝子レベルでハゲを改善するトニックやら

血液やリンパの流れも良くして
細胞が若返る超炭酸泉やら

生体電流が流れる家庭用マッサージローラーやら

老化を防ぐ
じゃなくて
もはや若返らせる事が
どんどん当たり前となってきてますね~
このままいくと
不老不死も
もうすぐ可能になりますね~ 笑
DNA研究やクローン技術で
死んだ人も生き返るんでしょうね~
そうなったら
この世の中は
一体どうなるんでしょうか?
不思議ですね~
はい!では今から
不思議な話をします!笑
これは実際
僕の身に最近おこった
ガチで怖い
本当の話なので
心臓が弱すぎる人は
ここから先は
絶対に読まないでください。
って言ってるのに
あなたは読むんですね?笑
では心の準備はいいですか?
それでは始めましょう…
こないだ
東京都で一番高い山に行った時のことでした…
夜に出発して
車で奥多摩に向かってたんです。
山奥の真っ暗な道でした。
僕ら以外の通行は無く
信号や街灯も全く無く
民家やコンビニなども一切無い
不気味な所を
ただひたすら
ずーっと走ってたんです。
そしたら
1人のお婆さんがいたんです。
「コワっ!!!」
同乗者と声を合わせました。
懐中電灯も持たず
手ぶらで
真っ暗闇の道路を
深夜にたった1人で
徘徊してるんです!!
浴衣の様な着物姿で
白髪が風になびいていて
こっちを見るわけでもなく
遠くを見ている様な
どこを見ているのかわからない目線で
うっすら笑っている様な
なんとも言えない表情でした…
「え!?今の人 何者!?」
「どっから来たんだろう!?」
「なんでこんな時間に こんな所を 1人で歩いてんだ!?」
「痴呆症の老人か!?」
「だとしたらほっとけないパターン?」
「いやでも さっきの状況は怖すぎて
声かける勇気無いわ…」
みたいな会話をしていたら
突然車内が
パッ!!と明るくなったんです!!
ルームランプがついたんですね!
なぜかというと
半ドアになったからで
半ドアのランプもついたんです!!
「あれ!?どっか半ドアだ!!」
車は走りながら
それぞれ自分の横のドアを閉め直したんですが
まだ半ドアとルームランプはついたまま。
「後ろか?」
車を止め外に出て
後ろのハッチを閉め直したら
おさまったので
ふたたび車は走り出しました。
「後ろがあいてたんだね」
「そうみたいだね
もともとあいてたのかな…」
「……」
次の瞬間
いきなりまた
半ドアとルームランプがついたんです!!
「え!?また!?」
もう一度車を止め
僕はまた全部のドアを閉め直しました。
こんどこそ完全に閉まったと
確信したので
また車は走り出したんですが…
またまたランプが
つくんですよ!!!
しかも
震える様に
点滅してるんですよ!!!
「…乗って ますな!!笑」
「うん!さっきの婆さん
この車に 乗ってきて ますね!!笑」
「ま…そんな事もあるよね!!笑」
「コレはもうキリがないよね!!笑」
「うん!しょうがないね!!笑」
ということで
ルームランプのスイッチは切って
半ドアのランプはついたまま無視して
目的地に向かい
山の入り口らしき所に車を止め
朝まで車中で寝て
朝になったら山に登ろうと思ってたんですが
怖くて眠れませんでした。笑
しかし
気がついたら朝になっていて
そんな事すっかり忘れ
とっても楽しく山登りをして

帰りのドライブで
車のスピードが出ないんですよ!!!
ずっと山道を走ってたので
登りや下りの坂道だったので
一般道や高速になってから気づいたんですが
もう1人誰か車に乗ってる様な
なんか車が重い感じで
微妙に加速も悪い感じがするんですよ!!
後日
車を点検に出したところ
ちょっとした故障箇所が見つかり
修理も済み
それ以上
その後は何もなく
単なる偶然が重なっただけかと思って
その事もすっかり忘れていました。
それからしばらくして
こんどは1人で
茨城県で一番高い山に登りに行きました。
その日は天気が悪くて
途中で雨が降ってきちゃって
霧にも包まれちゃったんですね。
そんな日だったので
僕以外に来てる人なんて
誰もいなかったんですけど
濃い霧の中
目を凝らして先を見ながら
歩いていくと…
うっすらと鳥居が見え
その横に
白い馬が
たたずんでいたんです!!
その馬はじっとしたまま
動かないんで
僕もつい立ち止まりました。
山の中の森に囲まれた道で
霧の中
ボタボタと大粒の雨が叩きつけている
静かで神秘的な状況です。
時が止まっているかの様に
馬も僕も一歩も動きません
てゆうか何か様子が変だぞ…
霧のせいでハッキリ見えないけど
よく見ると実は
馬に似てるけど
微妙に形が違う
あいつ本当にただの馬か?
実は見たことない生き物なんじゃないか?
白さも
真っ白すぎる気がする…
雨に濡れてるから
単に輝いて見えるだけか?
もしや…
シシ神???
ついに出ちゃったのか!!!
やべえ どうしよう
僕は若干パニクり始めました。
想像が膨らんだのか
僕の頭の中に
そいつの声が語りかけてきます
「ニンゲン…」
もはや何が起きてもおかしくなさそうな感じがしていて
そもそも俺は今日なんで
1人でこんな所に来たんだ?
呼ばれたのか?
とか思っていたら
霧がより濃くなり
目の前は真っ白になり
完全にそいつの姿も隠れました。
しかしまだそこにヤツがいると
見えなくても
気配でわかります。
ヤツは何者だ?
進むべきか?
どっちにしても
俺はきっともう
後戻りなんかできないな。
例え向こうの世界に
引き込まれそうになっても
ヤツが何者か確かめてやる!!
勇気を振り絞り
恐る恐る前に進みました…
さあ
かかってこいよ…
俺をナメんなよ!!!
ゴゴゴゴゴ…
馬のオブジェでした。
雑な作りの。
そして「七つの最高峰」へ…
http://s.ameblo.jp/offside-take/entry-11639736616.html?frm=theme





