ハイ!前回、前々回の組み立てを参考に、可変ユニットタイプのアーンヴァルmk-2を組んでみました。
・・・背部から写すの忘れましたがOTL
とりあえず、折りたたみ状態の写真です。
これが
ユニットをぐるっと回して、肩位置に持ってくる事で、キャノンっぽい形態になります。
ウイング基部は折りたたんでいますが、背中に回している時は、折りたたまないでいる方がカッコ良かったりします。
ウイング展開状態。
・・・肩部分の隙間が狭くてアクション出来ねぇよ!!
とか思わないでもないのですが、文句なくカッコイイです。
斜め上から。
いや~・・・本当にバイファム思い出すなぁw
欲を言えばユニットは、もっと上に持って来たかったのですが、そんなに融通利かないしね。
そのうち良いアイデアが出そうな気もしますが、現時点ではこれが限界。
それでもこのぐらいのアクションは可能。腕を横に広げられないだけでね。
自分の神姫は右肩がゆるいんで、このソードを構えるのは無理なんですが、左腕のシールド代わりにしているビームガンで無理矢理持ち上げています。
宙返り。
スタンドがバランスとれて、ちょっと感動しました。
あと、室内照明が良い感じになって、久々に良い写真撮れたな~と。
足は股関節が負けてしまうんですが、左右を上手く絡ませる事で、なんとか。
旧ストラーフ形態で組んでいましたが、ウイングユニットの方がなんだかアーンヴァルらしくて良いですね。
昨日なんて、このあまりの神姫力(注:神姫力とは『萌え』の一種です)に、つい深夜まで眺めちゃいましたよ。
さて、今日はこのぐらいにして寝ますか。








